{"title":"天穏(島根)","description":"","products":[{"product_id":"無窮天穏-天雲-生酛純米吟醸-1800ml","title":"無窮天穏 天雲 生酛純米吟醸  1800ml","description":"飲みやすく綺麗な酒は人を選ばず杯が進みます。﻿\u003cbr\u003e\nまた、余韻の長い酒は味わいを支え、飲むごとに身体に余韻を残すといわれています。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n天雲(あまくも)はまさにそのようなお酒で、飲む度に天に漂う雲のような余韻を感じる本当に心地よい日本酒となっております。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n低アルコールですがお米の味わいもしっかりと感じる酒質です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nずーーっと飲んでいてもまだ飲める、優しく身体に沁み渡る味わいは日本酒初心者の方々にもオススメですよ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後、空気に触れることで味わいが伸びてきますので、是非何日かかけてお楽しみください。\u003cbr\u003e\nまた、どの温度帯で飲んでいただいても最高です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産改良雄町\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 13度以上14度未満\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800512782706,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_5447ac2c-4e4f-45be-a336-8b123e53f119.jpg?v=1777003720"},{"product_id":"無窮天穏-天雲-生酛純米吟醸-720ml","title":"無窮天穏 天雲 生酛純米吟醸  720ml","description":"飲みやすく綺麗な酒は人を選ばず杯が進みます。﻿\u003cbr\u003e\nまた、余韻の長い酒は味わいを支え、飲むごとに身体に余韻を残すといわれています。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n天雲(あまくも)はまさにそのようなお酒で、飲む度に天に漂う雲のような余韻を感じる本当に心地よい日本酒となっております。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n低アルコールですがお米の味わいもしっかりと感じる酒質です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nずーーっと飲んでいてもまだ飲める、優しく身体に沁み渡る味わいは日本酒初心者の方々にもオススメですよ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後、空気に触れることで味わいが伸びてきますので、是非何日かかけてお楽しみください。\u003cbr\u003e\nまた、どの温度帯で飲んでいただいても最高です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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Title","offer_id":61800512815474,"sku":null,"price":2475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d9f6d1d4-555a-43d5-88f3-06a08c4e7ebd.jpg?v=1777003722"},{"product_id":"無窮天穏-斎香-生酛純米大吟醸-佐香錦-1800ml","title":"無窮天穏 斎香 生酛純米大吟醸 佐香錦  1800ml","description":"奥出雲産１等佐香錦を使った生酛純米大吟醸です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n 佐香錦の品の良い旨味、清らかさ、端正な酸とキラキラとした浸透していく吟味。飲むごとに表情を変えながら味わいが増幅して体の奥に浸透していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後も空気に触れることで味わいが変化し、長くさまざまな表情を愉しむことができますよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに 斎香 (さけ)とは、「齋＝さ」清浄な・神聖な、「香＝け」食べ物・飲み物・お供え物を意味し、酒とは清らかなお供え物であることを象徴した名前です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nめちゃめちゃおいしいので是非！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産佐香錦\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／50%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 16度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800512848242,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_90a3acb2-aadd-4ec2-a84f-8380b0d063ef.jpg?v=1777003723"},{"product_id":"無窮天穏-斎香-生酛純米大吟醸-佐香錦-720ml","title":"無窮天穏 斎香 生酛純米大吟醸 佐香錦  720ml","description":"奥出雲産１等佐香錦を使った生酛純米大吟醸です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n 佐香錦の品の良い旨味、清らかさ、端正な酸とキラキラとした浸透していく吟味。飲むごとに表情を変えながら味わいが増幅して体の奥に浸透していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後も空気に触れることで味わいが変化し、長くさまざまな表情を愉しむことができますよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに 斎香 (さけ)とは、「齋＝さ」清浄な・神聖な、「香＝け」食べ物・飲み物・お供え物を意味し、酒とは清らかなお供え物であることを象徴した名前です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nめちゃめちゃおいしいので是非！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産佐香錦\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／50%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 16度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800512881010,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_89a93e12-4abc-419d-8a79-46148bc75525.jpg?v=1777003724"},{"product_id":"無窮天穏-縁起-720ml","title":"無窮天穏 縁起  720ml","description":"山田６０％で造った生酛、山廃、水もとを小島杜氏がブレンドされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n温度や飲むタイミングでそれぞれの味の出方のバランスが変わるようにブレンドしてあり、さまざまな表情を楽しめる一本となっております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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Title","offer_id":61800512913778,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b9abef1e-9140-45db-b83f-7d04c007a85c.jpg?v=1777003726"},{"product_id":"無窮天穏-天頂-生酛純米大吟醸-山田錦-720ml","title":"無窮天穏 天頂 生酛純米大吟醸 山田錦 720ml","description":"味わいも長めの余韻も本当に素晴らしいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n絶妙な甘と酸のバランスを持ったきめ細かい粒子がなめらかに舌を通る。生もとの乳酸と麹の味わいが混ざって最上のミルクキャンディーのように感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n舌の当たる部分によっていくらでも変化する味わい。味わいの要素が多いのにバランスが保たれている、自らが感じたい味わいを探せば必ずどこかに存在するかのようです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【設計思想】(蔵元HPより)\u003cbr\u003e\n天頂３０ＢＹより\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吟醸と生酛は清めることと生み出すこと。祈り、願うこととで授かり生まれること。それは人間の原始的な営みをであり、それを自然と呼び、それを形にしたものが酒なのだと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n日本酒の形とは、清めることと生み出すこと。それを感じたときに人は歓喜し満たされ、穏やかな心に向かっていけるのではないかと思います。酒を造り、飲むことの意味がわかりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２９ＢＹではかなりの反響をいただきましたが更なる進化を目指し原酒一火となりました。アルコールの高さによる弊害も解決しており、度数を感じさせず高アルコールの恩恵を受けられ、 清らかさと生命感あふれる酒になったのではないかと思います。現在、天頂はいままでの集大成という事で、今回の齋香や前回の齋蔵・やまざくらの考えを全て凝縮した一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nゆっくり口に含みゆっくり飲んで少しずつ多くを感じていただければと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n冷から常温に戻った時の味わいがものすごく伸びる。大きいグラスで、多めに入れて、長く味わってほしい酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産改良雄町\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 13度以上14度未満\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800512946546,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d0e91812-972b-4d4e-98a8-4a9b0ffb3f51.jpg?v=1777003727"},{"product_id":"無窮天穏-saga2-山廃純米大吟醸-1800ml","title":"無窮天穏 SAGA2 山廃純米大吟醸  1800ml","description":"なめらかで程良い奥行きのある旨み。おだやかで上品に香る吟醸香の中にすこしの苦みをともないながら、心地良い余韻が続きます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産改良雄町\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／50%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 16度以上17度未満\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default 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720ml","description":"天頂（てっぺん）は、板倉酒造さんの目指す酒造りの集大成という一本です。清らかさと生命感あふれる酒に仕上がっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nとにかく沁みます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nゆっくり少しずつ飲んでみてください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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Title","offer_id":61800513044850,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07373.jpg?v=1784603397"},{"product_id":"天穏-純米酒-1800ml","title":"天穏 純米酒  1800ml","description":"定番の白ラベルです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n冷でも燗でも新酒も熟成もといった中庸の徳を目指したブレンドとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後、ますます美味しくなりますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小島さんが目指したのは、味でも香りでもなく、清らかなお酒である事。﻿\u003cbr\u003e\n御神酒(おみき)こそ本来の日本酒の姿であると考えて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されます。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n穏やかな香りの中に、柔らかで清らかな吟味のある酒質を目指しておられます。まるで身体に浸透するような酒質です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試し下さい！﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 麹米：奥出雲産五百万石６０％、掛米：島根県産つや姫６０％\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 15度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800513077618,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_3e9d6e4e-2536-4219-8730-a54ab593e563.jpg?v=1777003732"},{"product_id":"天穏-純米酒-720ml","title":"天穏 純米酒 720ml","description":"定番の白ラベルです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今季の白ラベルは２ＢＹ五百万石６０％速醸７号のタンク貯蔵＋２ＢＹ佐香錦６０％速醸６号のブレンドしたものです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n冷でも燗でも新酒も熟成もといった中庸の徳を目指したブレンドとなっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後、ますます美味しくなりますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産 五百万石＋佐香錦\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 15.3度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800513110386,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_57c6b8f6-aca9-46b9-b83a-0e16ae3f1bbc.jpg?v=1777003734"},{"product_id":"天穏-生もと純米酒-1800ml","title":"天穏 生もと純米酒  1800ml","description":"地元出雲産の食用米であるつや姫を掛米に使用。\u003cbr\u003e\n綺麗で酸がしっかりあるが柔らかい味わいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n旨味もあり潜在能力があるお酒ですので、時間が経って旨味増、酸味丸くなってくるとますます良い純米酒になりそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n常温、燗酒でずーーっと飲めますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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720ml","description":"地元出雲産の食用米であるつや姫を掛米に使用。\u003cbr\u003e\n綺麗で酸がしっかりあるが柔らかい味わいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n旨味もあり潜在能力があるお酒ですので、時間が経って旨味増、酸味丸くなってくるとますます良い純米酒になりそうです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n常温、燗酒でずーーっと飲めますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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720ml","description":"\u003cp\u003eリッチでボリューミーな微発泡にごり酒です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフレッシュなメロンを思わせる香り、\u003cbr\u003e口に含むと濃厚でボリューミーなお米の味わいがしゅわしゅわぶわーっと広がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアタックはボリューミーですが、微発泡のしゅわしゅわ感とにごりの渋みが絶妙に全体をまとめていてすごく飲みやすいですよ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e板倉酒造さんからもほどよい甘さで過去最高の出来だったとの事。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全国わずか585本の少量仕込みの限定酒です！\u003cbr\u003e是非お試し下さいませ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003e板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003eこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003eとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e使用米／ 奥出雲産緑の舞\u003cbr\u003e精米歩合 ／60%\u003cbr\u003eアルコール分／ 17度\u003cbr\u003e容量 ／720ml\u003cbr\u003e製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800513208690,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_059ea6d4-fee1-4be6-a693-8d6de1131f33.jpg?v=1777003740"},{"product_id":"天穏-純米吟醸-馨-720ml","title":"天穏 純米吟醸 馨  720ml","description":"速醸と水酛のブレンド酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小島さん的にも山陰吟醸の清らかさをベースに様々な要素を薄く重ねていく縁起的酒造法でかなり良い酒になったとの事。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n柔らかで清らかで、、いやあうまいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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1800ml","description":"バランスの良い純米にごりですので、冷酒・常温・燗酒と幅広くお楽しみいただけると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後、ますます美味しくなりますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 麹:奥出雲産 五百万石、掛:島根県産 つや姫６０％\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 14.8度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800514191730,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_de1cff5f-8498-4ae7-8c99-26299c1cc3a3.jpg?v=1777003842"},{"product_id":"天穏-ひやおろし-純米生詰原酒-1800ml","title":"天穏 ひやおろし 純米生詰原酒 1800ml","description":"全てのひやおろしの基準のとなる酒を目指して造られました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nひやおろしとは何かを考え続け、ブラッシュアップを続けた結果、天穏のひやおろしは、飲み手がひやおろしに期待する味わいの特徴を備えた酒となりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nはっきり言って、めちゃくちゃ美味しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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Title","offer_id":61800514257266,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_fe62516d-eb98-4299-9601-12e9061ca34b.jpg?v=1777003846"},{"product_id":"無窮天穏-水母-そやし水もと純米吟醸-1800ml","title":"無窮天穏 水母 そやし水もと純米吟醸  1800ml","description":"水母(くらげ)。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n身体と水の境がない 私も名前も言葉もない\u003cbr\u003e\nなにもない私は悠久の安らぎを漂う心地を知っている(裏ラベルより)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲み下さい。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産佐香錦、奥出雲産五百万石\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 14度以上15度未満\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":61800514453874,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_20888d4d-88fd-4390-b7f4-43f7f01219bb.jpg?v=1777003850"},{"product_id":"天穏-純米大吟醸-改良雄町-720ml","title":"天穏 純米大吟醸 改良雄町  720ml","description":"締まった強い麹とダイナミックな発酵で製造されました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nやや硬質で旨味の乗った麹の味わいと吟味、7号酵母の落ち着きある香りで芳醇な味わいを造っています。私の表情が入るのであたりは柔らかく優しくなっいているので\u003cbr\u003e\n硬くて飲みにくいことはありません。柔らかさと硬さと強さを持ったいい酒です。新酒のころは吟味が強かったのですがだいぶ落ち着いて液体に溶け込んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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Title","offer_id":61800514486642,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_83f05c84-f1be-46cd-a60d-6064f655875e.jpg?v=1777003852"},{"product_id":"天穏-純米大吟醸-佐香錦-720ml","title":"天穏 純米大吟醸 佐香錦  720ml","description":"昨年早々に完売した佐香錦の純米大吟醸です。今期も例年と変わらず安定した出来になっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nテーマとしては長崎杜氏の吟醸造り＆麹の青い香りと吟味が組み合わさった青冴えの吟醸酒です。天穏の酒はほとんどの酒にこのような青い香りが出ていて、ことこの佐香錦の吟醸酒には顕著に表れます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのため今期はこの青冴えした香りを強調させるように麹歩合を上げて造られました。含んだ時の吟味が酸とともにマスカットを思わせます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n食事の邪魔をせず飲み飽きしない香りで青く涼しい吟醸酒になっているのでキャッチーな仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n綺麗で涼しくて味わい深い酒で、天穏らしい絶滅寸前の麹の効いた大人の吟醸酒になりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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本当はなくて\u003cbr\u003e\n水は私の心を　映しているだけ(裏ラベルより)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nめちゃくちゃいい酒です。\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲み下さい。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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Title","offer_id":61800514552178,"sku":null,"price":3465.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_5b2789c1-7d43-4877-a229-633b508640b7.jpg?v=1777003855"},{"product_id":"天穏-山陰吟醸セレクトno-6-1800ml","title":"天穏 山陰吟醸セレクトNo.6  1800ml","description":"天穏から新たに限定リリースの「山陰吟醸セレクトシリーズ」！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n出雲杜氏流の純米吟醸造りである山陰吟醸の特徴がよく表れている酒を単独で瓶詰め。No.6は、協会酵母6号を使用しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n綺麗さと涼しさと柔らかさと余韻のあるお酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 島根県産五百万石 100%\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 15度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800514584946,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07437.jpg?v=1784617269"},{"product_id":"天穏-土雲-1800ml","title":"天穏 土雲  1800ml","description":"野生の天穏シリーズ、天雲の野生ということで土雲(つちぐも)です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n土雲は齋香荒(サケル)と同様の現象が起こったお酒で、通常、アルコール度数が上昇したあたりで死滅するはずの乳酸菌がアルコール耐性を持っており死滅せずに増殖して乳酸発酵したお酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酸が高くても非常にクリアで奥深い味わいをしていて驚きます。齋香ではないけど清らかな齋香の基礎があるのか、この手の酒で出てくる乳酸菌のオフフレーバーや糠の香りが感じられず、ほとんど白ワイン(白ワインの酸度は８から９なので白ワインの酸の強さと同等)の味わいで、乳酸発酵が絡むナチュールワインとそっくりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n土雲は齋香荒(サケル)よりもよりクリアでマイルドな印象です。\u003cbr\u003e\n個人的にもめちゃ好きです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nナチュラルワインや酸のある無添加のお漬物などがお好きな方には特にオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca 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／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800514879858,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_2c411ca6-96d7-4e2d-b592-b89b69465832.jpg?v=1777003858"},{"product_id":"天穏-齋香荒-1800ml","title":"天穏 齋香荒  1800ml","description":"野生の天穏シリーズ、齋香の野生ということで齋香荒(サケル)です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n通常、アルコール度数が上昇したあたりで死滅するはずの乳酸菌がアルコール耐性を持っており死滅せずに増殖して乳酸発酵したお酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酸が高くても非常にクリアで奥深い味わいをしていて驚きます。齋香ではないけど清らかな齋香の基礎があるのか、この手の酒で出てくる乳酸菌のオフフレーバーや糠の香りが感じられず、ほとんど白ワイン(白ワインの酸度は８から９なので白ワインの酸の強さと同等)の味わいで、乳酸発酵が絡むナチュールワインとそっくりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nマスカット系の香りもあり、ワインのような酸と相まって日本酒のバイアスを外せばこのクラスの酒はなかなか無いですし、クリアで軽くとても美味しい酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしかしながら、小島さんの意図した結果の酒ではないので、ご本人は悔しそうでしたが、そのクリア美味しさに関しては「悔しいが美味しい」と感想を述べておられました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nとはいえ日本酒という前提をもって飲むと酸っぱい酒なので、ナチュラルワインや酸のある無添加のお漬物などがお好きな方に特にオススメしております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n板倉酒造【島根】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「なぜ人は酒をつくるのか、なぜ人は酒を飲むのか」\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんはその答えを求めて酒造りをされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nなぜならば、人が酒を飲む理由が理解できなければ、決して最高の酒は造ることが出来ないと考えているからです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nその答えに辿り着く為、目指した酒質は、味でも香りでもなく、\"清らかな酒\"である事。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n清らかな酒、つまり「御神酒(おみき)」こそ本来の日本酒の姿であると小島さんは考えています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小島さんの考える御神酒とは、伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されるものです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n原料は全て出雲でとれたものを使用。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの考える\"吟醸酒\"とはいわゆる税法上の「特定名称酒」の類いではございません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n具体的には、\"突きハゼ三日麹\"の米麹で醸した純米酒の事なんです。(本来の吟醸酒)\u003cbr\u003e\nこれを山陰吟醸造りといいます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、生酛と山廃のお酒に関しては、人工的に酵母を添加せずに、蔵に付いてる天然の酵母や乳酸菌の力を活用して造られるのも特徴です。(とても技術が必要な造りです)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nノミヤマ的にまとめると、、\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n『天隠(御神酒•清らかな酒)とは、\u003cbr\u003e\n\"水\"のように優しく口内に入り、さまざまな味わいの余韻を滋味深く優しく感じる酒です。』\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n少しかために説明させていただきましたが、\u003cbr\u003e\nとにかく感じるままにお飲みいただきたいお酒なんです！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた天穏シリーズ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n▼もっと知りたい方々はこちら\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n以下小島さんのコラムより\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒をつくるのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/column\/705\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●なぜ人は酒を飲むのか\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/kojima_jouzou\/n\/n2e254fb463d9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n●「天隠」について(突きハゼ三日麹などの説明有り)\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.tenon.jp\/tenon\/p2index\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産佐香錦\u003cbr\u003e\n酵母／ 協会7号＋野生酵母＋乳酸菌発酵(もろみ)\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／50%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 16度\u003cbr\u003e\n日本酒度／ －8\u003cbr\u003e\n酸度／ 8.0\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800514912626,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_511d7765-d467-4b50-9f0a-abcc780e04b2.jpg?v=1777003859"},{"product_id":"無窮天穏-そやし水酛-生原酒-720ml","title":"無窮天穏 そやし水酛 生原酒 720ml","description":"『米と水、人と神、多種多様な微生物、彼らのイトナミとその生きた痕跡を伝える水の記憶が酒かもしれない』\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nいつもながら裏張りのメッセージに心打たれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n昨年から取り組まれている\"水もと\"での酒造り。昨年は蔵元も納得のいく出来ではなかったとの事でしたが、今年は違います！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n板倉酒造さん曰く、水もとは美しさの中にある自然な不調和を表現できる可能性を感じているとの事。そやし水に潜む様々な微生物、麹、酵母、乳酸菌、米、水、人、神(アルコール)、多くのイトナミがこの液体には溶け込んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらの日本酒ホントに飲んでいただきたいです。\u003cbr\u003e\n日本人のDNAを奮い立たせてくれる一本だと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n多種多様な複雑味を感じる素晴らしい仕上がりとなっています！\u003cbr\u003e\n是非感じるままにお飲み下さいませ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n開栓後、空気に触れることで味わいが伸びてきますので、是非何日かかけてじっくりお楽しみください。\u003cbr\u003e\nまた、どの温度帯で飲んでいただいても最高です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n予約限定で生が先に入荷しております。(火入の入荷は6月頃予定)\u003cbr\u003e\n数量が限られておりますので気になる方はお早めにお試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n※水もと【菩提酛(ぼだいもと)】とは\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n室町時代に奈良県で編み出されたとされる伝統的な酒造りの手法です。菩提酛を一言で説明すると、乳酸発酵した水である「そやし水」と呼ばれる酸っぱい水を製造し、そのそやし水を使って酒母を育成する手法です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n【無窮天穏(むきゅうてんおん)シリーズについて】﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n30代の若き杜氏、小島達也氏。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小島さんが目指したのは、味でも香りでもなく、清らかなお酒である事。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n御神酒(おみき)こそ本来の日本酒の姿であると考える板倉酒造さんの酒造りの集大成が無窮天穏シリーズです。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n伝統的に受け継がれてきた、出雲杜氏流の吟醸造りである\"山陰吟醸造り\"によって生み出されます。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"無添加生酛\"といって蔵に付いている天然の酵母や乳酸菌によって発酵を進めて日本酒にするのも特徴の1つです(とっても技術が必要)﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n通常の日本酒造りと比べ、無窮天穏は約2倍の手間と時間と技術を要する酒造りです。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n板倉酒造さんの想いと技術と時間が注がれた無窮天穏シリーズ。﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試し下さい！﻿\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ\u003cbr\u003e\n使用米／ 奥出雲産佐香錦\u003cbr\u003e\n精米歩合 ／60%\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 17度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n製造者／板倉酒造(島根)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800514945394,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_8fcfcda6-b4b4-4499-8cc7-af2963442adc.jpg?v=1777003862"}],"url":"https:\/\/nomiyamasake.com\/collections\/tenon.oembed","provider":"ノミヤマ酒販","version":"1.0","type":"link"}