{"title":"特別な日の一本（6,000円〜）","description":"","products":[{"product_id":"カーゼ-コリー二-バルラ","title":"カーゼ・コリーニ／バルラ 2019","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★完熟した果実と深い旨み、力強さと品格を備えたバルベーラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eカーゼ・コリーニの中でも、特別な存在として位置づけられる「バルラ」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e熟したチェリーやブラックベリー、プラムを思わせる凝縮した果実の香りに、ドライフルーツや甘いスパイス、カカオ、土のニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口に含むと、熟度の高い果実味が力強く広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアルコール度数は15％と豊かなボリュームがありますが、バルベーラらしい伸びやかな酸が味わいを引き締め、重たさだけでは終わらせません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e厚みのある果実味、きめ細かな渋み、長く続く余韻。飲み進めるほどに香りがほどけ、力強さの奥に繊細さや品のよさが現れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウが育つのは、モンガルディーノ・ダスティにある「バルラ」と呼ばれる畑。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e主に1920年代に植えられた、樹齢90年前後のバルベーラが今も残る、ロレンツォ・コリーノにとって最も思い入れの深い畑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫したブドウは木樽で自然発酵。6〜9週間という長い時間をかけて果皮とともに醸し、圧搾せずに自然に流れ出るフリーランのワインだけを使用します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eその後、木樽で約36か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造から瓶詰めまで酸化防止剤を使用せず、ブドウそのものが持つ力と、長い時間に委ねて造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e濃厚でありながら、単に濃さや力強さを競うワインではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e高樹齢のブドウがもたらす深みと、バルベーラの鮮やかな酸、ロレンツォが追求した自然と無理なく共存する農業。そのすべてが重なった、カーゼ・コリーニを象徴する一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e牛肉の赤ワイン煮、ローストビーフ、牛すね肉の煮込み、鹿や猪などのジビエ、熟成チーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすき焼き、牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、味噌を使った煮込み料理など、甘辛さや深い旨みのある料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。飲む1〜2時間前に抜栓し、時間とともに香りや味わいがほどけていく様子を、ゆっくりとお楽しみいただきたいワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／15％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／木樽\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ・コリーニ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eカーゼ・コリーニは、ピエモンテ州南部、アルバとアスティの間に位置するコスティリオーレ・ダスティで、1800年代初頭から続くワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e前当主のロレンツォ・コリーノは、ブドウ栽培家、醸造家であると同時に、作物栽培学を研究する学者でもありました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e大量のエネルギーを必要とする現代農業に疑問を持ち、自然と無理なく共存できる「持続可能な農業」を、自らの畑で実践しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では機械の使用をできる限り避け、無施肥、不耕起、無除草を徹底。年に数回必要最低限のボルドー液を使う以外は農薬に頼らず、草や微生物、生き物が共存する環境を守っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造でも培養酵母や酸化防止剤に頼らず、長期間の発酵と醸しを行い、樽の移し替えなどの人為的な作業も最小限にとどめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「何もしない」のではなく、ブドウと自然の仕組みを深く理解したうえで、必要のないことを行わない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e科学的な知識と先人から受け継いだ知恵を重ね、土地とブドウが持つ力をそのままワインへ映し出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eロレンツォが2021年に亡くなった後は、息子のグイードと娘のルイーザがその思想を受け継ぎ、家族でワイン造りを続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451211634,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_4e5fd458-0932-42d6-a0be-381e763b97e3.jpg?v=1777001611"},{"product_id":"カーゼ-コリー二-チェンティン","title":"カーゼ・コリー二　チェンティン","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★エネルギーに満ちた味わい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個性的で美しいネッビオーロのワイン。染み込むような飲み心地を備える偉大なワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ コリー二【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は大量のエネルギー消費を伴う現代の大規模な農業に対して異を唱え、”持続可能な” 農業の重要性を地質学を専門とする学者の立場から説き、その証明の場として、家業でもあったブドウ栽培とワイン造りを行っているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ主体、バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2017年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451244402,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_4c89a7f6-aae3-4f9b-ac62-f4d7c589ebb2.jpg?v=1777001613"},{"product_id":"カーゼ-コリー二-アッキレ","title":"カーゼ・コリー二　アッキレ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★深く沁み入る美味しさ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e圧倒的佇まいのワインです。バルベーラとネッビオーロがほぼ半々で仕込まれるこちらは、カーゼ・コリー二のワインの中で早い段階から楽しめるようになっております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ コリー二【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は大量のエネルギー消費を伴う現代の大規模な農業に対して異を唱え、”持続可能な” 農業の重要性を地質学を専門とする学者の立場から説き、その証明の場として、家業でもあったブドウ栽培とワイン造りを行っているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ、バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451277170,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_0e3ea3ad-d14a-4231-8096-0bd30e9b54c1.jpg?v=1777001614"},{"product_id":"カーゼ-コリー二-ヴィナイオータ","title":"カーゼ・コリー二　ヴィナイオータ","description":"\u003cp\u003e(※お一人さま1本までとさせていただきます)\u003cbr\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★心震える偉大なワイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e太田さんのゴリ押し(？)で生まれた、それまでは廃棄していたプレスワインを主体にして造る、ある意味偉大なワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ コリー二【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は大量のエネルギー消費を伴う現代の大規模な農業に対して異を唱え、”持続可能な” 農業の重要性を地質学を専門とする学者の立場から説き、その証明の場として、家業でもあったブドウ栽培とワイン造りを行っているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2022年\u003cbr\u003e容量 ／1500ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451309938,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d0e91e0d-a2f8-4dc9-a4bd-7f154fefb9d0.jpg?v=1777001615"},{"product_id":"カーゼ-コリー二-チャボ-デル-モレート","title":"カーゼ・コリー二　チャボ・デル・モレート","description":"\u003cp\u003e(※お一人さま1本までとさせていただきます)\u003cbr\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★心震える偉大なワイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e厳しい急斜面に植わる高樹齢のモスカートで造られたワインです。\u003cbr\u003eまさしく白版バルラ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ コリー二【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は大量のエネルギー消費を伴う現代の大規模な農業に対して異を唱え、”持続可能な” 農業の重要性を地質学を専門とする学者の立場から説き、その証明の場として、家業でもあったブドウ栽培とワイン造りを行っているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／モスカート\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2022年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451342706,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_e869b605-71c5-491f-9f37-172c807c63f1.jpg?v=1777001617"},{"product_id":"ロアーニャ-ランゲ-ロッソ","title":"ロアーニャ／ランゲ・ロッソ 2018","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と薔薇、熟成による奥行きを楽しむネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「バローロやバルバレスコとは異なる、ロアーニャが描く、もう一つのネッビオーロの表情を楽しみたい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな方におすすめしたい、ロアーニャのランゲ・ロッソです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eドライチェリーや野いちごを思わせる赤い果実の香りに、薔薇やミント、紅茶、スパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2018年からの熟成によって、乾燥したハーブや落ち葉、タバコ、なめし革を思わせる複雑な香りも現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは繊細で、ネッビオーロらしい伸びやかな酸と緻密な渋み。しっかりとした骨格はありますが、重たさに偏らず、香り高く透明感のある味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使われているのは、バルバレスコを代表する「パイエ」の若樹を約1\/3と、バローロの「ピラ」の若樹を約2\/3。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eいずれも樹齢20〜25年ほどのネッビオーロで、一般的な造り手であれば十分に上級ワインへ使われるブドウです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eしかし、ロアーニャでは樹齢40年以上のブドウのみをバローロやバルバレスコに使用。それに満たない若樹は、優れた畑のブドウであってもランゲ・ロッソとして仕立てられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e木製の発酵槽で自然発酵させた後、果帽を果汁の中へ沈める伝統的な方法で最低2か月間、ゆっくりと醸します。その後、ニュートラルなオーク樽とコンクリートタンクで約5年間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e格付けはランゲですが、その背景と造りはロアーニャのバローロやバルバレスコへとまっすぐにつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eきのこのリゾット、牛肉の煮込み、ローストビーフ、鴨肉のロースト、ラグーソースのパスタなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすき焼き、焼き鳥のたれ、豚肉のソテー、きのこのバター炒めなど、醤油や旨みをきかせた料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。飲む1時間ほど前に抜栓し、時間とともにほどけていく香りもゆっくりとお楽しみいただきたい一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／ニュートラルなオーク樽とコンクリートタンクで約5年間\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eロアーニャ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eロアーニャは、19世紀からバルバレスコでワインを造り続ける、ピエモンテを代表する生産者です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現在は5代目のルーカ・ロアーニャが中心となり、バルバレスコの「パイエ」や「アジリ」、バローロの「ピラ」など、ランゲを代表する歴史的な畑を受け継いでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では長年にわたり、除草剤や化学肥料、有機肥料に頼らず、草花や昆虫、微生物が共存する環境を大切にしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウ樹は苗木へ植え替えるのではなく、その畑に根づいた樹をマッサルセレクションや伝統的な取り木によって受け継ぎ、畑固有の個性を守っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造では土着酵母による自然発酵と長期間の醸しを行い、ニュートラルな大樽やコンクリートタンクでゆっくりと熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e濃さや派手さを求めるのではなく、ネッビオーロの繊細な香りと旨み、その畑に流れる時間まで表現するようなワインを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451604850,"sku":null,"price":9240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_60d4e627-3a88-4ebf-8e73-517859f9edce.jpg?v=1777001628"},{"product_id":"ロアーニャ-バローロ-ピラ","title":"ロアーニャ　バローロ・ピラ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★なめらかエレガント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e樹齢50年以上のネッビオーロを伝統的な大樽で5年熟成。味わい深く生き生きとした、ロアーニャでしか味わえない芯のあるワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eロアーニャ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19世紀以来の歴史を誇るバルバレスコの名門という域を超え、現在、世界のワインの最高峰に数えられる重要生産者。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑は、同家の歴史を通じ一貫して除草剤、殺虫剤、化学肥料を使用していません。しかも不耕起、無施肥で腰の高さまで雑草が茂る畑は一見、小さなジャングルのような野生状態。バルバレスコにアジリ、パイエ、バローロにピーラなど、ランゲの王冠のような偉大な数々のクリュを所有しています。しかし、クリュ内の樹齢25年以下のブドウは全てランゲ・ロッソに格下げするのも家訓。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバローロとバルバレスコの地下にそれぞれ当主ルーカ・ロアーニャが理想とする宏大なセラーを構え、３ヶ月前後の超長期マセレーション後、30hl前後の大樽とセメントタンクを併用し３年から10年の熟成。アロマ、味わいとも万華鏡のような華麗さを有し、無限の重層性と陰翳に富む余韻は荘厳そのもの。\u003cbr\u003e世界的に高まる評価を反映し、トップ・キュヴェのバルバレスコ・クリケット・パイエの価格はバローロ・モンフォルティーノなどを超え、現在最も高価なイタリア・ワインとなっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／　ネッビオーロ　100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451637618,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ca7af08d-9397-4fe7-a80e-2e558275bd21.jpg?v=1777001629"},{"product_id":"g-d-ヴァイラ-バローロ-アルベ","title":"G.D.ヴァイラ／バローロ・アルベ 2020","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実とバラ、凛とした気品を備えたバローロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロらしい風格と、G.D.ヴァイラならではの華やかさを、親しみやすく楽しめる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのは、イタリア・ピエモンテを代表する黒ブドウ、ネッビオーロ100％。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロ村にあるラ・ヴォルタ、フォッサーティ、コステ・ディ・ヴェルニュという、標高の高い3つの畑のブドウを重ねて造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑は標高380〜480mに位置し、南南東から南西まで、それぞれ異なる方向を向いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アルベ」は、イタリア語で「夜明け」を意味する「アルバ」の複数形。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e向きの異なる3つの畑を巡ると、時間差で朝日が昇り、まるで一日に3度の夜明けを迎えるように見えることから名付けられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単一畑の個性を追求するのではなく、異なる畑の表情を重ねることで、伝統的なバローロの調和と奥行きを表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2020年は、早く始まった生育が春から夏にかけて穏やかに進み、収穫まで長い時間をかけてブドウが成熟したヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りの豊かさと品種らしい個性、美しいタンニンを備えた年とされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫は10月1日から14日にかけて行われ、畑、選果台、除梗後の果粒という3段階で丁寧に選別。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eステンレスタンクで穏やかな櫂入れと液循環を行いながら発酵させ、ブドウの状態に応じて27〜57日間、果皮とともに醸されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一部には、果皮を果汁の中へ沈めたまま発酵を続ける「サブマージド・キャップ」という伝統的な手法を採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮を過度に刺激せず、ネッビオーロの繊細な香りと上質なタンニンを、ゆっくりと引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、40〜75ヘクトリットルのスラヴォニア産オーク大樽で26か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小樽由来の強い香りを与えることなく、果実と土地の個性を生かして仕上げられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレッシュなチェリーやラズベリー、赤スグリを思わせる、明るく伸びやかな果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバラやスミレ、オレンジの皮、ドライハーブに、砕いた石を思わせる涼やかなニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、瑞々しい赤い果実と生き生きとした酸が、明るくエネルギッシュに広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若々しく緻密なタンニンがしっかりとした骨格をつくりながら、口当たりには硬さだけではない、滑らかな厚みと優雅さがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロらしい力強さを備えつつ、重たさや過度な濃厚さを感じさせない、華やかで均整の取れた味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今からでも果実の美しさを楽しめますが、時間とともにタンニンがほどけ、より複雑で妖艶な表情へと変化していく熟成力も備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロを初めて飲む方にも、まずおすすめしたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し大きめのグラスに注ぎ、ゆっくりと空気に触れさせながらお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や仔羊のロースト、煮込み料理、キノコやトリュフを使った料理、熟成したチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼き、牛肉のしぐれ煮、焼鳥のタレ、豚の角煮、キノコの炊き込みご飯など、甘辛さや旨みのある和食にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eG.D.ヴァイラ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア・ピエモンテ州、バローロ村の西側に位置するヴェルニュを拠点とする、家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1972年、アルド・ヴァイラによって設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルドは若くしてワイン造りを志し、祖父が所有していたわずかな畑から自身の歩みを始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1971年には、当時のピエモンテではまだ珍しかった有機的な農法をいち早く採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑に草を生やして土壌を守り、植物や動物を含めた生態系の多様性を大切にしながらブドウを育ててきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは、ランゲ一帯が深刻な雹害に見舞われた1986年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの農家がワイン造りを断念する中、アルドはこの土地に残ることを決意します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e売りに出されたブリッコ・デッレ・ヴィオーレ、フォッサーティ、コステなどの優良畑を取得し、現在のワイナリーの礎を築きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eG.D.ヴァイラが大切にするのは、ワインからブドウ本来の味わいが素直に感じられること。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽の香りや過度な抽出によって飾り立てるのではなく、ネッビオーロの果実、香り、畑の個性を丁寧に引き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝統的な大樽熟成を基本としながら、毎年数多くの試験醸造を行い、その年のブドウに最も適した方法を探求。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自らを伝統派と位置づけながらも、伝統とは毎年同じことを繰り返すことではないと考え、常に造りを進化させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイラのワインは、バローロ村の特徴である華やかさと柔らかさ、繊細な複雑味を備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若いうちは果実の純粋さと均整の取れた味わいを楽しめ、熟成とともに香りと奥行きを増していくのが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はアルドと妻ミレーナに加え、息子のジュゼッペが経営を担い、イシドロが栽培と醸造に参加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族で畑と伝統を受け継ぎながら、バローロを代表する造り手として歩み続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451703154,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_7fc94219-26e5-49b7-913e-ed6733f43260.jpg?v=1777001632"},{"product_id":"ラ-モレッラ-ヴィーノ-ロッソ-ネッビオーロ-イル-ムーレ","title":"ラ・モレッラ／ヴィーノ・ロッソ ネッビオーロ・イル・ムーレ 2020","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と薔薇、繊細な渋みと熟成の旨みを楽しむネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ネッビオーロの香りや奥行きを、肩肘張らずに楽しみたい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな方におすすめしたい、ラ・モレッラの希少な赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eチェリーやラズベリーを思わせる赤い果実の香りに、薔薇や紅茶、乾燥したハーブ、ほのかなスパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2020年からの熟成によって、土や落ち葉、なめし革を思わせる落ち着いた香りも現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは滑らかですが、ネッビオーロらしい伸びやかな酸と繊細な渋みがあり、味わいにはきちんとした骨格があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e力強さを前面に出したバローロのようなスタイルではなく、赤い果実の透明感と華やかな香り、素朴な旨みを自然体で楽しめるネッビオーロです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウが育つのは、標高約340mにある石灰岩質主体の畑。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢7〜8年ほどの若いネッビオーロから造られ、生産量は約1,000本という非常に限られたワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e10月初旬に手摘みで収穫し、セメントタンクで土着酵母による自然発酵。果皮とともに約1週間醸し、1日に2回ルモンタージュを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eその後もセメントタンクで熟成させ、瓶詰め前にステンレスタンクへ移動。亜硫酸塩を添加せずに瓶詰めし、さらに1年以上の瓶内熟成を経てリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e華やかさと素朴さ、渋みと柔らかさが無理なく溶け合った、ラ・モレッラらしいネッビオーロです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e牛肉の煮込み、ローストビーフ、鴨肉のロースト、きのこのパスタ、熟成チーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすき焼き、焼き鳥のたれ、豚肉の生姜焼き、きのこのバター炒めなど、醤油や香ばしさをきかせた家庭料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。飲む30分〜1時間ほど前に抜栓すると、閉じていた香りがゆっくりとほどけていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／セメントタンク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eラ・モレッラ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eラ・モレッラは、ピエモンテ州南東部、アレッサンドリア県カレッツァーノにある家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの地は、古代ローマ時代から続く都市トルトーナに由来して「トルトネーゼ」と呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1985年、家業を引き継いだエニオ・フェレッティが設立。当時、忘れられつつあった土地の白ブドウ、ティモラッソの可能性にいち早く着目し、設立当初から栽培に取り組んできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1990年代前半には畑での肥料や除草剤の使用をやめ、現在は有機認証も取得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑は標高約340mの南向き斜面にあり、石灰岩、粘土、泥灰土が入り混じる土壌。温暖でありながら常に風が吹くため、ブドウは病気から守られ、健全な状態でゆっくりと成熟します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造では土着酵母による自然発酵を基本とし、清澄や濾過は行いません。SO2も必要と判断した場合を除き、できる限り使用せずにワインを仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現在は娘のソフィアも加わり、エニオとともに畑とワイン造りを担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e素朴で温かく、飲むほどにじんわりと旨みが広がるワイン。畑で過ごす時間を何より大切にする家族の人柄と、トルトネーゼの風土を自然体で映し出す造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452424050,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_a6c2e22f-a219-4102-a2cf-046eb864cf6c.jpg?v=1777001638"},{"product_id":"カシーナ-ロッカリーニ-バルバレスコ","title":"カシーナ・ロッカリーニ／バルバレスコ 2020","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と薔薇、力強さの中に品のあるバルバレスコ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「特別な日の食卓に、上品で奥行きのある赤を」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな時におすすめしたい、ネッビオーロから造るバルバレスコです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e熟したチェリーやラズベリーを思わせる赤い果実の香りに、薔薇やハーブ、甘いスパイス、ほのかな土やなめし革のニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは滑らかですが、ネッビオーロらしい緻密な渋みと伸びやかな酸があり、味わいにはしっかりとした骨格があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e力強さがありながら重たさに偏らず、香りや余韻にはどこか繊細で凛とした美しさ。時間とともに香りがほどけ、さまざまな表情を見せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使われているのは、樹齢10〜60年のネッビオーロ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e果帽を果汁の中に沈める伝統的な方法で、約60日間かけてゆっくりと発酵・醸しを行い、スラヴォニア産の大樽で18か月間熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすぐに楽しむ場合は、少し早めに抜栓し、ゆっくりと時間をかけて。今後の熟成も期待できるため、ワインがお好きな方への贈り物にも自信を持っておすすめできる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e牛肉の赤ワイン煮、ローストビーフ、すき焼き、ハンバーグ、きのこのパスタなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eトマトを使った煮込み料理、醤油や味噌で甘辛く仕上げた肉料理、きのこや根菜を使ったオーブン料理など、旨みと香ばしさのある家庭料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。できれば飲む1〜2時間前の抜栓がおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／スラヴォニア産の大樽\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカシーナ・ロッカリーニ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eカシーナ・ロッカリーニは、バルバレスコ村の南西、タナロ川を見下ろす丘にある家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現当主パオロ・ヴェリオの曾祖父が1931年にこの土地を購入。かつては育てたブドウをブルーノ・ジャコーザなどへ販売していましたが、パオロはこの畑の個性を自らのワインで表現するため、2005年から元詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e所有地のすべてをブドウ畑にするのではなく、森や草花、生き物が共存する環境を残しながら、ネッビオーロを栽培しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e醸造では、長期間の醸しと大樽熟成という伝統的な方法を採用。力強さと緻密な渋みを持ちながら、きれいな酸と品のある余韻が続く、土地の個性をまっすぐに映したワインを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452522354,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_137fb384-83a1-47a1-9fff-70af89794245.jpg?v=1777001643"},{"product_id":"ポッサ-チンクエ-テッレ","title":"ポッサ　チンクエ テッレ","description":"\u003cp\u003e【白・ややしっかり】\u003cbr\u003e★力強く、やわらかい\u003cbr\u003e平均樹齢50年ほど、リガーリア地方の固有種のボスコとアルバローラを使用。風味豊かで長い余韻を感じる白ワインです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eポッサ【イタリア／リグーリア】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e5つの町を囲むように広がる、総延長6700Kmにも達する石垣の段々畑を有するチンクエ・テッレは、人間の営みが作り上げたたぐいまれな景観として評価され、世界遺産に登録されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e父親がチンクエ・テッレ国立公園の会長を勤めているサムエーレ・ハイディは、現状に危機感を覚え、人とこの土地との共生の証であるブドウ畑の景観、そしてチンクエ・テッレの伝統を守るべく2004年、自らワイナリーを始めることにしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在1ヘクタールを所有、有機農法を実践、病害の防除には硫黄の粉末を撒くのみで、畑の各所にミツバチの巣箱を設置し、蜂蜜も生産。年間約4000本を生産しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／ボスコ、アルバローラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2021年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／リグーリア\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452653426,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07433.jpg?v=1784610800"},{"product_id":"1701ディチャセッテウノ-フランチャコルタ-ブリュット","title":"1701(ディチャセッテウノ)　フランチャコルタ・ブリュット","description":"\u003cp\u003e【白泡・ややしっかり】\u003cbr\u003e★柔らか、クリーン、滑らか、ドライ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランチャコルタ唯一のビオディナミです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柔らかな泡立ち、クリーンで滑らかな\u003cbr\u003e味わいの極上のスパークリングワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003e1701(ディチャセッテウノ)【イタリア／ロンバルディア】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2012 年から始動した新しい造り手「1701」。変わった名前ですが、この地域に残っていた 1701 年創業のカンティーナを購入してワイン造りを開始したことで、このカンティーナに敬意を表してのもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e若いフェデリコ、シルヴィア兄弟は母親の影響で子供の頃からオーガニック食材しか食べなかったそう。しかし、フランチャコルタが地元の2 人にとってフランチャコルタで自然の産物と思えるものに出会えず遂に自分達で造り始めてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eインポーターさんの知る限り、フランチャコルタでビオディナミを名乗る生産者では彼等しかいません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスパークリングワインは人間の介入が多いワインですし、加えるものも多い。しかし、彼等のフランチャコルタは 100％葡萄のみなのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白泡\u003cbr\u003e品種／シャルドネ、ピノネロ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ NV\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ロンバルディア\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800453013874,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_8097e336-45d4-4328-9c2b-729377811ada.jpg?v=1777001655"},{"product_id":"トロプフルタルホフ-ル-ヴィオニン","title":"トロプフルタルホフ／ル・ヴィオニン 2021","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★黄桃と白い花、まろやかな旨みを楽しむ華やかな白\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「香りがよく、飲みごたえのある白が好き」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな方におすすめしたい、ヴィオニエらしい華やかさと、熟成による落ち着きを備えた白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e黄桃やアプリコット、洋梨を思わせる熟した果実の香りに、白い花やハーブ、ほのかなスパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりはふくよかで滑らか。果実の豊かさに、きれいな酸と心地よい塩味が重なり、しっかりとした味わいながら重たさを感じさせません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウが育つのは、北イタリア・カルダーロ湖を見下ろす標高約300mの畑。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e湖から届く穏やかな風と昼夜の寒暖差が、ヴィオニエの豊かな香りと、味わいを引き締める酸を育んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫したブドウは一晩ほど果皮と触れさせた後に圧搾。大きな木樽で、澱とともに9か月間ゆっくりと発酵・熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021年からの瓶熟成を経て、若いヴィオニエの華やかさに、ナッツや蜜を思わせる穏やかな熟成感が加わっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすっきり飲む白というよりも、料理と一緒にゆっくり味わいたい一本。ワインがお好きな方への贈り物にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鶏肉のソテー、豚肉の生姜焼き、白身魚のムニエル、グラタン、クリーム煮などと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eかぼちゃや人参など甘みのある野菜、きのこのバター炒め、鶏肉のカレー、ごま油やスパイスを使った料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e冷やしすぎず、12〜14℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。抜栓後、時間とともに香りが開いていく変化も魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／白・辛口\u003cbr\u003e品種／ヴィオニエ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2021年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／トレンティーノ＝アルト・アディジェ\u003cbr\u003e熟成／大樽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトロプフルタルホフ【イタリア／トレンティーノ＝アルト・アディジェ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eトロプフルタルホフは、北イタリア・南チロルのカルダーロ湖近郊にある、小さな家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e当主はアンドレアス・ディクリスティン。代々受け継いできた約3haの畑を、2004年からビオディナミで栽培しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑には羊が暮らし、ハーブや穀物なども育つ、多様な生き物が共存する環境。自然の力を引き出し、病気を防ぐのではなく、ブドウそのものを健やかに育てることを大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、ポンプを使わず重力でワインを移動。清澄や濾過を行わず、必要以上に手を加えません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e華やかさや力強さがありながら、どこか素朴で、飲み進めるほどに体へ馴染んでいくワイン。自然を細やかに観察し、その年のブドウをありのまま表現する造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800453079410,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_1e56d9a4-1f8d-4fbe-80b9-39ff88610a9e.jpg?v=1777001657"},{"product_id":"トーマス-ニーデルマイヤー-ヴァイスブルグンダー","title":"トーマス・ニーデルマイヤー／ヴァイスブルグンダー 2017","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実と香ばしさ、長い余韻を楽しむ特別な白\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「白ワインにも、赤ワインのような奥行きがほしい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな方におすすめしたい、熟成によって複雑さを増したピノ・ブランです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使われているのは、父ルドルフが1976年に植えた古木のブドウ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eトーマス・ニーデルマイヤーは、環境への負担が少ない交配品種を中心に育てていますが、このヴァイスブルグンダーだけは、家族の歴史を伝える特別な畑として残してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫量を抑えたブドウの一部を果皮とともに発酵。木樽とステンレスタンクを使い、澱とともに22か月間じっくり熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e洋梨や黄桃、エルダーフラワーを思わせる熟した果実と花の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e時間とともに、ハーブやナッツ、カカオバター、ほのかなスパイスを思わせる香ばしさが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは滑らかですが、果皮由来の穏やかな渋みと、白いドロマイト土壌を思わせる引き締まったミネラル感があり、飲みごたえは十分。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2017年らしい熟成感を備えながら、果実味と酸にはまだ瑞々しさが残っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e軽快な白というよりも、料理と一緒にゆっくり味わいたい白ワイン。少し特別な日の食卓や、ワインが好きな方への贈り物にも、自信を持っておすすめできる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eきのこのバター炒め、鶏肉や豚肉のソテー、野菜のキッシュ、グラタン、クリーム煮と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e根菜のオーブン焼き、白味噌を使った料理、醤油バター味の炒め物など、香ばしさやコクのある家庭料理にもよく合います。熟成チーズと一緒に、食後までゆっくり楽しむのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e冷やしすぎず、12〜14℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。抜栓直後よりも、グラスの中で少し時間を置くと香りがゆっくりと開いてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／白・辛口\u003cbr\u003e品種／ヴァイスブルグンダー（ピノ・ブラン）100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2017年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／トレンティーノ＝アルト・アディジェ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトーマス・ニーデルマイヤー【イタリア／トレンティーノ＝アルト・アディジェ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eトーマス・ニーデルマイヤーは、北イタリア・南チロルのエッパンで、家族とともにワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e父ルドルフは、1980年代からこの地域で有機栽培に取り組んできた先駆者の一人。現在はトーマスとマルレーネが、その考えを受け継いでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らが力を注ぐのは、病気に強く、農薬の使用を大きく減らすことのできる交配品種。自然への負担を抑えるだけでなく、その土地ならではのおいしいワインとして表現することを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では肥料に頼らず、多様な植物や生き物が共存できる環境を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自然発酵を基本に、ワインが整うまで十分な時間を与える造り。力強さがありながら重たくなく、飲むほどに発見のある、個性豊かなワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800453112178,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07435.jpg?v=1784185306"},{"product_id":"ローズィ-アニーゾス","title":"ローズィ・エウジェニオ／アニーゾス 2020","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【白・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実とハーブ、塩味と美しい酸が重なる奥行きのある白\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e標高の異なる畑で育つ3種類の白ブドウを、それぞれの個性が最も美しく表れるまで完熟させて造られた、ローズィ・エウジェニオを代表する白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eエウジェニオが目指したのは、トレンティーノの冷涼な土地から生まれる「偉大な白ワイン」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e品種や区画ごとに収穫時期と醸造方法を細かく見極め、20年以上にわたる試行錯誤を重ねながら、現在のアニーゾスへとたどり着きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使用するのは、ノズィオーラ50％、ピノ・ビアンコ40％、シャルドネ10％。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eノズィオーラは野性味や塩味、ピノ・ビアンコは繊細な香りと柔らかさ、標高約750mの畑で育つシャルドネは、張りのある酸と骨格をワインにもたらします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2019年は比較的気温が低く、標高の高い畑で育つノズィオーラとシャルドネに、美しくエレガントな酸が表れたヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウは品種と区画ごとに、果皮や種子まで十分に成熟するのを待って収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすべて除梗し、果皮とともに野生酵母によって自然発酵させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発酵が完全に終わる前に、それぞれのワインを段階的にブレンド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e木樽で24か月、瓶詰め後にさらに12か月熟成させ、3品種の果実、酸、香り、質感を一つの味わいへと溶け込ませています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e白桃やアプリコット、黄色いりんご、洋梨を思わせる、熟度の高い果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e柑橘の皮やカモミール、ドライハーブ、蜂蜜、ナッツ、ほのかなスパイスに、石灰や潮風を思わせる鉱物的なニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口に含むと、熟した果実の厚みと滑らかな質感が豊かに広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e果皮とともに発酵させていますが、強い渋みや重たさはなく、繊細なタンニンが味わいに奥行きと立体感を与えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2019年らしい伸びやかな酸と塩味が豊かな果実を引き締め、余韻には柑橘の皮やハーブ、香ばしい風味が長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e複雑で飲み応えがありながら、すべての要素が緻密に組み上げられた、均衡の美しい白ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e抜栓直後よりも、時間の経過とともに果実や香りが一つにまとまり、ワインの集中力と奥深さが増していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e魚介のクリーム煮や白身魚のソテー、鶏肉や豚肉のロースト、キノコ料理、熟成チーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e刺身や焼き魚、天ぷら、鶏の塩焼き、豚しゃぶ、出汁を使った煮物などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e10〜12℃ほどを目安に、少し大きめの白ワイングラスでお楽しみください。冷やしすぎず、抜栓後は時間をかけて、温度の上昇とともに広がる香りや旨みをゆっくりと味わいたいワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／ノズィオーラ50％、ピノ・ビアンコ40％、シャルドネ10％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5％\u003cbr\u003e熟成／木樽で24か月、瓶詰め後さらに12か月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eローズィ・エウジェニオ【イタリア／トレンティーノ＝アルト・アディジェ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eローズィ・エウジェニオは、トレンティーノ州南部、ロヴェレート近郊のヴォラーノを拠点にワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの地域では古くからマルツェミーノの栽培やスプマンテ造りが行われてきましたが、その多くは協同組合や量り売りを中心とするものでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e農家に生まれたエウジェニオは、サン・ミケーレ・アッラディジェの農業学校で醸造を学び、卒業後は地域の協同組合などで醸造家として経験を積みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eしかし、効率性や均一性を優先するワイン造りに疑問を抱き、自分が畑で感じたものを、そのまま表現するワインを造りたいと考えるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1997年、放棄されていた畑や小さな区画を借り、自身のワイン造りを開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e最初に造ったのは、カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローによる「エゼジェズィ」でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現在、畑はヴォラーノやカッリアーノ、ロヴェレート周辺の10か所以上に点在し、すべてを合わせても約6ha。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e砂や粘土を含む土地から、標高約750mに位置する石灰岩の多い山の畑まで、それぞれ異なる環境を持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eマルツェミーノをはじめ、ノズィオーラ、ピノ・ビアンコ、シャルドネ、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フランなどを栽培。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では肥料を使用せず、銅や硫黄も必要最小限に抑え、天然由来のハーブや植物エキスを生かしながらブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eエウジェニオのワイン造りを特徴づけるのは、徹底した観察と、数え切れないほどの実践です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫時期、果皮との接触、発酵中の酵母の働き、酸素との関係、樽や瓶で過ごす時間。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一つひとつの意味を自ら確かめ、一般的な醸造の常識にとらわれることなく、ブドウを守りながら個性を引き出す方法を探し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e野生酵母による自然発酵を基本とし、果皮や発酵中の酵母が持つ力を生かしながら、人為的な介入をできる限り抑えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e凝縮感や複雑さを持ちながら、決して重たくなく、繊細で伸びやかな飲み心地を備えるワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土地とブドウへの深い理解、緻密な思考、自由な発想から、ほかの誰にも造ることのできない独創的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800454291826,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_dd1a3f0d-42e7-4033-b648-bf2f52616bdf.jpg?v=1777001673"},{"product_id":"ダニエーレ-ピッチニン-カリぺ","title":"ダニエーレ・ピッチニン／カリペ 2020","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と森の香り、滑らかさの奥に力を秘めたピノ・ネーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高約550〜600mの山の畑で育つピノ・ネーロから造られた、繊細さと凝縮感を併せ持つ赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレはワイナリーを始める際、ムーニ地区の冷涼な気候と石灰質土壌がピノ・ネーロに適していると考え、それまでブドウが植えられていなかった高地の区画へ植樹しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、ピノ・ネーロは彼にとって、簡単に答えを示してくれない特別な品種。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手間を惜しまず向き合っても、納得できる結果を得られた年はわずかで、ダニエーレ自身が「親子の喧嘩のような関係」と表現するほど、長い試行錯誤を続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2020年から付けられた「カリペ」という名前は、ヒマラヤの山へ向かう人に贈られる言葉。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ゆっくりと小さな歩みを重ね、やがて頂へたどり着く」という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e故郷の伝統とは直接的な関わりを持たないピノ・ネーロをこの地に植えた自分自身へ、急いで結果を求めないようにという戒めでもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは成熟時期の異なる二つの区画から、約10日の間隔を空けて収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e早く熟す区画の豊かな果実と、粘土を多く含む遅熟の区画が保つフレッシュさを、それぞれ別に醸造します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収量はダニエーレが育てる品種のなかでも特に少なく、一株から得られるブドウは平均約400g。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木製の発酵槽で、果皮とともに約30日間、野生酵母によって自然発酵させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾前に自然に流れ出るフリーランワインだけをカリペに使用し、圧搾後に得られるワインは別のキュヴェへ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、大樽で発酵の続きと約10か月の熟成を行い、二つの区画のワインをブレンドして瓶詰めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野苺やラズベリー、チェリー、ザクロを思わせる、透明感のある赤い果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスミレや薔薇、森の下草、紅茶、乾燥したハーブに、白胡椒や土、石灰を思わせるニュアンスが静かに重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりは驚くほど滑らかで、きめ細かな果実味が舌の上をしなやかに流れていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高の高い畑から生まれる生き生きとした酸が中心を貫き、細やかなタンニンと鉱物的な風味が味わいに奥行きを与えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e軽やかさを感じさせながら、内側には低収量のブドウならではの密度と力を秘めた味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華美な樽香や強さではなく、ピノ・ネーロの繊細な果実と山の畑の冷涼さを、静かに深く表現した一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鴨や仔羊のロースト、鶏肉や豚肉のグリル、キノコ料理、肉を使ったパスタ、熟成チーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたき、鶏の炭火焼き、焼き鳥、豚の生姜焼き、すき焼き、醤油や出汁を使った煮物などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15〜17℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。若いうちは抜栓後に時間を置くと香りが開きやすく、今後の熟成も期待できるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ピノ・ネーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e熟成／大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダニエーレ・ピッチニン【イタリア／ヴェネト】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレ・ピッチニンは、ヴェネト州ヴェローナ県、サン・ジョヴァンニ・イラリオーネ郊外のムーニ地区でワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年生まれのダニエーレは、若くして友人とレストランを立ち上げ、共同経営者兼ソムリエとして働いていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人生を大きく変えたのは、23歳だった2003年に出会った、ラ・ビアンカーラのアンジョリーノ・マウレのワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれまで扱ってきたワインとはまったく異なる味わいと世界観に衝撃を受け、その理由を知るため、休日のたびにアンジョリーノのワイナリーへ通うようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e朝早くから畑やセラーで働き、ブドウ栽培と醸造を実地で学ぶ日々。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンジョリーノの「ブドウを潰したらワインになる」という言葉を通して、さまざまな添加や加工を行わなくてもワインは生まれること、そしてシンプルな醸造ほど奥深いことに気づかされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2006年にはレストランの権利を売却し、ワイン造りの道へ進むことを決意しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e選んだ場所は、祖父が生まれ育ったムーニ地区。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高約300〜550mの山間部に点在する畑は、石灰岩を多く含む土壌で、昼夜の寒暖差が大きく、ブドウがゆっくりと成熟する環境にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレが特に力を注ぐのは、この土地で古くから栽培されてきた土着品種ドゥレッラです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e強い酸とタンニンを持ち、扱いの難しさから栽培する人が減っていた品種ですが、その可能性を信じ、自ら開墾した畑へ植樹しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、標高の高い冷涼な区画ではピノ・ネーロを栽培し、シャルドネやピノ・グリージョなども育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年にはカーゼ・コリーニのロレンツォ・コリーノと出会い、不耕起や無施肥、自然に生える草を生かす畑づくりから大きな影響を受けました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土壌を一つの生きた環境として捉え、機械による負担を減らし、必要最小限の働きかけで健やかなブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、技術によって味わいを造り込むのではなく、ブドウと土地が持つ個性を鮮明に表現することを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e強い信念と絶え間ない探究心を持ち、故郷の土着品種と山の畑が秘める可能性を追い続ける造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800454357362,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_cee48027-391a-4551-805d-4da7cce10657.jpg?v=1777001675"},{"product_id":"ダヴィデ-スピッラレ-ビアンコ-ヴェネト-バッグインボックス","title":"ダヴィデ・スピッラレ ビアンコ・ヴェネト・バッグインボックス","description":"\u003cp\u003e【白・ややしっかり】\u003cbr\u003e★ぐびぐび楽しめる満足感\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最近借り始めた、樹齢8年程度の若いガルガーネガが植わる区画のブドウを主体に、ダヴィデが近年購入した区画の、エッレウーノやスプマンテにも使っているドゥレッラを少々使用したワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e３L入ってこの満足感はハンパないです！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダヴィデ・スピッラレ【イタリア／ヴェネト】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生産者のダヴィデはアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや、アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり、ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて、自身も少量ながらワインを生産していた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2006 年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが、2006 年の生産量は数百本だったこともあり、2007 年が実質的ファーストヴィンテージ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑、ワイナリーのどちらにおいても、全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている。畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず、ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／ガルガーネガ主体、ドゥレッラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2023年\u003cbr\u003e容量 ／3000ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800454685042,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_6c1f41bf-be26-4c32-89a5-2a4dbf0b7827.jpg?v=1777001689"},{"product_id":"ラ-ビアンカーラ-レスト","title":"ラ・ビアンカーラ　レスト","description":"\u003cp\u003e【白(甘口)・しっかり】\u003cbr\u003e★特別な甘口白ワイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e旧セラー（エチケットにあるイラストの建物）内で樽のまま置かれていた様々なヴィンテージのワインをブレンド。他では味わえない特別な一本です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・ビアンカーラ【イタリア／ヴェネト】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいまやイタリア自然派を代表する一人として知られるアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州ガンベッラーラ（ソアーヴェの隣の生産地域）で生まれ育ちました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマウレ家は、その土地にありながらブドウやワイン生産に携わらない家庭でしたが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。妻のローザマリーアと始めたピッツェリアが大繁盛したことにより、1980年代前半に念願の畑を購入。1988年に「ラ ビアンカーラ」としてボトリングを開始します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／ガルガーネガ 100%\u003cbr\u003eヴィンテージ／ N.V.\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800455668082,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_2568697f-0384-4982-8fa5-822346a78ab9.jpg?v=1777001706"},{"product_id":"ラルコ-ロッソ-デル-ヴェロネーゼ-パリオ","title":"ラルコ　ロッソ・デル・ヴェロネーゼ・パリオ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★濃密ながらもエレガント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e濃密ながらもエレガントなノミヤマ酒販でもしっかりめのワインがお好みの方々に特にオススメな一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e完熟葡萄の甘く濃密な香り、深みのある旨味がたっぷりと詰まったボリュームたっぷりのリッチな味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラルコ【イタリア／ヴェネト】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e造り手のルーカ・フェドゥリーゴは、ヴァルポリチェッラのブドウ栽培者の家に生まれ、14歳の時から十数年の間、ジュゼッペ・クィンタレッリ（ヴァルポリチェッラ・クラシコとアマローネの巨匠）のもとで働いていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e働きながらルーカは、少しずつ父の畑の葡萄で醸造を始め、1999年からアマローネを造り、2003年にはロッソ・ヴェロネーゼとヴァルポリチェッラ・クラシコを醸造。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクィンタレッリにおけるワイン造りの経験のなかから真髄を会得し、新たに自分の世界を表現しはじめた若い醸造家のワインは、落ち着いた味わいの中に活き活きとした息遣いが感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／コルヴィーナ55％、ロンディネッラ35％、モリナーラ7％、クロアティーナ3％\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2019年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800455799154,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_64183951-8cda-477d-8926-6177f8879e7f.jpg?v=1777001711"},{"product_id":"ヴィッラ-カリカントゥス-アヴレジルバルドリーノ-スーペリオーレ","title":"ヴィッラ・カリカントゥス／アヴレジル バルドリーノ・スーペリオーレ 2019","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★軽やかさの内側に凝縮感と気品を備えた、特別なバルドリーノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アヴレジル」は、「RISERVA＝リゼルヴァ」の文字を逆から読んだ名前です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバルドリーノ・スーペリオーレにはリゼルヴァの呼称がないため、バルドリーノをかつてない高みへ引き上げたいという想いを、この遊び心のある名前に込めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガルダ湖から約6km、標高約185mに位置する、ワイナリーで最も標高の高い丘の特別な区画から造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・スペリオーラの区画とはわずか30mほどの距離ですが、こちらは石灰質の影響がより強く、樹齢の高いブドウから収量を厳しく抑えて収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ、サンジョヴェーゼを一緒に収穫し、野生酵母によって自然発酵させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮から繊細に成分を引き出した後、約1,300リットルのスラヴォニアンオークの大樽で約2年間熟成。さらに瓶内で約1年間休ませてからリリースされました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したさくらんぼや赤スグリ、プラムを思わせる果実の香りに、すみれやドライハーブ、クローブ、甘草のような複雑なニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりはしなやかで、凝縮した果実味ときめ細かなタンニン、伸びやかな酸が美しく調和しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格と奥行きを備えながら、重たさを感じさせないのがバルドリーノらしい魅力。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエレガントな果実とスパイス、石灰質由来のミネラルが長い余韻へと続く、ヴィッラ・カリカントゥスを象徴する一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鴨肉や仔羊、豚肉のロースト、煮込み料理、キノコを使った料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたきや鰤の照り焼き、焼き鳥、豚の角煮、牛肉とごぼうのしぐれ煮などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。抜栓後、時間とともに香りや味わいが大きく開いていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ、サンジョヴェーゼ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e熟成／スラヴォニアンオークの大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eヴィッラ・カリカントゥス【イタリア／ヴェネト】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィッラ・カリカントゥスは、北イタリア最大の湖であるガルダ湖の東岸、ヴェネト州バルドリーノに位置する小さなワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエレ・デライーニが、長らく途絶えていた家族のワイン造りを2011年に再開しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガルダ湖から約2km、バルドリーノ・クラシコ地区の丘に、オリーブの樹や小さな森に囲まれた約8haの畑を所有しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすべての畑は、かつて氷河によって運ばれた砂や礫、石灰質の堆積物からなるモレーン土壌。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水はけに優れ、ガルダ湖とアルプスから吹く風の影響を受ける環境が、健全なブドウと繊細で伸びやかなワインを育みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年から有機栽培、2014年からはビオディナミ農法を実践。現在は有機認証とデメターの認証を取得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培するのは、コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラなど、ヴェローナに古くから根づく伝統品種が中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑ごとの土壌や標高、微気候の違いを表現するため、区画ごとにブドウを分けて収穫し、それぞれのワインへと仕立てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、清澄や濾過は行いません。二酸化硫黄の使用もごく少量にとどめています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエレが目指しているのは、力強さや高いアルコール度数ではなく、軽やかさの内側に複雑さと長い余韻を備えたバルドリーノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大量生産による軽快な日常酒というイメージを超え、バルドリーノが熟成にも耐えうる、繊細で奥行きのあるワインであることを伝え続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800455962994,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_f2f4a184-541f-4838-b567-eed26ead5ee4.jpg?v=1777001716"},{"product_id":"ヴォドピーヴェッツ-ヴィトフスカ","title":"ヴォドピーヴェッツ／ヴィトフスカ 2017","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・ややしっかり】\u003cbr\u003e★甘やかな香りと軽やかな飲み心地、開かれた表情のヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンフォラによる長い醸し発酵と大樽熟成を組み合わせた、現在のヴォドピーヴェッツを代表するワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e所有する複数の畑で育ったヴィトフスカを使用し、カルソという土地の全体像を表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは除梗し、地中に埋めた約1,500リットルのアンフォラへ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮や種子とともに約半年間自然発酵させ、そのまま初期段階の熟成まで行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後はオークの大樽へ移し、さらに約2年間熟成させてから瓶詰めされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2017年は酷暑に加え、収穫直前には雨に見舞われた難しい年でしたが、熟成を経て驚くほど外向的な表情を見せています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e杏や洋梨、白桃を思わせる果実の香りに、白い花やハーブ、ほのかな蜜、スパイスのような甘やかなニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりには軽やかさがありながら、果実の内側にはしっかりとした旨みと奥行きが感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮由来の穏やかなタンニンと伸びやかな酸、石灰岩を思わせるミネラル、余韻に残る塩味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツらしい緊張感を備えながら、親しみやすく開かれた味わいを楽しめるヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介のグリルや白身魚の香草焼き、鶏肉や豚肉のロースト、ハム、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天ぷらや鰹のたたき、鶏肉の塩焼き、豚しゃぶ、出汁を利かせた煮物などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷やしすぎず、12〜14℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／ヴィトフスカ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2017年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／アンフォラで約6か月間の醸し発酵と初期熟成後、大樽で約2年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eヴォドピーヴェッツ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツは、トリエステ県カルソ地区のほぼ中央に位置するズゴーニコで、パオロとヴァルテルの兄弟が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツ家では代々農業とワイン造りを行ってきましたが、1997年から本格的な瓶詰めを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培している品種は、この土地に古くから根づく白ブドウ、ヴィトフスカのみ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約4.5haの畑には、1haあたり約1万本という高い密度でブドウ樹を植え、収量を厳しく抑えることで、土地の個性を凝縮した果実を育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカルソは、薄い赤土の下に石灰岩の岩盤が広がる、乾燥した厳しい土地です。畑では化学的な薬剤を使わず、自然環境や生態系の均衡を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では、野生酵母による自然発酵を基本とし、温度管理や清澄、濾過といった人為的な操作を極力行いません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2000年代半ばからは、地中に埋めたアンフォラで果皮とともに長期間発酵・熟成させる手法を採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で木製の開放発酵槽と大樽だけで造る「オリージネ」や、アンフォラのみで完結させる「ヴィトフスカ T」など、醸造容器の違いを通してヴィトフスカの本質を探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパオロが目指しているのは、自身の個性を主張することではなく、カルソという土地とヴィトフスカを、可能な限り純粋にワインへ映し出すこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一切の妥協を許さない姿勢と、緻密で完成度の高いワインによって、現代イタリアを代表する造り手の一人とされています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456618354,"sku":null,"price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07441.jpg?v=1784610962"},{"product_id":"ヴォドピーヴェッツ-ヴィトフスカ-オリージネ","title":"ヴォドピーヴェッツ／ヴィトフスカ・オリージネ 2018","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・ややしっかり】\u003cbr\u003e★華やかな果実と彫りの深いミネラル、伝統に立ち返ったヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「オリージネ」は、イタリア語で「起源」や「原点」を意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンフォラを使わず、木製の開放発酵槽と大樽によって造られる、ヴォドピーヴェッツ家とカルソ地方の伝統的な醸造方法を表現した一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したヴィトフスカは木製の開放発酵槽へ入れ、果皮や種子とともに10〜14日間ほど自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発酵終了後に圧搾し、オークの大樽で約3年間じっくりと熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年は、畑のほとんどのブドウ樹がわずか2日ほどで一斉に開花した、パオロ自身も経験したことのない年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑が花の香りで満たされたことから、パオロは2018年を「花の年」と表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟した黄桃や杏、洋梨、柑橘を思わせる豊かな果実の香りに、白い花や蜂蜜、ハーブ、スパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりにはふくよかさがありますが、石灰岩に由来する硬質なミネラルと伸びやかな酸、ほどよいタンニンが全体を引き締めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンフォラ仕込みのキュヴェとは異なる、果実の素直な広がりと、大樽熟成による落ち着きのある旨み。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華やかさと奥行き、カルソらしい塩味を伴った長い余韻を備える、表現力豊かなワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介のグリルや鶏肉のロースト、豚肉の香草焼き、キノコを使った料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天ぷらや鰆の西京焼き、豚しゃぶ、鶏肉と根菜の煮物、筍や山菜を使った料理などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷やしすぎず、12〜14℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／ヴィトフスカ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／木製の開放発酵槽で10〜14日間醸し発酵後、大樽で約3年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eヴォドピーヴェッツ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツは、トリエステ県カルソ地区のほぼ中央に位置するズゴーニコで、パオロとヴァルテルの兄弟が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツ家では代々農業とワイン造りを行ってきましたが、1997年から本格的な瓶詰めを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培している品種は、この土地に古くから根づく白ブドウ、ヴィトフスカのみ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約4.5haの畑には、1haあたり約1万本という高い密度でブドウ樹を植え、収量を厳しく抑えることで、土地の個性を凝縮した果実を育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカルソは、薄い赤土の下に石灰岩の岩盤が広がる、乾燥した厳しい土地です。畑では化学的な薬剤を使わず、自然環境や生態系の均衡を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では、野生酵母による自然発酵を基本とし、温度管理や清澄、濾過といった人為的な操作を極力行いません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2000年代半ばからは、地中に埋めたアンフォラで果皮とともに長期間発酵・熟成させる手法を採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で木製の開放発酵槽と大樽だけで造る「オリージネ」や、アンフォラのみで完結させる「ヴィトフスカ T」など、醸造容器の違いを通してヴィトフスカの本質を探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパオロが目指しているのは、自身の個性を主張することではなく、カルソという土地とヴィトフスカを、可能な限り純粋にワインへ映し出すこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一切の妥協を許さない姿勢と、緻密で完成度の高いワインによって、現代イタリアを代表する造り手の一人とされています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456651122,"sku":null,"price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_212d4571-e758-49cb-a7f9-1f6ede0e73b0.jpg?v=1777001722"},{"product_id":"ヴォドピーヴェッツ-ヴィトフスカt","title":"ヴォドピーヴェッツ／ヴィトフスカ T 2013","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★アンフォラのみで磨き上げた、純粋で深遠なヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「T」は、テラコッタの頭文字。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木樽を一切使わず、発酵から熟成までのすべてをアンフォラで行うことで、ヴィトフスカという品種の個性を、より純粋に表現した特別なワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2013年は、地中に埋めたアンフォラで果皮や種子とともに約1年間という、非常に長い醸し発酵を実施。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は再びアンフォラへ戻し、そのままじっくりと熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木樽由来の風味が一切加わらないため、熟した果実や果皮の旨み、石灰岩由来のミネラル、ヴィトフスカの骨格が鮮明に現れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e杏や柑橘の皮、ドライフルーツを思わせる果実の香りに、紅茶やハーブ、蜜蝋、スパイス、土のような複雑なニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、凝縮した果実味と果皮由来のタンニン、伸びやかな酸、深い塩味が一体となって広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強く緊張感がありますが、長い熟成によって質感は緻密でなめらか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンフォラという極めてニュートラルな器を通して、ヴィトフスカそのものの強さと、カルソの大地を感じさせる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介のローストや鶏肉の香草焼き、豚肉のグリル、キノコや豆を使った料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたきや鰤の照り焼き、鰆の西京焼き、天ぷら、鶏肉と根菜の煮物などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e抜栓直後は硬さが感じられる場合があります。14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスで時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／ヴィトフスカ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2013年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／アンフォラで約1年間醸し発酵後、圧搾し、引き続きアンフォラで熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eヴォドピーヴェッツ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツは、トリエステ県カルソ地区のほぼ中央に位置するズゴーニコで、パオロとヴァルテルの兄弟が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツ家では代々農業とワイン造りを行ってきましたが、1997年から本格的な瓶詰めを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培している品種は、この土地に古くから根づく白ブドウ、ヴィトフスカのみ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約4.5haの畑には、1haあたり約1万本という高い密度でブドウ樹を植え、収量を厳しく抑えることで、土地の個性を凝縮した果実を育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカルソは、薄い赤土の下に石灰岩の岩盤が広がる、乾燥した厳しい土地です。畑では化学的な薬剤を使わず、自然環境や生態系の均衡を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では、野生酵母による自然発酵を基本とし、温度管理や清澄、濾過といった人為的な操作を極力行いません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2000年代半ばからは、地中に埋めたアンフォラで果皮とともに長期間発酵・熟成させる手法を採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で木製の開放発酵槽と大樽だけで造る「オリージネ」や、アンフォラのみで完結させる「ヴィトフスカ T」など、醸造容器の違いを通してヴィトフスカの本質を探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパオロが目指しているのは、自身の個性を主張することではなく、カルソという土地とヴィトフスカを、可能な限り純粋にワインへ映し出すこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一切の妥協を許さない姿勢と、緻密で完成度の高いワインによって、現代イタリアを代表する造り手の一人とされています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456683890,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_bdb402f1-faa3-4fc0-8371-dd7874c48865.jpg?v=1777001724"},{"product_id":"ヴォドピーヴェッツ-ソーロ","title":"ヴォドピーヴェッツ／ソーロ 2013","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★岩盤質の畑が生む、圧倒的なミネラルと気品を備えた特別なヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツが所有する畑のなかでも、表土が極めて薄く、その下に石灰岩の岩盤が広がる特別な区画のヴィトフスカから造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ソーロ」は単一畑の個性を表現する、ヴォドピーヴェッツにおけるグラン・クリュともいえる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは除梗し、地中に埋めたアンフォラで果皮や種子とともに自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約半年間の醸し発酵と初期熟成を経て圧搾し、その後はオークの大樽で約2年間じっくりと熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟した杏や黄桃、柑橘の皮を思わせる果実の香りに、白い花や蜂蜜、紅茶、ハーブ、スパイスのような複雑なニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実の厚みと凝縮感を備えながら、味わいの中心には、石灰岩を思わせる硬質なミネラルと張りのある酸が通っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に由来する緻密なタンニン、深い旨み、長く続く塩味を伴った余韻。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強く堂々としていますが、重たさに向かわず、カルソの土地が持つ厳しさと気品を静かに感じさせるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介や鶏肉のロースト、豚肉や仔羊のグリル、キノコ料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰤の照り焼きや鰆の西京焼き、天ぷら、豚肉の味噌焼き、鶏肉と根菜の煮物など、旨みの強い和食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e抜栓後、時間をかけてゆっくりと表情が開きます。冷やしすぎず、14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスでじっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白（醸し）\u003cbr\u003e品種／ヴィトフスカ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2013年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／アンフォラで約6か月間の醸し発酵と初期熟成後、大樽で約2年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eヴォドピーヴェッツ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツは、トリエステ県カルソ地区のほぼ中央に位置するズゴーニコで、パオロとヴァルテルの兄弟が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォドピーヴェッツ家では代々農業とワイン造りを行ってきましたが、1997年から本格的な瓶詰めを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培している品種は、この土地に古くから根づく白ブドウ、ヴィトフスカのみ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約4.5haの畑には、1haあたり約1万本という高い密度でブドウ樹を植え、収量を厳しく抑えることで、土地の個性を凝縮した果実を育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカルソは、薄い赤土の下に石灰岩の岩盤が広がる、乾燥した厳しい土地です。畑では化学的な薬剤を使わず、自然環境や生態系の均衡を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では、野生酵母による自然発酵を基本とし、温度管理や清澄、濾過といった人為的な操作を極力行いません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2000年代半ばからは、地中に埋めたアンフォラで果皮とともに長期間発酵・熟成させる手法を採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で木製の開放発酵槽と大樽だけで造る「オリージネ」や、アンフォラのみで完結させる「ヴィトフスカ T」など、醸造容器の違いを通してヴィトフスカの本質を探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパオロが目指しているのは、自身の個性を主張することではなく、カルソという土地とヴィトフスカを、可能な限り純粋にワインへ映し出すこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一切の妥協を許さない姿勢と、緻密で完成度の高いワインによって、現代イタリアを代表する造り手の一人とされています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456716658,"sku":null,"price":10230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_3a4c8980-2c90-4a15-9dfd-45bade51a424.jpg?v=1777001725"},{"product_id":"ラ-カステッラーダ-ビアンコ-デッラ-カステッラーダ","title":"ラ・カステッラーダ／ビアンコ・デッラ・カステッラーダ 2017","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・ややしっかり】\u003cbr\u003e★豊かな果実と複雑な旨み、緻密で調和のとれた白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・グリージョ、シャルドネ、ソーヴィニヨンを組み合わせた、ラ・カステッラーダを代表する白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟を待って収穫したシャルドネとソーヴィニヨンは、木製の開放発酵槽で果皮や種子とともに約2か月間自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、使い古した小樽で2〜3年間熟成し、果皮を漬け込まずに醸造したピノ・グリージョと最終的にブレンドしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブレンド後もしばらく休ませ、瓶詰めしてからさらに6〜8か月熟成。3品種の個性が突出することなく、ひとつの味わいとして調和するまで時間をかけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟した黄桃や杏、柑橘を思わせる果実味に、白い花やハーブ、スパイス、蜂蜜、ほのかなナッツのような香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実のふくらみとオリ由来の旨みに、伸びやかな酸、果皮由来の穏やかなタンニンが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2017年は、長い熟成を経た現在も表現力が豊か。力強さを備えながら、質感は緻密で、落ち着きと品のある余韻が続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介のローストや鶏肉の香草焼き、豚肉のグリル、キノコ料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天ぷらや鰆の西京焼き、鶏肉と根菜の煮物、豚しゃぶ、出汁を利かせた料理などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷やしすぎず、12〜14℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／ピノ・グリージョ、シャルドネ、ソーヴィニヨン\u003cbr\u003eヴィンテージ／2017年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／使い古した小樽で2〜3年、瓶内で6〜8か月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・カステッラーダ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・カステッラーダは、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアで、ベンサ家が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとは、父が経営するトラットリアで提供するためのワインを造っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその仕事を受け継いだニコロとジョルジョのベンサ兄弟が、1985年から「ラ・カステッラーダ」の名で瓶詰めを開始します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近隣のヨスコ・グラヴネルやスタンコ・ラディコンらと刺激を与え合いながら、土地やブドウ、ヴィンテージの個性を表現するワイン造りを模索してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e所有する畑は約10ha。その半分には樹齢45〜55年ほどの古いブドウ樹が残されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では化学肥料を使わず、銅剤と硫黄による必要最低限の防除と草生栽培を実践。厳しい収量制限によって、凝縮した健全なブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年からは白ワインにも果皮とともに発酵させる醸しの手法を取り入れ、野生酵母による自然発酵、木製の開放発酵槽、大樽や使い古した小樽での長期熟成へと、少しずつ醸造方法を進化させてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さや野性味だけを追い求めるのではなく、ラ・カステッラーダが大切にしているのは、緻密さと調和、そしてエレガンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオスラーヴィアの土地が持つ豊かさを、長い時間をかけて静かに磨き上げた、気品あるワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456847730,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_f66f82dc-3902-4315-83f3-9f3fa58a312e.jpg?v=1777001730"},{"product_id":"ラ-カステッラーダ-ロッソ-デッラ-カステッラーダ","title":"ラ・カステッラーダ／ロッソ・デッラ・カステッラーダ 2013","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟成した果実と複雑な香り、気品と芯の強さを備えた赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメルローを主体に、カベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドして造られる、ラ・カステッラーダを代表する赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種の構成はその年の収量によってわずかに変わりますが、メルローの豊かな果実味に、カベルネ・ソーヴィニヨンの骨格を重ねるスタイルは変わりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟を待って収穫した2品種を一緒に木製の開放発酵槽へ入れ、果皮とともに約35日間自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は小樽でオリとともに42か月、ステンレスタンクで14か月、さらに瓶内で6〜8か月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したブラックチェリーやプラムを思わせる果実味に、ドライハーブや黒胡椒、革、タバコ、土のような複雑な香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によってタンニンはなめらかにほどけていますが、ワインの中心には揺るぎない芯と緊張感が残されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊かな果実味と力強さ、熟成による複雑さを備えながら、立ち姿はあくまでも端正。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品のよさと奥行き、その内側にある芯の強さを感じさせる、円熟した赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や仔羊のロースト、サルシッチャ、ジビエ、キノコを使った煮込み料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、焼き鳥のタレ、豚の角煮、味噌を利かせた肉料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16〜18℃ほどを目安に、大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン\u003cbr\u003eヴィンテージ／2013年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／小樽で42か月、ステンレスタンクで14か月、瓶内で6〜8か月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・カステッラーダ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・カステッラーダは、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアで、ベンサ家が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとは、父が経営するトラットリアで提供するためのワインを造っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその仕事を受け継いだニコロとジョルジョのベンサ兄弟が、1985年から「ラ・カステッラーダ」の名で瓶詰めを開始します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近隣のヨスコ・グラヴネルやスタンコ・ラディコンらと刺激を与え合いながら、土地やブドウ、ヴィンテージの個性を表現するワイン造りを模索してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e所有する畑は約10ha。その半分には樹齢45〜55年ほどの古いブドウ樹が残されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では化学肥料を使わず、銅剤と硫黄による必要最低限の防除と草生栽培を実践。厳しい収量制限によって、凝縮した健全なブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年からは白ワインにも果皮とともに発酵させる醸しの手法を取り入れ、野生酵母による自然発酵、木製の開放発酵槽、大樽や使い古した小樽での長期熟成へと、少しずつ醸造方法を進化させてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さや野性味だけを追い求めるのではなく、ラ・カステッラーダが大切にしているのは、緻密さと調和、そしてエレガンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオスラーヴィアの土地が持つ豊かさを、長い時間をかけて静かに磨き上げた、気品あるワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456880498,"sku":null,"price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_8ae31842-ffb0-4df2-b250-f504f5bb67ad.jpg?v=1777001731"},{"product_id":"グラヴネル-ビアンコブレグ","title":"グラヴネル　ビアンコブレグ","description":"\u003cp\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★とにかく沁みます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリッチでスムーズ。成熟したアプリコットから生姜のニュアンスまで\u003cbr\u003e折り重なる魅惑的な香りを発しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e骨太ですがベルベットのようななめらかさもあり、瞑想用のワインとして全く隙の無い質感を持っているワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eグラヴネル【イタリア／フリウリ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「イタリア最高の白ワイン生産者」「白ワインの歴史を変えた」と讃えられる生産者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界中の生産者達が尊敬の念を抱く「カリスマ」ヨスコ グラヴネルはスロヴェニア国境近く、フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア北東部のオスラヴィアでワイン造りを行っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e孤高のブルネッロ「カーゼ バッセ」のジャン フランコ ソルデーラや最高峰シャンパーニュ、ジャック セロスのアンセルム セロスらが「イタリアワインにおける最も尊敬する造り手」として挙げられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e同じフリウリのラディコン、ラ カステッラーダ、ラ ビアンカーラ、エディ カンテ、ムレチニック、ダミアンらはグラヴネルの影響を受けた生産者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレ氏はワイン造りの方向性を模索していた時、グラヴネルのリボッラジャッラを飲み、衝撃を受け翌日にはグラヴネルを訪ねていった程。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白(オレンジ)\u003cbr\u003e品種／シャルドネ、ソーヴィニヨン、ピノ グリージョ、リースリング イタリコ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2007年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／フリウリ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456913266,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_063b54be-fc24-4c6f-8609-f911cd666d54.jpg?v=1777001733"},{"product_id":"グラヴネル-リボッラ","title":"グラヴネル／リボッラ 2015","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★長い時間が磨き上げた、深い旨みと気品を備えるリボッラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨスコ・グラヴネルが、土地を最もよく表現する品種と考えるリボッラ・ジャッラから造られた白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2012年の収穫後に国際品種の樹を引き抜いたため、2013年以降、グラヴネルが造る白ワインはリボッラのみとなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは、地中に埋めたジョージア製のアンフォラで、果皮や種子とともに約半年間自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は再びアンフォラへ戻して約半年間熟成し、さらにオークの大樽で約6年間じっくりと熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e無清澄、無濾過で瓶詰めされ、収穫から少なくとも7年という長い時間を経てリリースされる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柿や杏、洋梨、オレンジの皮を思わせる熟した果実の香りに、蜂蜜やキャラメル、ナツメグ、シナモン、ハーブのような複雑な風味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊かな果実味と奥行きを備えながら、味わいは辛口。果皮に由来するきめ細かなタンニンと伸びやかな酸、深いミネラル感が全体を引き締めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によって磨かれたなめらかな質感と、幾重にも重なる旨み。力強さと緻密さ、静かな気品を併せ持つ、グラヴネルを象徴するワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介や鶏肉のロースト、豚肉のグリル、キノコ料理、スパイスを使った料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰤の照り焼きや鰆の西京焼き、豚肉の味噌焼き、鶏肉と根菜の煮物、出汁を利かせた料理など、旨みの強い和食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e抜栓後、時間とともにゆっくりと表情が開きます。冷やしすぎず、16〜18℃ほどを目安に、大きめのグラスでじっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／リボッラ・ジャッラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2015年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／アンフォラで約1年、オークの大樽で約6年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eグラヴネル【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラヴネルは、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアで、ヨスコ・グラヴネルと娘のマテイアが営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその始まりは1901年。ヨスコの曾祖父が土地と家を購入し、農場としての歩みを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代に農場を受け継いだヨスコは、当時の最新設備や醸造技術を取り入れ、現代的なスタイルのワインで高い評価を獲得します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、世間からの評価と自身が求めるワインとの間に隔たりを感じ、1990年代半ばから、地域の伝統とワイン造りの原点へ立ち返るようになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤の末にたどり着いたのが、ジョージアで数千年にわたり受け継がれてきた、地中に埋めたアンフォラによる醸造でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、約15haある畑では農薬や化学肥料を使わず、不耕起による草生栽培を実践。池を設け、微生物や虫、鳥が暮らせる環境を整えながら、畑全体の自然な均衡を大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2012年の収穫後には国際品種の白ブドウを引き抜き、土地に根づくリボッラ・ジャッラへと集約しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンフォラでの長い醸しと熟成、その後の大樽での長期熟成を通して、ブドウと土地が持つ力を時間をかけて引き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白ワインの価値観を大きく変え、世界中の造り手に影響を与えながらも、流行ではなく自然と歴史に向き合い続ける、現代イタリアを代表する生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456946034,"sku":null,"price":17050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_5ab724ca-dfac-4e0b-816d-01f6e0b8522e.jpg?v=1777001734"},{"product_id":"ラ-カステッラーダ-ヴルフ","title":"ラ・カステッラーダ／ヴルフ 2012","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★圧倒的な厚みと緻密さ、長い熟成を経た風格ある白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・カステッラーダの白ワインのなかでも、リゼルヴァに位置づけられる特別な一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのは、樹齢約50年の区画で育つシャルドネとソーヴィニヨン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟を待って収穫したブドウを除梗し、木製の開放発酵槽で果皮や種子とともに約2か月間自然発酵させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は大樽で36か月、ステンレスタンクで12か月、さらに瓶内で12か月熟成。長い年月をかけて、果実の力強さと複雑さをゆっくりと引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟した黄桃や杏、柑橘のコンフィを思わせる豊かな果実味に、蜂蜜やドライフルーツ、ハーブ、スパイスのような香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりは厚みがあり、果皮由来の緻密なタンニンと、はっきりとした塩味を伴うミネラル感が全体を引き締めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強く堂々としていますが、決して重たさだけに向かわず、熟成によって磨かれた気品と調和を感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介や鶏肉のロースト、豚肉のグリル、キノコを使った料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰤の照り焼きや鰆の西京焼き、天ぷら、豚肉の味噌焼きなど、旨みの強い和食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e抜栓からゆっくりと表情が開くワインです。14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスで時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／シャルドネ75％、ソーヴィニヨン25％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2012年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／大樽で36か月、ステンレスタンクで12か月、瓶内で12か月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・カステッラーダ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・カステッラーダは、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアで、ベンサ家が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとは、父が経営するトラットリアで提供するためのワインを造っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその仕事を受け継いだニコロとジョルジョのベンサ兄弟が、1985年から「ラ・カステッラーダ」の名で瓶詰めを開始します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近隣のヨスコ・グラヴネルやスタンコ・ラディコンらと刺激を与え合いながら、土地やブドウ、ヴィンテージの個性を表現するワイン造りを模索してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e所有する畑は約10ha。その半分には樹齢45〜55年ほどの古いブドウ樹が残されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では化学肥料を使わず、銅剤と硫黄による必要最低限の防除と草生栽培を実践。厳しい収量制限によって、凝縮した健全なブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年からは白ワインにも果皮とともに発酵させる醸しの手法を取り入れ、野生酵母による自然発酵、木製の開放発酵槽、大樽や使い古した小樽での長期熟成へと、少しずつ醸造方法を進化させてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さや野性味だけを追い求めるのではなく、ラ・カステッラーダが大切にしているのは、緻密さと調和、そしてエレガンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオスラーヴィアの土地が持つ豊かさを、長い時間をかけて静かに磨き上げた、気品あるワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456978802,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_72bc901b-7bc3-4247-95df-f505fb9fe05b.jpg?v=1777001736"},{"product_id":"ダリオ-プリンチッチ-リボッラ-ジャッラ","title":"ダリオ・プリンチッチ　リボッラ・ジャッラ","description":"\u003cp\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★心地よく親しみやすいオレンジワイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e果実味にも存在感がありつつ、果皮由来の渋み、苦みと繊細な酸があり、心地よいバランスのとれたワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダリオ・プリンチッチ【イタリア／フリウリ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨスコ・グラヴネルの親友であり、スタンコ・ラディコンやラ・カステッラーダのニーコとは同級生。 しかし、ダリオは異質だと言われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼等が代々続くカンティーナの子供であったのに対し、ダリオはそうではなかった。実際、近隣のレストランやホテルに、食材や、グラヴネル、ラディコンのワインを卸す仕事をしていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン造りへの情熱をおさえられるわけもなく、1993年から自家瓶詰めを開始。技術的なことの多くはスタンコ・ラディコンから教わりながら、ワイン造りに対する考えを同じくしていきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダリオのワインは特別で、グラヴネルやラディコンにある『難解さ』や『気難しさ』がなく、飲み手を試すような素気ない冷たい印象が全くなく、誰にでも近寄ってきてくれる『優しさ』に溢れている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白(オレンジ)\u003cbr\u003e品種／リボッラ・ジャッラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2017年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／フリウリ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800457011570,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b82f55be-03b9-42ff-9af9-c453d0ea48a1.jpg?v=1777001738"},{"product_id":"ブレッサン-カラット","title":"ブレッサン　カラット","description":"\u003cp\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★フリウリの宝石\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカラットは“フリウリの宝石”とも言われているワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e麦わら色に輝く色合い、繊細な香りに満ち、アプリコット、ピーチ、メロン、ほのかなアーモンドなどの魅惑的な香りが心地よく呼び覚まされます。全ての香りが開くと、極めてエレガントなブーケが広がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e非常にバランスがとれていて、アカシアや上質なハチミツのほのかな風味がゆっくりとたち現れます。気品溢れる仕上がりで、どんなシーンにもフィットします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eブレッサン【イタリア／フリウリ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現当主、フルヴィオ・ルカ・ブレッサン氏はインポーターであるヴィナイオータ社長オータさん曰く、“怒れる熊のような男”とのこと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、ワインは、醸造する過程での数々の“しない”にも科学的根拠、熟慮が払われている事が容易に想像のつく、全く破綻のない端正なものばかり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまるで美女と野獣のようだそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白(オレンジ)\u003cbr\u003e品種／フリウラーノ、マルヴァジア、リボラジャッラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2020年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／フリウリ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800457077106,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_58acfaf2-cb52-4e81-a75c-f3b8bfba404f.jpg?v=1777001741"},{"product_id":"ラディコン-リボッラ","title":"ラディコン　リボッラ","description":"\u003cp\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★ラディコンの真骨頂\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古くからこの地域で栽培されてきた土着品種リボッラ ジャッラ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e晩熟で栽培は難しいものの、糖度が低いためアルコール度数も高くならず、暑い年でも酸を維持し自分たちの土地に合っていると確信を得て、単独で醸造、瓶詰めされるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e深みのある素晴らしい味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／フリウリ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオスラーヴィアで戦後間もなく、スタニスラオ・ラディコンの祖父によって始められたワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年からスタニスラオ(スタンコ)にワイナリーは委譲され、それまで桶売りしていたワインを自らボトリングを始めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年代後半までは培養酵母を添加、ステンレスタンクで温度管理をしながらの醗酵といった当時“伝統的”とされてきた手法を採用し、80年代後半からは小樽での醗酵・熟成こそがクオリティの高い白を造る為には重要だと考えるようになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、赤ワインのほうが白よりも複雑であると、ほぼ無意識の世界でそういった思い込みがあり、それに疑問を感じたのが94-95年頃。加えて、彼の住む土地コッリオは伝統的に白の生産地域。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e複雑で、なおかつ自然な造り＆味わいの白を造ろうと考えた時、「だったら、赤みたいに白を造ってしまえばいいのでは？そもそも、ブドウの皮の色の違いで、造り方が違う事自体変では？昔は白だってそうやって造っていたんだし、皮ごとの方が醗酵もスムーズに進むはずだし、ますます培養酵母なんかに頼る理由がなくなるのでは？」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eというわけで95年より、リボッラ ジャッラで皮ごとの醗酵を試験的に開始。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果的に、同じくフリウリの「グラブネル」と共に偉大な白ワイン(オレンジワイン)を世界に知らしめる造り手となりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在はスタンコの息子であるサシャが意志を継ぎ先頭に立って造りを行っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e実際にお会いしましたが、熊のように大きく、優しいお人柄です。\u003cbr\u003e握手したて手もパンみたいでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／リボッラ ジャッラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量 ／1000ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／フリウリ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462451058,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d52bc388-51fa-4fdd-b13a-cf99cbd7d552.jpg?v=1777001991"},{"product_id":"ラディコン-リボッラ-500ml","title":"ラディコン　リボッラ 500ml","description":"\u003cp\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★ラディコンの真骨頂\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古くからこの地域で栽培されてきた土着品種リボッラ ジャッラ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e晩熟で栽培は難しいものの、糖度が低いためアルコール度数も高くならず、暑い年でも酸を維持し自分たちの土地に合っていると確信を得て、単独で醸造、瓶詰めされるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e深みのある素晴らしい味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／フリウリ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオスラーヴィアで戦後間もなく、スタニスラオ・ラディコンの祖父によって始められたワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年からスタニスラオ(スタンコ)にワイナリーは委譲され、それまで桶売りしていたワインを自らボトリングを始めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年代後半までは培養酵母を添加、ステンレスタンクで温度管理をしながらの醗酵といった当時“伝統的”とされてきた手法を採用し、80年代後半からは小樽での醗酵・熟成こそがクオリティの高い白を造る為には重要だと考えるようになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、赤ワインのほうが白よりも複雑であると、ほぼ無意識の世界でそういった思い込みがあり、それに疑問を感じたのが94-95年頃。加えて、彼の住む土地コッリオは伝統的に白の生産地域。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e複雑で、なおかつ自然な造り＆味わいの白を造ろうと考えた時、「だったら、赤みたいに白を造ってしまえばいいのでは？そもそも、ブドウの皮の色の違いで、造り方が違う事自体変では？昔は白だってそうやって造っていたんだし、皮ごとの方が醗酵もスムーズに進むはずだし、ますます培養酵母なんかに頼る理由がなくなるのでは？」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eというわけで95年より、リボッラ ジャッラで皮ごとの醗酵を試験的に開始。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果的に、同じくフリウリの「グラブネル」と共に偉大な白ワイン(オレンジワイン)を世界に知らしめる造り手となりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在はスタンコの息子であるサシャが意志を継ぎ先頭に立って造りを行っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e実際にお会いしましたが、熊のように大きく、優しいお人柄です。\u003cbr\u003e握手したて手もパンみたいでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／リボッラ ジャッラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量 ／500ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／フリウリ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462483826,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_92c75278-fe24-486c-adf4-f60edecdd1d1.jpg?v=1777001992"},{"product_id":"ラディコン-メルロー","title":"ラディコン／メルロー 2010 1000ml","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実と土、長い熟成が生む深みと気品のある赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンが、わずか1.15haの畑で育つメルローから造る、非常に希少な赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは十分に成熟するまで収穫を待ち、厳しく選別。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮とともに長期間発酵させた後、木樽と瓶の中で、ワインが自ら均衡を整えるまでじっくりと熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンのメルローには、あらかじめ決められた熟成期間やリリースの順番がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際にワインを飲み、十分に準備が整ったと判断されたヴィンテージだけが蔵出しされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、2005年が収穫から約8年後にリリースされた一方、2003年は17年後となる2020年に蔵出しされるなど、若いヴィンテージが先に登場することも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2010年のブドウが長い時間を経て、ようやくラディコンのセラーから送り出された一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したチェリーやブルーベリー、プラムを思わせる、落ち着きのある果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライハーブや土、革、タバコ、スパイスを思わせる、熟成由来の複雑なニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格とタンニンを備えながら、口当たりは滑らか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によって力強さの角がほぐれ、豊かな旨みと繊細さが調和した、深く伸びやかな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいわゆる濃厚なメルローとは異なり、熟した果実の奥に生き生きとした酸が通い、落ち着きの中にも鮮やかさを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンの生産量の大半を白ワインが占める中、赤ワインはスタンコが自由に時間をかけて造ることのできた、いわば“趣味”のような存在でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその言葉どおり、効率を考えず、膨大な時間を注ぎ込んで完成させた特別なメルローです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e抜栓後すぐに結論を出さず、少し大きめのグラスで、ゆっくりと変化をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や羊肉のロースト、煮込み料理、ジビエ、熟成したチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼き、牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、キノコを使った肉料理など、旨みを生かした料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2010年\u003cbr\u003e容量／1000ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージや容量が異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージ、容量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のラディコンを築いたスタンコ・ラディコンは、1979年ヴィンテージから自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤を重ねながら醸しと熟成の期間を少しずつ延ばし、2002年にはすべてのワインで長期間の醸しを行い、酸化防止剤を加えずに仕上げる方法を確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では、一株あたりの収量を厳しく抑え、ブドウが十分に成熟するのを待ってから手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に蓄えられた土地やヴィンテージの情報を引き出すため、木製の開放発酵槽を使い、自然な発酵と長期間の醸しを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も、木樽と瓶の中でワインが自ら均衡を整えるまで、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで長い年月をかける、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインをより自然に分け合える容量として、独自の500ml瓶と1000ml瓶を採用したことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、息子のサシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462516594,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07514_17712afe-c86c-41cb-a3fa-64a23ce7fbcb.jpg?v=1784787848"},{"product_id":"ラディコン-メルロー-500ml","title":"ラディコン／メルロー 2010 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charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のラディコンを築いたスタンコ・ラディコンは、1979年ヴィンテージから自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤を重ねながら醸しと熟成の期間を少しずつ延ばし、2002年にはすべてのワインで長期間の醸しを行い、酸化防止剤を加えずに仕上げる方法を確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では、一株あたりの収量を厳しく抑え、ブドウが十分に成熟するのを待ってから手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に蓄えられた土地やヴィンテージの情報を引き出すため、木製の開放発酵槽を使い、自然な発酵と長期間の醸しを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も、木樽と瓶の中でワインが自ら均衡を整えるまで、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで長い年月をかける、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインをより自然に分け合える容量として、独自の500ml瓶と1000ml瓶を採用したことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、息子のサシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージや容量が異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージ、容量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のラディコンを築いたスタンコ・ラディコンは、1979年ヴィンテージから自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤を重ねながら醸しと熟成の期間を少しずつ延ばし、2002年にはすべてのワインで長期間の醸しを行い、酸化防止剤を加えずに仕上げる方法を確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では、一株あたりの収量を厳しく抑え、ブドウが十分に成熟するのを待ってから手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に蓄えられた土地やヴィンテージの情報を引き出すため、木製の開放発酵槽を使い、自然な発酵と長期間の醸しを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も、木樽と瓶の中でワインが自ら均衡を整えるまで、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで長い年月をかける、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインをより自然に分け合える容量として、独自の500ml瓶と1000ml瓶を採用したことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、息子のサシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462582130,"sku":null,"price":17160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07512_b1823f3a-c31e-445d-bf5c-db4ee4d44e26.jpg?v=1784787653"},{"product_id":"ラディコン-ピニョーリ-500ml","title":"ラディコン／ピニョーリ 2014 500ml","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟した黒い果実とハーブ、力強さと気品を備えた長期熟成の赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンが、フリウリの土着品種ピニョーロから造る、非常に希少な赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピニョーロは粒が小さく、強い酸とタンニンを持つ、栽培も醸造も難しいブドウです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアメリカ系の台木になじみにくく、ワインになってからも味わいの均衡が整うまでに、長い時間を必要とします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ピニョーリ」は、ピニョーロの複数形。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピニョーロという言葉には「細かなことにこだわる」「面倒な、厄介な」といった意味もあり、難しいブドウだけではなく、自分たち造り手も“厄介な者たち”だという、スタンコ・ラディコンらしいユーモアが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンがピニョーロを植え始めたのは、1990年代の終わり頃。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い試行錯誤を経て、2004年ヴィンテージから「ピニョーリ」として正式にリリースされるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは、果皮とともに約1か月間発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、使い込んだ木樽で最低5年間、さらに瓶内で最低6年間熟成させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2014年のブドウが、10年以上の時間を経てようやく蔵出しされた、ラディコンのセレクションラインを象徴する一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラックチェリーやプラム、カシスを思わせる、落ち着きのある果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライハーブや黒コショウ、土、革、タバコを思わせる、熟成由来の複雑なニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊かな旨みと力強いタンニンを備えていますが、長い樽熟成と瓶内熟成によって角がほぐれ、緻密で奥行きのある味わいに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成を経ても失われない伸びやかな酸が全体を支え、力強さの中に気品と鮮やかさを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華やかな果実味だけで飲ませるワインではなく、土や植物、スパイスなど、さまざまな風味が時間とともにゆっくりと現れる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し大きめのグラスに注ぎ、温度の上昇や空気に触れることで生まれる変化を、時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や羊肉の煮込み、ジビエ、ローストした肉料理、熟成したチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉の赤ワイン煮込み、豚の角煮、すき焼き、キノコを使った肉料理など、旨みの強い料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ピニョーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2014年\u003cbr\u003e容量／500ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージや容量が異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージ、容量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のラディコンを築いたスタンコ・ラディコンは、1979年ヴィンテージから自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤を重ねながら醸しと熟成の期間を少しずつ延ばし、2002年にはすべてのワインで長期間の醸しを行い、酸化防止剤を加えずに仕上げる方法を確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では、一株あたりの収量を厳しく抑え、ブドウが十分に成熟するのを待ってから手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に蓄えられた土地やヴィンテージの情報を引き出すため、木製の開放発酵槽を使い、自然な発酵と長期間の醸しを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も、木樽と瓶の中でワインが自ら均衡を整えるまで、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで長い年月をかける、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインをより自然に分け合える容量として、独自の500ml瓶と1000ml瓶を採用したことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、息子のサシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462614898,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07518_6205e39d-146a-485a-aeb2-b2a5bd4513bc.jpg?v=1784787280"},{"product_id":"ラディコン-リボッラ-3781","title":"ラディコン　リボッラ 3781","description":"\u003cp\u003e【白(オレンジ)・しっかり】\u003cbr\u003e★時空を超えた素晴らしい味わい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイナリーの目の前にある区画の遅摘みしたリボッラで造るワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eIGPのため“リゼルヴァ”という表記ができず、畑がある番地をワイン名とすることになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e約3～4か月のマセレーション、約4年の樽熟成の後にボトリングするのはノーマル同様だが、その後ボトルで10年以上寝かせてからリリースするという…まさにフオーリ ダル テンポ(“時空を超えた”の意)的ワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいや、もう、ヤバいうまいです。。！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／フリウリ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオスラーヴィアで戦後間もなく、スタニスラオ・ラディコンの祖父によって始められたワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年からスタニスラオ(スタンコ)にワイナリーは委譲され、それまで桶売りしていたワインを自らボトリングを始めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年代後半までは培養酵母を添加、ステンレスタンクで温度管理をしながらの醗酵といった当時“伝統的”とされてきた手法を採用し、80年代後半からは小樽での醗酵・熟成こそがクオリティの高い白を造る為には重要だと考えるようになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、赤ワインのほうが白よりも複雑であると、ほぼ無意識の世界でそういった思い込みがあり、それに疑問を感じたのが94-95年頃。加えて、彼の住む土地コッリオは伝統的に白の生産地域。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e複雑で、なおかつ自然な造り＆味わいの白を造ろうと考えた時、「だったら、赤みたいに白を造ってしまえばいいのでは？そもそも、ブドウの皮の色の違いで、造り方が違う事自体変では？昔は白だってそうやって造っていたんだし、皮ごとの方が醗酵もスムーズに進むはずだし、ますます培養酵母なんかに頼る理由がなくなるのでは？」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eというわけで95年より、リボッラ ジャッラで皮ごとの醗酵を試験的に開始。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結果的に、同じくフリウリの「グラブネル」と共に偉大な白ワイン(オレンジワイン)を世界に知らしめる造り手となりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在はスタンコの息子であるサシャが意志を継ぎ先頭に立って造りを行っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e実際にお会いしましたが、熊のように大きく、優しいお人柄です。\u003cbr\u003e握手したて手もパンみたいでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／白(オレンジ)\u003cbr\u003e品種／リボッラ ジャッラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2008年\u003cbr\u003e容量 ／1000ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／フリウリ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462647666,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_bf9a89fb-5b0f-494b-821f-fb1d995a7712.jpg?v=1777001999"},{"product_id":"ラディコン-エッレ-エッセ","title":"ラディコン／エッレ・エッセ 2022","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した赤い果実とハーブ、しなやかな旨みを備えた赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンのS（サシャ）ラインを代表する赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「RS」は、「Saša（サシャ）のRosso（赤）」という意味から名付けられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのはメルローと、フリウリの土着品種ピニョーロ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインが誕生したのは2014年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウが痩せた難しい年だったため、メルローの醸し期間を短くし、強い酸とタンニンを持つピニョーロを加えたことが始まりでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異なる個性を持つ2つの品種が補い合い、スタンコの長期熟成型の赤ワインとは異なる、瑞々しくしなやかな味わいが生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2014年に続くヴィンテージは2017年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれ以降は毎年造られ、Sラインの赤ワインとして定着しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期の異なるメルローとピニョーロは、それぞれ別々に手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮とともに約2週間、自然に発酵させた後に圧搾し、2つのワインをブレンドします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、大樽で約12か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにステンレスタンクと瓶の中で数か月間休ませ、味わいが整ってからリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェリーやラズベリー、プラム、ブルーベリーを思わせる、熟した果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライハーブや黒コショウ、土、スミレを思わせるニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、メルローの柔らかな果実味と、ピニョーロの生き生きとした酸、緻密なタンニンが一体となって広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格を備えていますが、重たさや過度な濃厚さはなく、口当たりはしなやか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟した果実の奥に酸とハーブの風味が通い、豊かな旨みと心地よい飲み進みを両立しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い年月をかけてリリースされるラディコンのセレクションラインの赤ワインに対し、果実の瑞々しさを比較的若いうちから楽しめる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンの赤ワインを初めて飲む方にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し大きめのグラスに注ぎ、常温よりわずかに低い温度から、果実やスパイスが開いていく変化をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鶏肉や豚肉のロースト、牛肉の煮込み、シャルキュトリー、キノコ料理、セミハードタイプのチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼鳥、豚肉のショウガ焼き、すき焼き、肉じゃが、餃子、トマトを使った料理など、日々の食卓にも幅広くおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー、ピニョーロ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2022年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコン【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコン家がこの地に暮らし始めたのは1807年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一次世界大戦後の1920年頃、現当主サシャの祖父エドアルドによってワイナリーが始められました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年には、息子のスタニスラオ、通称スタンコがワイナリーを継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれまで量り売りしていたワインの自家瓶詰めを始め、より深く土地を表現するワイン造りを追求していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では同じ年から除草剤や化学肥料の使用をやめ、ブドウが十分に成熟するのを待って手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では培養酵母に頼らず、果皮や種子とともに自然に発酵させることで、ブドウと土地の持つ情報を余すことなくワインへ映し出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も木樽と瓶の中で、ワインが自ら均衡を整えるまで長い時間をかけて熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで数年を要する、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2009年からは息子サシャの提案によって、果実の瑞々しさをより早い段階から楽しめるSラインを開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e父から受け継いだ思想を大切にしながら、新たな表現にも取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、サシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462680434,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_19800e05-6d8c-401a-8f6f-5ae9a7b0092d.jpg?v=1777002001"},{"product_id":"ラディコン-シーヴィ","title":"ラディコン／シーヴィ 2022","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・ややしっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と柑橘、瑞々しさと繊細なタンニンを備えた醸しの白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンが、ピノ・グリージョから造る、S（サシャ）ラインの白ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「シーヴィ」はスロヴェニア語で「灰色」を意味し、イタリア語の「グリージョ」にあたる言葉です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピノ・グリージョは、白ブドウに分類されながら、灰色がかったピンク色の果皮を持つ品種。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮とともに発酵させることで、果実の香りや旨みに加え、淡い銅色の色調と繊細なタンニンがワインに与えられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシーヴィが属するSラインは、息子サシャの提案によって2009年から始まったシリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンのブルーラインでは、白ブドウを果皮とともに2〜4か月間発酵させ、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方、Sラインでは醸しと樽熟成の期間を短くすることで、ラディコンらしい複雑さを残しながら、果実の瑞々しさをより早い段階から楽しめるワインに仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したピノ・グリージョは、樫の開放発酵槽で果皮とともに約8〜10日間、自然に発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は2500〜3500リットルの大樽で約12か月間熟成させ、ステンレスタンクと瓶の中で休ませてからリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e洋梨やリンゴ、白桃、オレンジを思わせる、明るく瑞々しい果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤いリンゴの皮やサクランボ、紅茶、ドライハーブ、スパイスを思わせるニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりは滑らかで、瑞々しい果実味と伸びやかな酸が心地よく広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮由来の穏やかな渋みとほろ苦さが味わいを引き締め、軽快さの中にも、ラディコンらしい旨みと立体感を感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的なピノ・グリージョの爽やかな白ワインとは異なる、果皮まで含めたブドウの個性を楽しめる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸しの白ワインを初めて飲む方にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し冷やした状態から飲み始め、温度の上昇とともに広がる果実や紅茶、ハーブの表情をゆっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介のカルパッチョや香草焼き、鶏肉や豚肉の料理、キノコ料理、フレッシュチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼き魚、鶏の唐揚げ、豚しゃぶ、春巻き、天ぷら、出汁を使った料理など、日々の食卓にも幅広くおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／ピノ・グリージョ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2022年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコン家がこの地に暮らし始めたのは1807年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一次世界大戦後の1920年頃、現当主サシャの祖父エドアルドによってワイナリーが始められました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年には、息子のスタニスラオ、通称スタンコがワイナリーを継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれまで量り売りしていたワインの自家瓶詰めを始め、より深く土地を表現するワイン造りを追求していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では同じ年から除草剤や化学肥料の使用をやめ、ブドウが十分に成熟するのを待って手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では培養酵母に頼らず、果皮や種子とともに自然に発酵させることで、ブドウと土地の持つ情報を余すことなくワインへ映し出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も木樽と瓶の中で、ワインが自ら均衡を整えるまで長い時間をかけて熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで数年を要する、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2009年からは息子サシャの提案によって、果実の瑞々しさをより早い段階から楽しめるSラインを開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e父から受け継いだ思想を大切にしながら、新たな表現にも取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、サシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462713202,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_678e57d4-9b12-4ae4-ace7-b4fbf8d25703.jpg?v=1777002002"},{"product_id":"ラディコン-ストラニック","title":"ラディコン／スラトニック 2022","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実とハーブ、豊かな旨みを備えた醸しの白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンの伝統を受け継ぎながら、果実の瑞々しさと飲みやすさを大切に仕上げた、S（サシャ）ラインの白ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのは、シャルドネとフリウラーノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「スラトニック」は、ラディコンがかつてスロヴェニア側に所有していたブドウ畑の名前です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前使われていた名前を復活させ、父スタンコが歩んできたワイン造りを自らなぞることで、その考えや決断を理解したいという、息子サシャの想いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサシャは2006年頃からこのワインを造りたいと考えていましたが、スタンコを説得するまでに時間を要し、2009年にようやくファーストヴィンテージが誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンのブルーラインでは、白ブドウを果皮とともに2〜4か月間発酵させ、数年にわたって熟成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方、スラトニックを含むSラインでは、醸しと熟成の期間を短くすることで、果実の瑞々しさを残しながら、皮や種子由来の複雑さを引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは、樫の開放発酵槽で果皮とともに約8〜10日間、自然に発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は2500〜3500リットルの大樽で約12か月間熟成させ、ステンレスタンクと瓶の中で休ませてからリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したリンゴや黄桃、アプリコット、オレンジの皮を思わせる、豊かな果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカモミールやドライハーブ、紅茶、スパイス、ナッツを思わせる複雑なニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、熟した果実の厚みと旨みが伸びやかに広がり、穏やかな酸と果皮由来の緻密なタンニンが全体を支えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格を備えていますが、ブルーラインに比べて果実味が前に現れ、親しみやすく開放的な味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸しの白ワインを初めて飲む方にもおすすめしたい、ラディコンの世界への入り口となる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷やしすぎず、少し大きめのグラスで、温度の上昇とともに広がる果実やハーブの表情をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉や鶏肉のロースト、魚介の香草焼き、キノコ料理、熟成したチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鶏肉の照り焼き、豚肉のショウガ焼き、焼き魚、天ぷら、味噌を使った料理など、旨みや香ばしさのある和食にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／シャルドネ、フリウラーノ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2022年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコン家がこの地に暮らし始めたのは1807年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一次世界大戦後の1920年頃、現当主サシャの祖父エドアルドによってワイナリーが始められました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年には、息子のスタニスラオ、通称スタンコがワイナリーを継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれまで量り売りしていたワインの自家瓶詰めを始め、より深く土地を表現するワイン造りを追求していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では同じ年から除草剤や化学肥料の使用をやめ、ブドウが十分に成熟するのを待って手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では培養酵母に頼らず、果皮や種子とともに自然に発酵させることで、ブドウと土地の持つ情報を余すことなくワインへ映し出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も木樽と瓶の中で、ワインが自ら均衡を整えるまで長い時間をかけて熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで数年を要する、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2009年からは息子サシャの提案によって、果実の瑞々しさをより早い段階から楽しめるSラインを開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e父から受け継いだ思想を大切にしながら、新たな表現にも取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、サシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462745970,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_9edc1b8a-8cf7-43ed-9be4-4c1be42ee37d.jpg?v=1777002004"},{"product_id":"ダミアン-リボッラジャッラ","title":"ダミアン／リボッラ・ジャッラ 2018","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★完熟した果実と緻密な旨み、繊細さと力強さを併せ持つ一本\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダミアンを代表する品種、リボッラ・ジャッラから造られる、果皮とともに醸した白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのは、モンテ・カルヴァーリオの畑で育つ樹齢20〜40年のブドウ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫を可能な限り遅らせ、果皮や種子まで十分に成熟した果実と、貴腐の恩恵を受けた果実を厳しく選別しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e除梗後、果皮や種子とともに約3か月間自然発酵。圧搾後は大樽で36か月、さらに瓶内で18か月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年は、使用するブドウの約40％が貴腐化。杏や黄桃、みかんの皮を思わせる果実味に、ドライフラワーやハーブ、紅茶、スパイスのような複雑な香りが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e厚い果皮に由来するきめ細かなタンニンと、芯のある酸、土地由来のミネラル感。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊かな味わいのなかに繊細さとやわらかさがあり、口に含むほどに旨みが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果実のふくらみ、貴腐由来の奥行き、長く続く余韻が美しく調和した、完成度の高いリボッラ・ジャッラです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介のローストや鶏肉の香草焼き、豚肉のグリル、キノコ料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鯖の塩焼きや鰤の照り焼き、天ぷら、豚肉の味噌焼き、鶏肉と根菜の煮物など、旨みの強い和食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷やしすぎず、14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／リボッラ・ジャッラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／大樽で36か月、瓶内で18か月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダミアン【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダミアン・ポドヴェルシッチは、スロヴェニアとの国境に近いゴリツィアでワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幼い頃から、ブドウを栽培し、自ら営むオステリアでワインを提供していた父の仕事を手伝いながら、栽培と醸造に親しんできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17歳の頃に父の紹介でヨスコ・グラヴネルと出会い、ワイン造りの技術だけでなく、自然や土地に向き合う姿勢を学びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年、モンテ・カルヴァーリオにある高樹齢の畑を手に入れ、本格的に自身のワイン造りを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑の土壌は、この地域特有の「ポンカ」と呼ばれる泥灰土と砂岩。肥料や化学的な薬剤に頼らず、徹底した収量制限を行い、ブドウが樹上で十分に成熟するまで収穫を待ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダミアンが完熟の基準とするのは、果実の糖度ではなく「種子の完成」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e貴腐の恩恵を受けるほど成熟したブドウを厳しく選別し、果皮や種子とともに長期間発酵させた後、大樽と瓶内でじっくりと熟成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟した果実の豊かさ、骨太な酸、土地由来のミネラル感を備えた、圧倒的な奥行きと生命力を感じさせるワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462811506,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_71c4386e-ccf9-4cce-94ec-fb003dea64a7.jpg?v=1777002006"},{"product_id":"ダミアン-マルヴァージア","title":"ダミアン／マルヴァジーア 2018","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★華やかな香りと豊かな果実、やわらかく長い余韻\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢40〜60年のマルヴァジーア・イストゥリアーナから造られる、果皮とともに醸した白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウを樹上で可能な限り成熟させ、健全な果実と貴腐の恩恵を受けた果実を厳しく選別。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e除梗後、果皮や種子とともに約3か月間自然発酵させ、圧搾後は大樽で36か月、さらに瓶内で18か月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年は、使用するブドウの約40％が貴腐化。熟した杏や黄桃、柑橘の皮を思わせる果実味に、白い花やハーブ、スパイス、蜂蜜のような香りが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15％というアルコール度数と豊かな果実の厚みを備えていますが、決して力強さだけが前に出ることはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなめらかな口当たりと伸びやかな酸、果皮由来のほろ苦さが調和し、華やかで奥行きのある余韻がゆっくりと続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介の香草焼きや鶏肉のロースト、豚肉のグリル、キノコを使った料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白身魚の西京焼きや天ぷら、豚しゃぶ、鶏肉と根菜の煮物など、旨みのある和食にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冷やしすぎず、14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスで時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／マルヴァジーア・イストゥリアーナ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／15％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジーリア\u003cbr\u003e熟成／大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダミアン【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダミアン・ポドヴェルシッチは、スロヴェニアとの国境に近いゴリツィアでワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幼い頃から、ブドウを栽培し、自ら営むオステリアでワインを提供していた父の仕事を手伝いながら、栽培と醸造に親しんできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17歳の頃に父の紹介でヨスコ・グラヴネルと出会い、ワイン造りの技術だけでなく、自然や土地に向き合う姿勢を学びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1998年、モンテ・カルヴァーリオにある高樹齢の畑を手に入れ、本格的に自身のワイン造りを開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑の土壌は、この地域特有の「ポンカ」と呼ばれる泥灰土と砂岩。肥料や化学的な薬剤に頼らず、徹底した収量制限を行い、ブドウが樹上で十分に成熟するまで収穫を待ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダミアンが完熟の基準とするのは、果実の糖度ではなく「種子の完成」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e貴腐の恩恵を受けるほど成熟したブドウを厳しく選別し、果皮や種子とともに長期間発酵させた後、大樽と瓶内でじっくりと熟成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟した果実の豊かさ、骨太な酸、土地由来のミネラル感を備えた、圧倒的な奥行きと生命力を感じさせるワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462844274,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_91be42d1-1a8c-4fc9-83e4-5e58a8c0f42e.jpg?v=1777002008"},{"product_id":"トリンケーロ-ノビウス","title":"トリンケーロ／ノビウス 2013","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟成を経たネッビオーロの気品と、力強く伸びやかな余韻\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドルチェットの樹に接ぎ木し、2004年から収穫を始めたネッビオーロから造られる赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に遅い時期までブドウの完熟を待ち、約35日間の長い醸しを経て、スラヴォニア産オークの大樽で36か月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤いチェリーやプラムを思わせる果実味に、ドライローズや紅茶、ハーブ、スパイス、土のような複雑な香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富なタンニンは長い熟成によってなめらかにほどけ、力強さのなかにネッビオーロらしい気品と繊細さを感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成したワインの落ち着きがありながら、果実味と酸にはまだ生き生きとした印象が残る一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉の煮込みや鴨肉のロースト、豚肉の香草焼き、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、味噌を利かせた肉料理、熟成したチーズにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16℃前後を目安に、大きめのグラスで時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2013年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／スラヴォニア産オーク大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464253298,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_9ce2d2e1-108c-4425-a887-12fce97d542c.jpg?v=1777002044"},{"product_id":"トリンケーロ-ヴィーニャ-デル-ノーチェ-カスターニョ","title":"トリンケーロ／ヴィーニャ・デル・ノーチェ カスターニョ 2012","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★古樹の凝縮感と美しい酸、栗樽で熟成した最高峰のバルベーラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロが所有する最上の区画「ヴィーニャ・デル・ノーチェ」の古樹から造られる、最高峰の赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「クルミの木の畑」を意味するこの区画には、1920年代からバルベーラが植えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなかでも造り手が優れた出来と判断した年だけ、ワインを木目の細かな栗樽でゆっくりと熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したチェリーやプラムを思わせる凝縮した果実味に、ドライハーブやスパイス、土、革を思わせる複雑な香りが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によって口当たりはなめらかにほどけていますが、バルベーラらしい力強い酸と芯のある旨みは健在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉の煮込みや鴨肉のロースト、豚肉の赤ワイン煮、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、味噌を利かせた肉料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16〜18℃ほどを目安に、抜栓後は時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2012年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／栗樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464351602,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_02dfb333-e3ce-44ed-9d60-a38541c21173.jpg?v=1777002049"},{"product_id":"トリンケーロ-ア-ユート-ビアンコ","title":"トリンケーロ／ア・ユート・ビアンコ 2023","description":"\u003cp\u003e【白（醸し）・しっかり】\u003cbr\u003e★3品種が重なる豊かな旨み、トリンケーロを代表するオレンジワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルドネ、マルヴァジーア、アルネイスの3品種から造られる、トリンケーロの代表的な白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとは収量が大きく減った2005年に、単一品種での瓶詰めを諦め、3種類の白ワインをブレンドしたことから生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したりんごや杏、柑橘を思わせる果実味に、白い花やハーブ、紅茶、ナッツのような風味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルヴァジーアの華やかさ、シャルドネの厚み、アルネイスの爽やかさが重なり、力強さと飲み心地を兼ね備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e複雑な味わいですが難しすぎず、トリンケーロのオレンジワインを初めて飲む方にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e魚介の香草焼きや鶏肉のロースト、豚肉のソテー、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天ぷらや豚の角煮、味噌を使った料理、スパイスを利かせた中華料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12℃前後を目安に、大きめのグラスでゆっくりお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白（醸し）\u003cbr\u003e品種／シャルドネ、マルヴァジーア、アルネイス\u003cbr\u003eヴィンテージ／2023年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e13.5%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464384370,"sku":null,"price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_cd862a32-3042-416e-9507-e065536faf96.jpg?v=1777002050"},{"product_id":"トリンケーロ-ソーニョ-ディ-バッコ","title":"トリンケーロ／ソーニョ・ディ・バッコ 2022","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★華やかな香りと凝縮した果実味、余韻まで力強い醸しの白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「バッカスの夢」を意味する名前を持つ、マルヴァジーア・ディ・カンディア・アロマティカ100％の白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に乾燥した2022年は、収量が少ない一方で、凝縮したブドウが収穫されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通常よりも長い約1か月の醸しを行うことで、品種特有の華やかな香りと力強い骨格を引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e杏や熟した柑橘を思わせる果実味に、白い花や紅茶、ハーブ、スパイスの複雑な風味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りは華やかですが味わいは辛口で、豊かな旨みと果皮由来のほろ苦さが長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉や鶏肉のロースト、魚介の香草焼き、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスパイスを使った中華料理やカレー、味噌漬けの魚、チーズを使った料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12〜14℃ほどを目安に、大きめのグラスでお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白（醸し）\u003cbr\u003e品種／マルヴァジーア・ディ・カンディア・アロマティカ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2022年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／ステンレスタンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464417138,"sku":null,"price":8140.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_8155bab6-99de-4cdc-a4e4-bef7a2b95539.jpg?v=1777002052"},{"product_id":"トリンケーロ-パルメ-シャルドネ","title":"トリンケーロ／パルメ・シャルドネ 2022","description":"\u003cp\u003e【白(醸し)・しっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実とミネラル、芯の強さとやわらかな飲み心地\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢40年を超えるシャルドネを、果皮や梗とともに醸した白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したりんごや柑橘を思わせる果実味に、ハーブやナッツ、ほのかなスパイスの風味。\u003cbr\u003eしっかりとした骨格とミネラル感がありますが、口当たりはやわらかく、旨みがじんわりと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e抜栓直後は少し硬さを感じることがあるため、大きめのグラスでゆっくり楽しみたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e白身魚のムニエルや鶏肉のロースト、豚肉の香草焼き、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天ぷらや豚しゃぶ、ごまや味噌を使った料理、クリームソースのパスタにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12℃前後を目安に、冷やしすぎずにお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白(醸し)\u003cbr\u003e品種／シャルドネ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2022年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／スラヴォニア産オーク樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464449906,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_15d8858a-8ace-4e20-bae6-2262645dc8f2.jpg?v=1777002053"},{"product_id":"オットマーニ-キャンティ-クラシコ-リゼルヴァ","title":"オットマーニ　 キャンティ・クラシコ・リゼルヴァ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★エレガントで深みのある赤\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーク、バニラ、ドライラズベリーの香りを感じる、深みある味わいと複雑な香り。オットマーニの所有する畑で最も樹齢が古い最高レベルの区画のブドウで造られたトップキュべです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eオットマーニ【イタリア／トスカーナ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大学で醸造学を共に学んだエンリコ・ジョヴァンニーニ、コジモ・ペコリーニ、レオナルド・ボネッリそしてアンドレア・マラボルティの4人で立ち上げられたワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eインターナショナルな品種が隆盛を極めていた事態に疑問を持ち、代々受け継いだ在来品種ありきのワイン造りをする事を決意します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオットマーニとはイタリア語で「8本の手」という意味。彼ら4人が力を合わせてワイン造りをしていく、それぞれの2本の手を合わせてこそ「8本の手=オットマーニ」になるという友情がこもった素敵な名前となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼らのぶどう畑は生まれ故郷のインプルネータ及び隣接する町、グレーヴェ・イン・キアンティにあり在来品種を合成化学農薬や化学肥料を使用することなく、サステブルに「8本の手」で栽培しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2014年からは友人であるテラコッタ職人であるマッシモの作ったコット・ディ・インプルネータ製アンフォラでの醸造も開始、2016年にリリースされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e故郷のぶどう、そのぶどうを栽培している同じ大地を焼き上げたアンフォラによって熟成を育んだワイン彼らの故郷、テロワールを感じさせてくれるのは当然の帰結と言えるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4人と8本の手はこれからも新しい挑戦を続けていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／サンジョベーゼ 100%\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2020年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／トスカーナ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464875890,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_dba4371f-2d7c-46ab-8d60-8ad4b7a25183.jpg?v=1777002072"},{"product_id":"オットマーニ-トスカーナ-ビアンコ-アンフォラ","title":"オットマーニ／トスカーナ・ビアンコ・アンフォラ 2023","description":"\u003cp\u003e【白・しっかり】\u003cbr\u003e★豊かな果実味と深い旨み、ゆっくり楽しみたいアンフォラの白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトレッビアーノとマルヴァジア・ビアンカを、地元インプルネータの土から造られたアンフォラで発酵・熟成した白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したりんごや柑橘を思わせる豊かな果実味に、ハーブやスパイス、果皮のほろ苦さが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e厚みと複雑さがありますが、伸びやかな酸が全体を整え、重たさだけを感じさせません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンフォラを使ったワインを初めて飲む方にも、料理と合わせてじっくり楽しんでいただきたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉のローストや鶏肉のクリーム煮、魚介の香草焼き、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバターやチーズを使った料理、スパイスを利かせた料理、ごまの風味を生かしたお料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12℃前後を目安に、大きめのグラスでお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／白\u003cbr\u003e品種／トレッビアーノ、マルヴァジア・ビアンカ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2023年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e12%\u003cbr\u003e産地／イタリア／トスカーナ\u003cbr\u003e熟成／テラコッタ製アンフォラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eオットマーニ【イタリア／トスカーナ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオットマーニは、大学で醸造学を共に学んだ4人の友人が、故郷トスカーナで立ち上げたワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名前はイタリア語で「8本の手」。4人がそれぞれの両手を携え、力を合わせてワインを造るという想いが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑があるのは、フィレンツェ近郊のインプルネータとグレーヴェ・イン・キアンティ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学的な農薬や肥料に頼らず、サンジョヴェーゼをはじめとする土地の品種を育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e地元の土から造られたアンフォラも取り入れながら、トスカーナらしい果実味と、自然な飲み心地を大切にする造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464908658,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d8afd6cb-d539-4145-8cec-5852aa226fda.jpg?v=1777002073"}],"url":"https:\/\/nomiyamasake.com\/collections\/wine_6000.oembed?page=2","provider":"ノミヤマ酒販","version":"1.0","type":"link"}