{"title":"焼酎 | しっかり","description":"","products":[{"product_id":"甕仙人-ブルーボトル2025年製-原酒37度-720ml","title":"甕仙人 ブルーボトル(2025年製) 原酒37度 720ml","description":"我が家に常備しているお気に入りのブルーボトル。\u003cbr\u003e\nこちらはノミヤマ酒販でも推している原酒です。\u003cbr\u003e\n2025年はホクホクとした芋の甘み旨みが広がる、ふくよかで心地よい仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n個人的にこの焼酎の特徴である「金柑」を思わせる香りがとにかく好みなんです。\u003cbr\u003e\n上品で深くもあり、香ばしくもある酒質。そしてついつい杯が進んでしまう優しみの芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの深くもあり優しくもある酒質の背景には、人の知恵と工夫により育まれた素晴らしい風土があってこそのもの。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその背景には、３つのポイントがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n①宮崎県小林市の契約農家さんによる農薬や化学肥料を一切使用せず、12ヶ月以上かけて完全に無添加自然発酵させた「完熟堆肥土壌」にて栽培された黄金千貫を使用していること。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n②１年になんと１仕込みだけという少量生産であること。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n③ブレンドをせず「その年」を表現すること。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n爽やかなブルーの瓶は\"農業(農家の皆さま)への敬意と感謝の思いを込めてのもの\"です。例えば日本酒蔵でも「青ラベル」という分類のお酒があるなど、日本の造り酒屋の通例のようなもので、特別な一本に「青(ブルー)」を冠する事がございます。知っていると酒の肴になるかもですね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまさに人と自然の共生によって生まれた特別な一本を是非ご賞味下さいませ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n中村酒造場【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造り手の慎弥さんは、どこまでも真っ直ぐなお人柄で、自然と人を惹きつける魅力を兼ね備えた職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんを語る上で絶対に欠かす事ができないのが、『麹』です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんの『麹』がなぜそんなに素晴らしいのかという事は、ここでは長文になり過ぎてしまい書ききれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n麹造りのポイントを一つだけお伝えすると、全ての焼酎の麹を『蓋麹製法(ふたこうじせいほう)』という本当に手間や時間のかかる造り方で造っておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれは、日本酒でいうところの鑑評会に出品するような出品用の大吟醸酒に使われるような造り方なんですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれを、すべてのラインナップで行なっている事がすごいんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nありがたい事に、蔵にお伺いさせていただいた際、中村酒造場さんの代名詞である麹造りを体験させていただきました。(県外の酒屋では史上初🙇🏻‍♂️)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小さな木箱(麹蓋)が無数にあって、ひとつづつ丁寧に手作業で攪拌したりします。(1回の仕込みでだいたい200個位使います)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nホントめちゃくちゃ手間がかかります。\u003cbr\u003e\n(蔵人の皆さんは\"所作が美しい\")\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n味わいは、しっかり芋を感じつつ軽快にスルスルと杯が進む(ナチュラルで濃厚かつ軽快)酒質です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n米麹一粒、サツマイモ1個までも極限に見極めて造られないと表現することができない、まさに手造りでないと出せない味わいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんというと、『なかむら』が広く知られているかと思いますが、個人的に皆さんに激推ししたいのが、『玉露(ぎょくろ)』です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言わずもがな、手間や時間のかかる蓋麹製法で造られているのですが、慎弥さんの『飲み手の皆さんに日常酒とし飲んでいただきたい』という想いもあり、ホントにおいしいのにお値段もかなりリーズナブルなんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコスパという言葉を軽々しく使いたくないのですが、使わざるを得ない位良い焼酎です。\u003cbr\u003e\n(ノミヤマ酒販の店頭で最もリーズナブル)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非この機会に、中村酒造場さんの『ド直球！』の数々をお試し下さいませ〜\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯割り、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(宮崎県産)、米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／宮崎県小林市完熟堆肥栽培黄金千貫\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 37度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／中村酒造場(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800486928754,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07471.jpg?v=1784618114"},{"product_id":"甕仙人-ブルーボトル2023年製-原酒37度-720ml","title":"甕仙人 ブルーボトル(2023年製) 原酒37度 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〈島内地区〉720ml","description":"島内地区産のさつまいもを使用した天狗櫻の原酒となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今回は試験的に通常1日の芋の麹化を2日にして仕込まれました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nオーセンティックな芋焼酎のニュアンス。砂地に近く、保湿性も適度にあるが、堀地区よりも水捌けが良い島内地区らしくクリアな酒質に仕上がっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n素朴で品のある酒質ですので飲み飽きせずずーっと飲めますよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n新酒ならではのお湯割りは言わずもがな最高です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n新酒ならではの旨み成分や油分が、\u003cbr\u003e\nお湯によってふわっと溶け出すようなイメージで、\u003cbr\u003e\nまろやかなエキスが身体に染み込んでいくような美味しさがあります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n芋の味わいを素直に感じられる水割りも最高ですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nぜひ一度、お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n白石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n飲む方に懐かしさ、安らぎなどの余韻を与えられるような焼酎造りを目指しておられる白石さんは、\u003cbr\u003e\nまさに\"感性\"で造られる造り手さんです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n芸術にも通じ、\u003cbr\u003e\n仕込み蔵内には多くの絵画が飾ってあります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n無農薬、無肥料(または自然由来の有機肥料)で芋から栽培されており、\u003cbr\u003e\n土の微生物や虫、動物など、\u003cbr\u003e\nいちき串木野の土地の力を最大限に活かして芋焼酎造りをされておられます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nそのようにして造られた芋焼酎は、\u003cbr\u003e\nどっしりとした力強い芋の香りとまろやかな旨味とコクを感じる仕上がりでたまらなく美味しいです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n”飲み手の方々が土地の味で、自分の焼酎を選ばれるようになるのが夢”、という白石さん。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n例えば(飲み手の方が)、「今期は粘土の方だからたくさん買っておこう」などを言われるようになるイメージです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nそういった飲み手の方々が生まれてくるように酒販店として、しっかりと飲み手の方々に伝えて参りたいと思っております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n〈テロワール : 島内地区〉\u003cbr\u003e\nクリアな酒質になります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n島内地区についてはこちら↓↓↓\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/nomiyama-shuhan.shop\/news\/6267e45fe3bbd13b7cca41b9\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/nomiyama-shuhan.shop\/news\/6267e45fe3bbd13b7cca41b9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ストレート、ロック、水割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／無農薬無肥料自社栽培コガネセンガン\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n麹米／2025年産にこまる(いちき串木野の地元農家さんの無農薬米)\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 36度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／白石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800487387506,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d52690e8-5268-45e3-ab7e-a3ac2defd5c3.jpg?v=1777002743"},{"product_id":"天狗櫻-熟成原酒-2016年製-35度-1800ml","title":"天狗櫻 熟成原酒 2016年製  35度 1800ml","description":"※ボトルを巻いている白い包装紙に一部破損(1cmほどの破れ)がございます。ご了承下さいませ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【2016年製】華やか、まだまだフレッシュ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n麹米 : ヒノヒカリ(いちき串木野産)\u003cbr\u003e\nさつま芋 : コガネセンガン(自社畑、種子島産)\u003cbr\u003e\n貯蔵 : ホーロータンク\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼熟成原酒(2010年製〜2016年製)シリーズ\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n他国の蒸留酒(ウイスキーなど)は長期貯蔵により熟成させることが一般的であり、熟成させずに飲むことができる芋焼酎は特異な存在です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n白石さんは芋焼酎を熟成させることでさらに魅力を引き出せないかと考え、2010年から長期熟成用の原酒を貯蔵しておられました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n貯蔵年数が長くなることで芋特有の風味は徐々に薄れますが、微量成分が馴染むことにより、落ち着いたまろやかさ、余韻の長さ、バニリン、さつま芋のグラッセを思わせる独特な甘さなど、フレッシュな芋焼酎とは違った味わいが感じられます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n時を経て2019年から、白石酒造さんでは仕込みに用いるさつま芋が全て自社栽培の芋のみとなった為、製造量の問題から貯蔵用の原酒の確保が難しくなっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n検討された結果、残念ながら長期貯蔵の取り組みを来年の発売をもちまして一旦終了されることとなりました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nそういった経緯から今回、節目として、これまでの熟成酒の原酒を発売されることになりました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2010年から5年熟成酒として25度に加水したものを毎年販売しておられましたが、今回ご案内の商品は昨今の白石さんらしく加水する前の原酒でのリリースとなります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、原料芋には自社栽培のさつま芋だけでなく、以前契約されていた種子島産のさつま芋も使用したものとなっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nお好みで、ご自宅でさらに熟成期間を長くするなど、芋焼酎の味わいの変化や可能性をお楽しみいただけることと思います。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n若い(といっても8年前)ビンテージは、華やかでまろやかな芋の甘み、古いビンテージは色気のあるビター感と蜜っぽさを感じる事ができます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n飲み比べも楽しいですよ！\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さい〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n白石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n飲む方に懐かしさ、安らぎなどの余韻を与えられるような焼酎造りを目指しておられる白石さんは、\u003cbr\u003e\nまさに\"感性\"で造られる造り手さんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芸術にも通じ、\u003cbr\u003e\n仕込み蔵内には多くの絵画が飾ってあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n無農薬、無肥料(または自然由来の有機肥料)で芋から栽培されており、\u003cbr\u003e\n土の微生物や虫、動物など、\u003cbr\u003e\nいちき串木野の土地の力を最大限に活かして芋焼酎造りをされておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのようにして造られた芋焼酎は、\u003cbr\u003e\nどっしりとした力強い芋の香りとまろやかな旨味とコクを感じる仕上がりでたまらなく美味しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n”飲み手の方々が土地の味で、自分の焼酎を選ばれるようになるのが夢”、という白石さん。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n例えば(飲み手の方が)、「今期は粘土の方だからたくさん買っておこう」などを言われるようになるイメージです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそういった飲み手の方々が生まれてくるように酒販店として、\u003cbr\u003e\nしっかりと飲み手の方々に伝えて参りたいと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 35度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／白石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800488698226,"sku":null,"price":3801.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_3bb8c5d8-4b7a-4e51-928e-763082d62596.jpg?v=1777002770"},{"product_id":"天狗櫻-熟成原酒-2011年製-31度-1800ml","title":"天狗櫻 熟成原酒 2011年製  31度 1800ml","description":"【2011年製】ビターさの中に華やかさ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n麹米 : ヒノヒカリ(いちき串木野産)\u003cbr\u003e\nさつま芋 : コガネセンガン(自社畑、種子島産)\u003cbr\u003e\n蒸留 : 一部木桶\u003cbr\u003e\n貯蔵 : 甕、ホーロータンク\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼熟成原酒(2010年製〜2016年製)シリーズ\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n他国の蒸留酒(ウイスキーなど)は長期貯蔵により熟成させることが一般的であり、熟成させずに飲むことができる芋焼酎は特異な存在です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n白石さんは芋焼酎を熟成させることでさらに魅力を引き出せないかと考え、2010年から長期熟成用の原酒を貯蔵しておられました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n貯蔵年数が長くなることで芋特有の風味は徐々に薄れますが、微量成分が馴染むことにより、落ち着いたまろやかさ、余韻の長さ、バニリン、さつま芋のグラッセを思わせる独特な甘さなど、フレッシュな芋焼酎とは違った味わいが感じられます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n時を経て2019年から、白石酒造さんでは仕込みに用いるさつま芋が全て自社栽培の芋のみとなった為、製造量の問題から貯蔵用の原酒の確保が難しくなっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n検討された結果、残念ながら長期貯蔵の取り組みを来年の発売をもちまして一旦終了されることとなりました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nそういった経緯から今回、節目として、これまでの熟成酒の原酒を発売されることになりました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2010年から5年熟成酒として25度に加水したものを毎年販売しておられましたが、今回ご案内の商品は昨今の白石さんらしく加水する前の原酒でのリリースとなります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nまた、原料芋には自社栽培のさつま芋だけでなく、以前契約されていた種子島産のさつま芋も使用したものとなっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nお好みで、ご自宅でさらに熟成期間を長くするなど、芋焼酎の味わいの変化や可能性をお楽しみいただけることと思います。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n若い(といっても8年前)ビンテージは、華やかでまろやかな芋の甘み、古いビンテージは色気のあるビター感と蜜っぽさを感じる事ができます。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n飲み比べも楽しいですよ！\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さい〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n白石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n飲む方に懐かしさ、安らぎなどの余韻を与えられるような焼酎造りを目指しておられる白石さんは、\u003cbr\u003e\nまさに\"感性\"で造られる造り手さんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芸術にも通じ、\u003cbr\u003e\n仕込み蔵内には多くの絵画が飾ってあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n無農薬、無肥料(または自然由来の有機肥料)で芋から栽培されており、\u003cbr\u003e\n土の微生物や虫、動物など、\u003cbr\u003e\nいちき串木野の土地の力を最大限に活かして芋焼酎造りをされておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのようにして造られた芋焼酎は、\u003cbr\u003e\nどっしりとした力強い芋の香りとまろやかな旨味とコクを感じる仕上がりでたまらなく美味しいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n”飲み手の方々が土地の味で、自分の焼酎を選ばれるようになるのが夢”、という白石さん。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n例えば(飲み手の方が)、「今期は粘土の方だからたくさん買っておこう」などを言われるようになるイメージです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそういった飲み手の方々が生まれてくるように酒販店として、\u003cbr\u003e\nしっかりと飲み手の方々に伝えて参りたいと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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1800ml","description":"芋と米それぞれの深みのある味わいを感じ、香りの余韻も長めです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n大和桜シリーズ中、もっとも甕仕込み特有の甕の奥ゆかしい香りが長続きする仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらは35度です。\u003cbr\u003e\nソーダ割りにしても度数が低くなりすぎず、炭酸で割っても度数を下げたくないという方や、芋の個性をしっかり感じるストレートでお飲みになりたい方に特にオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大和桜酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n兄貴的存在のテッカンさん。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nお酒の専門店ノミヤマ酒販はこのテッカンさんとの出会いからスタートしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nさかのぼること数年前、、私が生まれて初めて焼酎蔵というものに行かせていただいた時の話です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nどんな服装で行ったらいいかも分からず、思い切って好きな洋服で行こうと思いチャンピオンのポケTとリーバイス501を着て行くことにしました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n緊張の初対面、お会いして開口一番に言われた一言、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「君の着てる服みたいな焼酎を目指しているんだよね〜」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまさに永遠のベーシック！普遍的なモノが好みな自分にとって、びっくりすると共に、とても嬉しい初対面での出来事となりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそんなテッカンさんが提唱されているのが \"よか晩\" です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nよか晩とは、鹿児島で昔から使われている言葉で、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"楽しい夜だね!\"という意味と\"一緒にいる人への敬意\"を込めた言葉です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n仲間たちと酒を飲み、飲みの合間や終わりに、\u003cbr\u003e\n「よか晩なぁ〜」とお互いに声を掛け合い、楽しい、幸せな時間を共有します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nイメージとしては肩肘張らない、\u003cbr\u003e\n\"What a wonderful night !!!\"という感じですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコロナの影響でお酒も自宅でしか飲む事ができなくなってしまっている昨今、仲間や大切な人を想う今日という日を\"よか晩\"として、未来に向けて気持ちを共に乾杯しましょう〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n共通の合言葉でお酒のあるひと時を心でシェアする事で、\u003cbr\u003e\n人と人との心のつながりをより強くしていけるのではないでしょうか。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれでは今宵も皆さんと共に、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"よか晩なぁ〜!!!\"\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／鹿児島県産黄金千貫\u003cbr\u003e\n使用麹米／鹿児島県産コシヒカリ\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 35度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大和桜酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800490467698,"sku":null,"price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ab3b0c6f-16d3-403a-857c-ba9aff87056b.jpg?v=1777002816"},{"product_id":"ขอบคุณ-ค่ะコップンカー-41度-550ml","title":"ขอบคุณ ค่ะ(コップンカー) 41度 550ml","description":"(※お一人さま一本まででお願いいたします)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n大和桜モダナイズな1本です。メチャクチャおいしい\u0026amp;カッコいいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n杏や栗、カラメルを思わせる上品で複雑な香り。アルコールの高さをほとんど感じさせないスムースな飲み口。ホンットおいしいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎のコンセプト、背後にあるストーリー、ラベル、化粧箱、瓶についてる可愛らしいタイ米(笑)、そして何より焼酎自体のクオリティー、全てがマジでヤバい一本となっております。流石テッカンさんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n大和桜感炸裂のこちらの芋焼酎は数量限定入荷となっております。気になる方はお早めにどうぞ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎\u003cbr\u003e\n※テッカンさんより\u003cbr\u003e\n【以下商品説明】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nタイ米×日本米の２カ国米麹で作った実験的芋焼酎。\u003cbr\u003e\n２カ国のお米を混ぜたおむすびで２つの国を結ぶUnited Rice Ball Project（ユナイテッドライスボール） とのコラボレーションで、実験的な芋焼酎をリリースします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n普通、芋焼酎は、日本米100%、またはタイ米100%の、どちらかの米麹で仕込まれます。しかし、今回の焼酎は、厳選した鹿児島県産「ヒノヒカリ」と、通常で使用されるようなタイ米（MA米）ではなくカオホンマリと呼ばれる最高級香り米（ジャスミンライス）「ゴールデンフェニックス」を採用しその両方をミックスした「２カ国米麹」を使用しました。\u003cbr\u003e\nつまり、甕の中で、日本とタイの両国のお米がUnitedし国際協力、鹿児島の芋と共に発酵したものです。もしかしたら焼酎史上初の特別な焼酎が、ここに完成しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nアルコール度数は大和桜には珍しい41度の原酒。蒸留ではちょうどそれぞれのお米と芋の特徴香が混じり合う頃です。名前は ” ขอบคุณ ค่ะ ” (コップンカー) 。タイと日本の国交135年を記念して、そして世界の平和を祈って。タイ語の ” ありがとう ” にしました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nテイスティングすると、２つのお米がもたらすアニスや杏仁、ココナッツ様に、甕熟成からくるバニラやカラメルを思わせる甘やかな香りが重なります。41度の原酒の力強い味わいの中にも焼いたお芋やポップコーンのような香ばしさ、クリアな甘み、そして度数を感じさせない滑らかなテクスチャーを感じることができます。ストレート、ロックはもちろん、カクテルとしても様々な食材とUnited出来る酒質です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nラベルのデザインは、タイ米が１粒くっついたように見える大変特徴的なデザインになっています。パッケージ（化粧箱）も多くのクリエーターのご協力のもと、思わず手に取りたくなる既視感のない斬新なものが出来ました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n最後に。諸説ありますが、焼酎の製造方法はタイから沖縄、鹿児島、日本へと伝わったといわれています。それは、いつ、だれが、どのように、そして、どんな想いがあったのでしょう。焼酎の辿ってきたその長い道のり、多くの時の流れをなぞるように、グラスにゆっくり、ゆっくりと向き合えば、まるで船旅をするようにタイで生まれた蒸留酒が薩摩の芋焼酎に変化していく瞬間をきっと捉えることができるはずです。このコップンカーを通じて、今、変わりゆく焼酎の過去、現在、未来をUnitedする一助になれれば幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n大和桜酒造　若松徹幹\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大和桜酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n兄貴的存在のテッカンさん。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nお酒の専門店ノミヤマ酒販はこのテッカンさんとの出会いからスタートしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nさかのぼること数年前、、私が生まれて初めて焼酎蔵というものに行かせていただいた時の話です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nどんな服装で行ったらいいかも分からず、思い切って好きな洋服で行こうと思いチャンピオンのポケTとリーバイス501を着て行くことにしました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n緊張の初対面、お会いして開口一番に言われた一言、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「君の着てる服みたいな焼酎を目指しているんだよね〜」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまさに永遠のベーシック！普遍的なモノが好みな自分にとって、びっくりすると共に、とても嬉しい初対面での出来事となりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそんなテッカンさんが提唱されているのが \"よか晩\" です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nよか晩とは、鹿児島で昔から使われている言葉で、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"楽しい夜だね!\"という意味と\"一緒にいる人への敬意\"を込めた言葉です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n仲間たちと酒を飲み、飲みの合間や終わりに、\u003cbr\u003e\n「よか晩なぁ〜」とお互いに声を掛け合い、楽しい、幸せな時間を共有します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nイメージとしては肩肘張らない、\u003cbr\u003e\n\"What a wonderful night !!!\"という感じですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコロナの影響でお酒も自宅でしか飲む事ができなくなってしまっている昨今、仲間や大切な人を想う今日という日を\"よか晩\"として、未来に向けて気持ちを共に乾杯しましょう〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n共通の合言葉でお酒のあるひと時を心でシェアする事で、\u003cbr\u003e\n人と人との心のつながりをより強くしていけるのではないでしょうか。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれでは今宵も皆さんと共に、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"よか晩なぁ〜!!!\"\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nロック、お湯割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(国産米・タイ産米)\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 41度\u003cbr\u003e\n容量 ／550ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大和桜酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800490598770,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_85c15b92-052b-4b1f-a306-1fdd82b4cb4a.jpg?v=1777002822"},{"product_id":"innovative-flare-2024-550ml","title":"［+innovative］Flare 2024 550ml","description":"新しい伝統はここからはじまる、、超土着的かつ唯一無二の芋焼酎！！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2022年度に誕生した鹿児島の中村酒造場さんから魂の芋焼酎、［the traditional(ザ トラディッショナル)］シリーズと［＋innovative(プラス イノベーティブ)］シリーズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n2023年度は納得がいかずお蔵入りとなっておりましたが、2024年度は中村酒造場さんの造り手の皆さまの想像をはるかに超える酒質となり発売に至りました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ酒販スタッフ一同で蔵を訪問させていただいた際にも、有難いことに現地でテイスティングさせていただきめちゃくちゃ美味しかったので、ついにご紹介できる機会がやってきたと思うと感慨深いです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこちらのFlareですが、フレア(火)がテーマという事で、これは革新的な蒸留法である複数回蒸留を行っているという事で\"火\"に例えてあります。ただ単に複数回蒸留を行っているだけでなく、特殊な製法を合わせて行う事で、いわゆる昨今の「フレーバー系」の焼酎とは一線を画す仕上がりになっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n木苺、グァバやマスカット、ドラゴンフルーツやハイビスカスなど、南国情緒を思わせる陽気な香りに、中盤から後半にかけてローズヒップや熟した桃のニュアンスを感じます。２回蒸留の効果もあってか、香りのノイズがとれてよりクリーンな香りと洗練された飲み口となっております。アルコールの高さをまるで感じさせない完成度の高さです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nロックでゆっくり楽しむのも良し、ソーダやトニックで割ってグビグビ楽しむのもよし！お湯割りでも素敵な表情を見せてくれますよ！是非お気に入りの飲み方をいろいろ試してみられて下さい〜♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n近代的な研究を基に超古来製法で造られた、中村酒造場さんが考える新たな「伝統」のカタチ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非体感くださいませ！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼⁡［＋innovative(プラス イノベーティブ)］\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n伝統を誰よりも重んじ大事に想っているからこそ、「破壊と再構築」をテーマに取り上げた新しい世界観です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「＋(プラス)」というのは伝統があるからこその「＋革新」であるという敬意の姿勢からです。個人的にはこの「＋」に慎弥さんの人間味が凝縮されている気がいたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼原料のサツマイモに関して\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n地元霧島で15年以上自然栽培を続ける、マルメン工房 増田泰博氏が栽培された紫芋の新品種\"フクムラサキ\"を使用されています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼ボトルデザイン•エチケットに関して\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n小説やCDジャケットなども手掛けておられる「松井一平」氏のアート作品となります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nアート作品をラベルにされている理由ですが、アート(芸術)に含まれる、ある意味「我儘」「自由」「信念」という思考や概念が、慎弥さんの考える焼酎造りという\"ものづくり\"にリンクした事が理由です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nアートのように「多くの方に永く愛されて欲しい」というメッセージも込められています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんについて、三種混合麹につきましては是非是非こちらを参照されて下さい↓↓↓\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/nomiyama-shuhan.shop\/news\/6821ad62f6dd21314caa397b\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/nomiyama-shuhan.shop\/news\/6821ad62f6dd21314caa397b\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「知る」ともっと美味しくなりますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n中村酒造場【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造り手の慎弥さんは、どこまでも真っ直ぐなお人柄で、自然と人を惹きつける魅力を兼ね備えた職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんを語る上で絶対に欠かす事ができないのが、『麹』です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんの『麹』がなぜそんなに素晴らしいのかという事は、ここでは長文になり過ぎてしまい書ききれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n麹造りのポイントを一つだけお伝えすると、全ての焼酎の麹を『蓋麹製法(ふたこうじせいほう)』という本当に手間や時間のかかる造り方で造っておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれは、日本酒でいうところの鑑評会に出品するような出品用の大吟醸酒に使われるような造り方なんですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれを、すべてのラインナップで行なっている事がすごいんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nありがたい事に、蔵にお伺いさせていただいた際、中村酒造場さんの代名詞である麹造りを体験させていただきました。(県外の酒屋では史上初🙇🏻‍♂️)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小さな木箱(麹蓋)が無数にあって、ひとつづつ丁寧に手作業で攪拌したりします。(1回の仕込みでだいたい200個位使います)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nホントめちゃくちゃ手間がかかります。\u003cbr\u003e\n(蔵人の皆さんは\"所作が美しい\")\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n味わいは、しっかり芋を感じつつ軽快にスルスルと杯が進む(ナチュラルで濃厚かつ軽快)酒質です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n米麹一粒、サツマイモ1個までも極限に見極めて造られないと表現することができない、まさに手造りでないと出せない味わいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんというと、『なかむら』が広く知られているかと思いますが、個人的に皆さんに激推ししたいのが、『玉露(ぎょくろ)』です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言わずもがな、手間や時間のかかる蓋麹製法で造られているのですが、慎弥さんの『飲み手の皆さんに日常酒とし飲んでいただきたい』という想いもあり、ホントにおいしいのにお値段もかなりリーズナブルなんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコスパという言葉を軽々しく使いたくないのですが、使わざるを得ない位良い焼酎です。\u003cbr\u003e\n(ノミヤマ酒販の店頭で最もリーズナブル)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非この機会に、中村酒造場さんの『ド直球！』の数々をお試し下さいませ〜\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯割り、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(国産)、米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／自然栽培フクムラサキ(マルメン工房 増田泰博)\u003cbr\u003e\n麹 ／三種混合(黒麹・白麹・黄麹ハイブリッド)\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧(特殊製法で２回蒸留)\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 40度\u003cbr\u003e\n容量 ／550ml\u003cbr\u003e\n蔵元／中村酒造場(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800490664306,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_1afc198e-c652-4d84-995f-fa5b5c146222.jpg?v=1777002825"},{"product_id":"なかむら穣","title":"なかむら穣","description":"「なかむら」の原酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n角が取れ、円みを帯びた味わいは、アルコール度数の高さをまったく感じさせません。実は蔵で出来立ての原酒を飲ませていただいたのですが、出来立てなのにアルコールの刺々しさをほとんど感じず、すごく飲みやすくおいしかったのを今でも覚えています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n良いお酒の条件として、アルコールの低いお酒はアルコールの低さを感じさせない、アルコールの高いお酒はアルコールの高さを感じさせない、という言葉があるのですが、こちらはまさにそんなお酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n口に運ぶとトロッとして、蒸したての芋のような香ばしさが鼻を突き、わずかに旨味を残してスッキリと喉元を通っていきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n深いですよ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n中村酒造場【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造り手の慎弥さんは、どこまでも真っ直ぐなお人柄で、自然と人を惹きつける魅力を兼ね備えた職人です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんを語る上で絶対に欠かす事ができないのが、『麹』です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんの『麹』がなぜそんなに素晴らしいのかという事は、ここでは長文になり過ぎてしまい書ききれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n麹造りのポイントを一つだけお伝えすると、全ての焼酎の麹を『蓋麹製法(ふたこうじせいほう)』という本当に手間や時間のかかる造り方で造っておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれは、日本酒でいうところの鑑評会に出品するような出品用の大吟醸酒に使われるような造り方なんですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれを、すべてのラインナップで行なっている事がすごいんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nありがたい事に、蔵にお伺いさせていただいた際、中村酒造場さんの代名詞である麹造りを体験させていただきました。(県外の酒屋では史上初🙇🏻‍♂️)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小さな木箱(麹蓋)が無数にあって、ひとつづつ丁寧に手作業で攪拌したりします。(1回の仕込みでだいたい200個位使います)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nホントめちゃくちゃ手間がかかります。\u003cbr\u003e\n(蔵人の皆さんは\"所作が美しい\")\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n味わいは、しっかり芋を感じつつ軽快にスルスルと杯が進む(ナチュラルで濃厚かつ軽快)酒質です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n米麹一粒、サツマイモ1個までも極限に見極めて造られないと表現することができない、まさに手造りでないと出せない味わいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中村酒造場さんというと、『なかむら』が広く知られているかと思いますが、個人的に皆さんに激推ししたいのが、『玉露(ぎょくろ)』です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言わずもがな、手間や時間のかかる蓋麹製法で造られているのですが、慎弥さんの『飲み手の皆さんに日常酒とし飲んでいただきたい』という想いもあり、ホントにおいしいのにお値段もかなりリーズナブルなんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nコスパという言葉を軽々しく使いたくないのですが、使わざるを得ない位良い焼酎です。\u003cbr\u003e\n(ノミヤマ酒販の店頭で最もリーズナブル)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非この機会に、中村酒造場さんの『ド直球！』の数々をお試し下さいませ〜\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯割り、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／鹿児島県産黄金千貫\u003cbr\u003e\n使用米／カルゲン農法ヒノヒカリ【今村勉氏】\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 37度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／中村酒造場(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800490959218,"sku":null,"price":4312.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_4a625dbd-0fc4-4f2c-bb99-9eb1fb6a03d8.jpg?v=1777002841"},{"product_id":"1stボトル-phoenix-原酒-38度-720ml","title":"1stボトル PHOENIX 原酒 38度 720ml","description":"\"農業醸造家\"八木健太郎氏の第二章がここから幕を開けます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n飲みました。もう震えます。震えて言葉になりませんでした。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n間違いなく歴史を紡ぐ奇跡の一本。\u003cbr\u003e\n是非！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n牛ノ根蒸留所【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n八木健太郎氏による、新生「健土」シリーズがいよいよ始動いたします。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎業界において歴史的とも言える“新しい一歩”となる焼酎の誕生について、ご報告ならびにご案内をさせていただきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n代表であり杜氏の八木さんは、焼酎界において多くの造り手から一目置かれる存在です。\u003cbr\u003e\n八千代伝酒造の代表を務めていた時期には、鹿児島県本格焼酎鑑評会「総裁賞代表」を前代未聞の2年連続で受賞。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実力・実績ともに、まさに“この世代を代表する蒸留家”と評されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/nomiyama-shuhan.shop\/news\/651288bd49abed002bd4b696\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/nomiyama-shuhan.shop\/news\/651288bd49abed002bd4b696\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしかし、その最中に突如として訪れた「代表解任」。\u003cbr\u003e\nこれまで積み上げてきたものが揺らぐ、計り知れない困難を経験されました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/shochu-next.com\/article\/18147\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/shochu-next.com\/article\/18147\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれでも歩みを止めることなく、多くのご縁や奇跡と呼べる出来事に支えられ、鹿児島県垂水市に 牛ノ根蒸留所（健土株式会社） を設立。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n常人では起こり得ない奇跡の数々を繰り返し、不死鳥の如く焼酎界に舞い戻って来られました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"農業醸造家\"八木健太郎氏の第二章がここから幕を開けます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯割り、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(国内産)\u003cbr\u003e\n使用芋／鹿児島県産黄金千貫\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹・黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 38度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／牛ノ根蒸留所(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800491254130,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_6235897a-a030-4ae3-8396-51b24070040e.jpg?v=1777002854"},{"product_id":"さつま寿-1800ml","title":"さつま寿 1800ml","description":"王道でオーセンティック。お手本のような芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋本来の甘味と旨味をしっかり感じ、飲みごたえがありつつ、飲み心地はすっきりとしているので、ホントずーっと飲めてしまいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nオススメは断然「さつま寿」の魅力が炸裂する\"お湯割り\"ですが、水割り、ロックもすごく美味しいので、お好みの割り方でお楽しみ下さい！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n尾込商店【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店(おごめしょうてん)さんは、昭和14年の創業の南九州市川辺町の住宅街に佇む小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n毎年、緻密な試行錯誤を重ね理想の芋焼酎を追い求めておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店さんの芋焼酎との出会いは、店主が審査員として参加させていただいた2024年の「酒屋が選ぶ焼酎大賞」でのこと。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミネートされた約200銘柄をブラインドでテイスティングしていくのですが、個人的に最高得点を付けさせてもらっていた焼酎の一つが尾込商店さんの「さつま寿」でした。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに私の評価基準(10点満点)は、「香り(３点)」、「味わいのバランス(３点)」、「個性(３点)」、「好み(1点)」で審査させていただきました)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋の甘みや旨みをしっかりと感じ、それでいてスッキリとしたキレ味。めちゃくちゃ美味しかったです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n審査数日後、ブラインドで審査させていただいた焼酎のリストが送られて来るのですが、そこで「さつま寿」という芋焼酎だった事がわかりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nいったいどんな環境でどんな方が造られているのだろうと思い、思いきって蔵へ訪問させていただきました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の尾込さんは物腰やわらかくもハッキリとした信念をお持ちの方で、まさしく「さつま寿」を投影したようなお人柄です。というか尾込さんを投影したものが「さつま寿」なのかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵の中は思ったより大きく、特注の蒸留器が複数機あり、それぞれが独特のオーラを纏って佇んでいます。尾込さんはそれぞれの蒸留器で蒸留した原酒を匠な感性でブレンドを施す事で、一本の芋焼酎に仕立てあげます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n現状に満足する事なく、常に試行錯誤を生業として理想の芋焼酎の味わいを探求し続けておられるさまに、妥協なき職人性を強く感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n緻密な造りと南九州市川辺町の硬水が育む、優しく芯のあるオーセンティックな日常の酒。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(鹿児島県産)米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／尾込商店(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800491385202,"sku":null,"price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_12587581-ddaa-4dac-8952-f63168537d47.jpg?v=1777002911"},{"product_id":"さつま寿-900ml","title":"さつま寿 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1800ml","description":"こちらの神座(かみくら)ですが、平成の初めに誕生して以来、2年熟成させた黒麹仕込みの焼酎の原酒のみを継ぎ足し続けて造っておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋の芳醇な旨みと奥行きのある風味、心地よい伸びやかな余韻がたまりません！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nロックで冷やしめで飲んでいただいても味わいが薄まらず、心地よい風味をしっかりと感じていただけます。芯がありつつスムーズな飲み心地の素晴らしい完成度です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかりめの芋焼酎がお好みの方に自信を持ってオススメしたい一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n尾込商店【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店(おごめしょうてん)さんは、昭和14年の創業の南九州市川辺町の住宅街に佇む小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n毎年、緻密な試行錯誤を重ね理想の芋焼酎を追い求めておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店さんの芋焼酎との出会いは、店主が審査員として参加させていただいた2024年の「酒屋が選ぶ焼酎大賞」でのこと。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミネートされた約200銘柄をブラインドでテイスティングしていくのですが、個人的に最高得点を付けさせてもらっていた焼酎の一つが尾込商店さんの「さつま寿」でした。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに私の評価基準(10点満点)は、「香り(３点)」、「味わいのバランス(３点)」、「個性(３点)」、「好み(1点)」で審査させていただきました)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋の甘みや旨みをしっかりと感じ、それでいてスッキリとしたキレ味。めちゃくちゃ美味しかったです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n審査数日後、ブラインドで審査させていただいた焼酎のリストが送られて来るのですが、そこで「さつま寿」という芋焼酎だった事がわかりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nいったいどんな環境でどんな方が造られているのだろうと思い、思いきって蔵へ訪問させていただきました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の尾込さんは物腰やわらかくもハッキリとした信念をお持ちの方で、まさしく「さつま寿」を投影したようなお人柄です。というか尾込さんを投影したものが「さつま寿」なのかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵の中は思ったより大きく、特注の蒸留器が複数機あり、それぞれが独特のオーラを纏って佇んでいます。尾込さんはそれぞれの蒸留器で蒸留した原酒を匠な感性でブレンドを施す事で、一本の芋焼酎に仕立てあげます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n現状に満足する事なく、常に試行錯誤を生業として理想の芋焼酎の味わいを探求し続けておられるさまに、妥協なき職人性を強く感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n緻密な造りと南九州市川辺町の硬水が育む、優しく芯のあるオーセンティックな日常の酒。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nロック、水割り、ストレート、お湯割り、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋((鹿児島県産)米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 28度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／尾込商店(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800491450738,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_4a55b47d-d96f-46a7-a314-05badde290c9.jpg?v=1777002913"},{"product_id":"神座-28度-720ml","title":"神座 28度 720ml","description":"こちらの神座(かみくら)ですが、平成の初めに誕生して以来、2年熟成させた黒麹仕込みの焼酎の原酒のみを継ぎ足し続けて造っておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋の芳醇な旨みと奥行きのある風味、心地よい伸びやかな余韻がたまりません！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nロックで冷やしめで飲んでいただいても味わいが薄まらず、心地よい風味をしっかりと感じていただけます。芯がありつつスムーズな飲み心地の素晴らしい完成度です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかりめの芋焼酎がお好みの方に自信を持ってオススメしたい一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n尾込商店【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店(おごめしょうてん)さんは、昭和14年の創業の南九州市川辺町の住宅街に佇む小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n毎年、緻密な試行錯誤を重ね理想の芋焼酎を追い求めておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店さんの芋焼酎との出会いは、店主が審査員として参加させていただいた2024年の「酒屋が選ぶ焼酎大賞」でのこと。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミネートされた約200銘柄をブラインドでテイスティングしていくのですが、個人的に最高得点を付けさせてもらっていた焼酎の一つが尾込商店さんの「さつま寿」でした。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに私の評価基準(10点満点)は、「香り(３点)」、「味わいのバランス(３点)」、「個性(３点)」、「好み(1点)」で審査させていただきました)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋の甘みや旨みをしっかりと感じ、それでいてスッキリとしたキレ味。めちゃくちゃ美味しかったです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n審査数日後、ブラインドで審査させていただいた焼酎のリストが送られて来るのですが、そこで「さつま寿」という芋焼酎だった事がわかりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nいったいどんな環境でどんな方が造られているのだろうと思い、思いきって蔵へ訪問させていただきました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の尾込さんは物腰やわらかくもハッキリとした信念をお持ちの方で、まさしく「さつま寿」を投影したようなお人柄です。というか尾込さんを投影したものが「さつま寿」なのかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵の中は思ったより大きく、特注の蒸留器が複数機あり、それぞれが独特のオーラを纏って佇んでいます。尾込さんはそれぞれの蒸留器で蒸留した原酒を匠な感性でブレンドを施す事で、一本の芋焼酎に仕立てあげます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n現状に満足する事なく、常に試行錯誤を生業として理想の芋焼酎の味わいを探求し続けておられるさまに、妥協なき職人性を強く感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n緻密な造りと南九州市川辺町の硬水が育む、優しく芯のあるオーセンティックな日常の酒。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nロック、水割り、ストレート、お湯割り、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋((鹿児島県産)米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 28度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／尾込商店(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800491483506,"sku":null,"price":1705.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_7ecbe6d3-0d29-4ef3-ba1f-2683a43feae4.jpg?v=1777002915"},{"product_id":"さつま寿-旬-1800ml","title":"さつま寿 旬 1800ml","description":"王道でオーセンティック。お手本のような芋焼酎「さつま寿」の新酒となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまず一言、「素晴らしい新酒です！！！」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n特有のガス感が本当に心地良く、まるで温泉に浸かっているようなホッと肩の荷がなでおろされるような一本になっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋本来の甘味と旨味をしっかり感じ、飲みごたえがありつつ、飲み心地はすっきりとしているので、ホントずーっと飲めてしまいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nオススメは断然「さつま寿」の魅力が炸裂する\"お湯割り\"ですが、水割り、ロックもすごく美味しいので、お好みの割り方でお楽しみ下さい！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n尾込商店【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店(おごめしょうてん)さんは、昭和14年の創業の南九州市川辺町の住宅街に佇む小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n毎年、緻密な試行錯誤を重ね理想の芋焼酎を追い求めておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n尾込商店さんの芋焼酎との出会いは、店主が審査員として参加させていただいた2024年の「酒屋が選ぶ焼酎大賞」でのこと。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミネートされた約200銘柄をブラインドでテイスティングしていくのですが、個人的に最高得点を付けさせてもらっていた焼酎の一つが尾込商店さんの「さつま寿」でした。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに私の評価基準(10点満点)は、「香り(３点)」、「味わいのバランス(３点)」、「個性(３点)」、「好み(1点)」で審査させていただきました)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋の甘みや旨みをしっかりと感じ、それでいてスッキリとしたキレ味。めちゃくちゃ美味しかったです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n審査数日後、ブラインドで審査させていただいた焼酎のリストが送られて来るのですが、そこで「さつま寿」という芋焼酎だった事がわかりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nいったいどんな環境でどんな方が造られているのだろうと思い、思いきって蔵へ訪問させていただきました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の尾込さんは物腰やわらかくもハッキリとした信念をお持ちの方で、まさしく「さつま寿」を投影したようなお人柄です。というか尾込さんを投影したものが「さつま寿」なのかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵の中は思ったより大きく、特注の蒸留器が複数機あり、それぞれが独特のオーラを纏って佇んでいます。尾込さんはそれぞれの蒸留器で蒸留した原酒を匠な感性でブレンドを施す事で、一本の芋焼酎に仕立てあげます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n現状に満足する事なく、常に試行錯誤を生業として理想の芋焼酎の味わいを探求し続けておられるさまに、妥協なき職人性を強く感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n緻密な造りと南九州市川辺町の硬水が育む、優しく芯のあるオーセンティックな日常の酒。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(鹿児島県産)米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／尾込商店(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800491516274,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_c5d86c53-0aef-44cf-9d4f-78fcbd1e7f0b.jpg?v=1777002916"},{"product_id":"白濁鶴見1800ml","title":"白濁鶴見1800ml","description":"日本一芋々しく、甘味がある個性的な芋焼酎を目指して造られました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n圧倒的な芋々しさ！めちゃくちゃ美味しいです！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※気温等により白濁やオリが出ますが、自然の香味の成分です。\u003cbr\u003e\n気になる方は良く振ってからお飲みください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n以下、大石酒造さんより\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆生産者IDについて\u003cbr\u003e\n令和5年度製造分より、原料となるシロユタカの生産者を明記したネックタグを付けてあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n大石酒造では、一仕込み分*に使用する量のお芋を農家さんに一度に納入していただいております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n『白濁無濾過 鶴見』の場合は、一仕込み分のもろみ全量を蒸留した後、タンクに貯蔵せず瓶詰めするため、瓶詰めされる焼酎の原料となるさつま芋「シロユタカ」は同じ農家さんから納入したお芋になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれぞれ畑の地区名も記載しておりますので、農家さんの存在をより身近に感じていただければ幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n 　*一仕込み（ひとしこみ）；一回に製造するお酒の量こと。各蔵にあるタンクや甕、機器の大きさ等、または銘柄により一仕込みの量は異なる。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆新酒の香りについて\u003cbr\u003e\n蒸留したての焼酎に含まれている成分は化学的に不安定なため、数か月でほとんどなくなってしまうものがあります。\u003cbr\u003e\nガス臭と呼ばれる、温泉（硫黄泉）のような香りの成分もその一つで、約3か月ほどで消えると言われています。\u003cbr\u003e\nガス臭は慣れない方には不向きなことや、出荷後に味に変化が生じる為、多くの芋焼酎は熟成を行ってから瓶詰を行うのが一般的とされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆飲み頃について\u003cbr\u003e\n香味の変化も含め、お客様のお好みでお楽しみいただければと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【瓶詰から1ヵ月～3ヶ月ほど】\u003cbr\u003e\n瓶詰から早いほど新酒の個性が強く出ます。\u003cbr\u003e\nなるべく早目に一度飲んでみて、強いガス臭を体感していただきたいです。\u003cbr\u003e\n数日間で味が変化していきますが開栓した直後よりも何日か経った方が甘く感じるようです。\u003cbr\u003e\n日毎に時の経過による変化を感じられる焼酎として、お楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／シロユタカ(国産)米こうじ(タイ産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／シロユタカ\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800491549042,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_2f549f8b-df58-426d-8d54-9074e1eb1ae1.jpg?v=1777002917"},{"product_id":"白濁鶴見900ml","title":"白濁鶴見900ml","description":"日本一芋々しく、甘味がある個性的な芋焼酎を目指して造られました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n圧倒的な芋々しさ！めちゃくちゃ美味しいです！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※気温等により白濁やオリが出ますが、自然の香味の成分です。\u003cbr\u003e\n気になる方は良く振ってからお飲みください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n以下、大石酒造さんより\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆生産者IDについて\u003cbr\u003e\n令和5年度製造分より、原料となるシロユタカの生産者を明記したネックタグを付けてあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n大石酒造では、一仕込み分*に使用する量のお芋を農家さんに一度に納入していただいております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n『白濁無濾過 鶴見』の場合は、一仕込み分のもろみ全量を蒸留した後、タンクに貯蔵せず瓶詰めするため、瓶詰めされる焼酎の原料となるさつま芋「シロユタカ」は同じ農家さんから納入したお芋になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそれぞれ畑の地区名も記載しておりますので、農家さんの存在をより身近に感じていただければ幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n 　*一仕込み（ひとしこみ）；一回に製造するお酒の量こと。各蔵にあるタンクや甕、機器の大きさ等、または銘柄により一仕込みの量は異なる。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆新酒の香りについて\u003cbr\u003e\n蒸留したての焼酎に含まれている成分は化学的に不安定なため、数か月でほとんどなくなってしまうものがあります。\u003cbr\u003e\nガス臭と呼ばれる、温泉（硫黄泉）のような香りの成分もその一つで、約3か月ほどで消えると言われています。\u003cbr\u003e\nガス臭は慣れない方には不向きなことや、出荷後に味に変化が生じる為、多くの芋焼酎は熟成を行ってから瓶詰を行うのが一般的とされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆飲み頃について\u003cbr\u003e\n香味の変化も含め、お客様のお好みでお楽しみいただければと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【瓶詰から1ヵ月～3ヶ月ほど】\u003cbr\u003e\n瓶詰から早いほど新酒の個性が強く出ます。\u003cbr\u003e\nなるべく早目に一度飲んでみて、強いガス臭を体感していただきたいです。\u003cbr\u003e\n数日間で味が変化していきますが開栓した直後よりも何日か経った方が甘く感じるようです。\u003cbr\u003e\n日毎に時の経過による変化を感じられる焼酎として、お楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／シロユタカ(国産)米こうじ(タイ産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／シロユタカ\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／900ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800491581810,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b5ede1fd-ee4b-47b5-afc4-5cf952debf3a.jpg?v=1777002918"},{"product_id":"黄麹鶴見-白濁無濾過-1800ml","title":"黄麹鶴見 白濁無濾過 1800ml","description":"黄麹の軽やかで華やかな香りと、のびのある芋の甘み。\u003cbr\u003e\n芋々しさと伸びやかな芋の甘みが絶妙にマッチした一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nグラスを口に運ぶまでに届く香り、ひと口飲んだ後に華やかな香りが舞い、香ばしい余韻を残します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊黄麹について\u003cbr\u003e\n明治時代、鹿児島県の芋焼酎は主に黄麹で造られていました。\u003cbr\u003e\n黄麹は現代においても日本酒で主に使われている麹菌です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n甘酒に使われるのもこの黄麹で、お米のデンプンが黄麹菌の作り出す酵素で分解されて甘みを感じられる糖となり、甘酒となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n黄麹菌は増殖する際に酸を出しませんが、焼酎造りで主に使用される白麹・黒麹は増殖時に酸を出すため、腐造しにくいという特徴があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酸を造らない黄麹での醸造は、鹿児島県で芋がとれる製造時期（晩夏から秋頃）は気温が高いため腐造も多く、時代を経て「黒麹」「白麹」が主に用いられるようになりました。\u003cbr\u003e\n焼酎を黄麹で仕込む場合でも、腐造防止として補酸（酸を加えること）をしている場合があります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鶴見黄麹」は、明治時代の芋焼酎をイメージして「全量黄麹」「補酸なし」で造られました。\u003cbr\u003e\n腐造防止のため衛生管理を厳しく行い、冬の気温の低い日に補酸をせずに仕込をされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆新酒の香りについて\u003cbr\u003e\n蒸留したての焼酎に含まれている成分は化学的に不安定なため、数か月でほとんどなくなってしまうものがあります。\u003cbr\u003e\nガス臭と呼ばれる、温泉（硫黄泉）のような香りの成分もその一つで、約3か月ほどで消えると言われています。\u003cbr\u003e\nガス臭は慣れない方には不向きなことや、出荷後に味に変化が生じる為、多くの芋焼酎は熟成を行ってから瓶詰を行うのが一般的とされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n◆飲み頃について\u003cbr\u003e\n香味の変化も含め、お客様のお好みでお楽しみいただければと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【瓶詰から1ヵ月～3ヶ月ほど】\u003cbr\u003e\n瓶詰から早いほど新酒の個性が強く出ます。\u003cbr\u003e\nなるべく早目に一度飲んでみて、強いガス臭を体感していただきたいです。\u003cbr\u003e\n数日間で味が変化していきますが開栓した直後よりも何日か経った方が甘く感じるようです。\u003cbr\u003e\n日毎に時の経過による変化を感じられる焼酎として、お楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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1800ml","description":"明治32年（1899）創業から続く大石酒造さんの代表銘柄です。\u003cbr\u003e\n芋々しい！「THE芋焼酎」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「鶴見」が持つ香味の特性は、シャープな辛口感とふくいくとしたさつま芋の甘み、香ばしい香りがしっかりと余韻を残します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n初代の長次郎氏が、当時シベリアから阿久根に飛来していた鶴を見ながら焼酎を飲むのを好み、自ら造った焼酎を「鶴見」と名付けたといいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nどんな飲み方もいけます！\u003cbr\u003e\n百二十年以上続く伝統の味を、まずは一杯どうぞ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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／シロユタカ(国産)米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／シロユタカ\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492007794,"sku":null,"price":2480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b468aa3a-0d75-4a17-aa3a-fbce8ba5e451.jpg?v=1777002934"},{"product_id":"莫祢氏-900ml","title":"莫祢氏 900ml","description":"黒麹のコクと切れの良さが調和する香味豊かな芋焼酎です。\u003cbr\u003e\nナッツをローストしたような香ばしさが広がります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの銘柄は、大石酒造の地元である、阿久根市の歴史にちなんでつけられました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「莫祢氏」（あくねし）とは、平安時代末期から安土桃山時代のころまで、現在の阿久根市地方一帯を治めた豪族の名前です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n1451年、九代莫祢良忠の時より薩州島津家の家老として仕えはじめ、 その折に家名と地名を「阿久根」（あくね）の三文字に改めたといいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／シロユタカ(国産)米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／シロユタカ\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／900ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492040562,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_c8c23e03-103a-40ce-b360-9f2919b85b12.jpg?v=1777002935"},{"product_id":"じゃがいも焼酎-moto-720ml","title":"じゃがいも焼酎 MOTO 720ml","description":"大石酒造さんが、アラゴナイト（10万年前の推積貝化石）を堆肥として使い生産される鹿児島県長島町の「福崎ポテトファーム」さんのこだわりじゃがいもを使用して製造したじゃがいも焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n始まりは、阿久根市を拠点に特産品の企画・デザイン等を行ってきたデザインユニット細原意匠研究室さんからの”長島のじゃがいもを使った焼酎を作りたい”との相談からでした。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「北薩（鹿児島県の北部エリア）にはじゃがいもの一大生産地もあり、焼酎づくりの技術でそれらに類するお酒を表現できたら面白いのでは？」\u003cbr\u003e\n「阿久根の特産品である柑橘類と合わせて相性の良いお酒をつくりたい」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nウォッカやアクアビットなど世界で楽しまれている蒸留酒にはじゃがいも原料のものが沢山あります。技術を活かし、原料を変えることで新しいお客様との出会いを生み出したい。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのような思いで生まれたのが 「じゃがいも焼酎 MOTO」 です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「MOTO」には、“始まり”や“根”の意味が込められています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n『福崎ポテトファーム』のじゃがいもは、長島町の赤土とアラゴナイト（35万年前の推積貝化石）を堆肥として使用。「じゃがいも焼酎MOTO」は、味、香りの濃さが特徴の質の高いじゃがいもを原料としています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n味わいもしっかり！じゃがいも！を感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n独特の青さもある味わいですので、ソーダわりでキリッとさせて柑橘を添えるとかなり良いバランスでしゅわしゅわ楽しめると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nDesign \u0026amp; Produce : 細原意匠研究室\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n*2022年「かごしまの新特産品コンクール」にて奨励賞を受賞しました！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nロック、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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720ml","description":"大石酒造さんが、アラゴナイト（10万年前の推積貝化石）を堆肥として使い生産される鹿児島県長島町の「福崎ポテトファーム」さんのこだわりじゃがいもを使用して製造したじゃがいも焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらは3年熟成で旨味がのりまろやかになった古酒Ver.です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n始まりは、阿久根市を拠点に特産品の企画・デザイン等を行ってきたデザインユニット細原意匠研究室さんからの”長島のじゃがいもを使った焼酎を作りたい”との相談からでした。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「北薩（鹿児島県の北部エリア）にはじゃがいもの一大生産地もあり、焼酎づくりの技術でそれらに類するお酒を表現できたら面白いのでは？」\u003cbr\u003e\n「阿久根の特産品である柑橘類と合わせて相性の良いお酒をつくりたい」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nウォッカやアクアビットなど世界で楽しまれている蒸留酒にはじゃがいも原料のものが沢山あります。技術を活かし、原料を変えることで新しいお客様との出会いを生み出したい。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのような思いで生まれたのが 「じゃがいも焼酎 MOTO」 です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「MOTO」には、“始まり”や“根”の意味が込められています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n『福崎ポテトファーム』のじゃがいもは、長島町の赤土とアラゴナイト（35万年前の推積貝化石）を堆肥として使用。「じゃがいも焼酎MOTO」は、味、香りの濃さが特徴の質の高いじゃがいもを原料としています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n味わいもしっかり！じゃがいも！を感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n通常Ver.同様に独特の青さもある味わいですので、ソーダわりでキリッとさせて柑橘を添えるとかなり良いバランスでしゅわしゅわ楽しめると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nDesign \u0026amp; Produce : 細原意匠研究室\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n*2022年「かごしまの新特産品コンクール」にて奨励賞を受賞しました！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nロック、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／じゃがいも(鹿児島県長島町産)、米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／じゃがいも\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 32度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492106098,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_41239ba1-78db-4cb7-b618-db747e20ecd9.jpg?v=1777002938"},{"product_id":"蔵-純粋-720ml","title":"蔵 純粋 720ml","description":"大石酒造の黒麹を代表する『蔵 純粋』\u003cbr\u003e\n黒麹、無濾過、芋焼酎原酒 約40度。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n重厚感のある味わいで、高いアルコール度数にもかかわらず口当たりが良く、余韻を残す存在感のある芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの焼酎は、蒸留後、割水による度数調整や濾過をしていないため、蒸留したままの味をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n40度を狙って蒸留していますが、度数はその時の蒸留により若干変化します。\u003cbr\u003e\n芋焼酎党の方、通をうならせる芋焼酎、ぜひ一度お試しください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、ストレート、水割り、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／シロユタカ(国産)米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／シロユタカ\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 40度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492138866,"sku":null,"price":2600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_c1a3e48e-1ac0-48fb-a13f-2b887b84cad5.jpg?v=1777002939"},{"product_id":"樫kashi-720ml","title":"樫(KASHI) 720ml","description":"常圧蒸留による麦焼酎をホワイトオーク樽、コニャック樽、シェリー樽に入れてじっくり熟成させて貯蔵されました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n3種の樽をブレンドした琥珀色の麦焼酎です。度数は35度。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n米麹の甘みと麦の香ばしさを味わいながら、３種の樽の香りがバランスよく広がり爽やかな余韻を残します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nmade in JAPAN \/ made in KAGOSHIMA 、これぞジャパニーズウイスキーをどうぞお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n《ストーリー》\u003cbr\u003e\n昭和48年頃からお土産用に販売していた樫樽貯蔵の麦焼酎を、昭和62年頃にボトルやラベルをリニューアルして販売開始。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその後にできた法律により、現在は「樫」という名前を焼酎につけることはできませんが、それ以前から「樫」という名前であったこの焼酎は現在も使用を許可されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n樽貯蔵することにより、元は透明である焼酎がウイスキーのように着色し琥珀色になりますが、酒税法上そのまま焼酎として出荷することはできません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのため原酒を樽とタンクで分けて熟成させ、出荷前に着色度を調整し、吸光度計で着色度(吸光度)を測定する検査を行ってから出荷しております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのためライトな木樽の香りを感じつつ、香ばしい麦の香りや米麹の香りもお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／麦(国産)・米麹（国産）\u003cbr\u003e\n貯蔵／ホワイトオーク樽 \/ コニャック樽 \/ シェリー樽\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 35度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492171634,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_498513b0-8809-4377-99d4-ea1f2a8eac50.jpg?v=1777002941"},{"product_id":"かぶと鶴見-720ml","title":"かぶと鶴見 720ml","description":"古式かぶと釜蒸留器を用いて、じっくりと時間をかけて少しずつ蒸留した芋焼酎の『鶴見』になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量しか生産できない現代の日本ではとっても珍しい蒸留法で製造した芋焼酎です。この蒸留機は現社長の大石さんのお父さまが元エンジニアだったこともあり、自ら設計されて現代に蘇らせたものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nさつまいもは地元産の「しろゆたか」、麹米は国産米の白麹を使用。\u003cbr\u003e\n甕仕込、甕貯蔵の昔ながらの製法にこだわり、ラベルの手貼りまで1本1本丁寧に造り上げています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n口あたり良く、繊細で美しい香味がゆっくりと余韻を残します。\u003cbr\u003e\nほのかに兜釜の木の香り漂う上品でまろやかな芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nお蕎麦や湯豆腐、根菜の天ぷらや魚の塩焼きなど、淡白で素材本来の味を楽しむ和食とよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n大石酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n鹿児島の大石酒造さんから芋々し〜い、THE芋焼酎が入荷いたしました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは鹿児島県の海沿いの町、阿久根市波留にあるとても小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の銘酒蔵に2年前、娘婿夫妻の大石夫妻が帰って来られました。そのお二人は、焼酎メーカーとしては異色の経歴の持ち主です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n専務の大石恭介さんはデンマークのコペンハーゲンの大学にてガンの研究者として10年間勤務したのちに、お子さんの進学をきっかけに家族で日本へ帰国。奥さまのご実家である大石酒造を引き継ぎました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奥さまは、ノーベル医学•生理学賞を受賞された京都大学教授の山中伸弥氏のｉＰＳ細胞の研究を補佐をする技官という職をされていた方で、iPS研究所で働かれていました。山中教授は大石さんの焼酎も飲んでおられるようですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n2023年時点で、日本に帰国されて2年です。\u003cbr\u003e\n⁡伝統ある「鶴見」を引き継ぎ、異色の経歴のお二人が今後どんな展開を見せていかれるのか、、目の離せない注目の蔵元です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は昔から\"芋々しくおいしい！\"ことで、多くのファンを持つ芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n特徴はでんぷん用として知られる「シロユタカ」という品種の芋を使って造られているという点です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこれは、大石酒造さんのある阿久根市にて、昔からでんぷん用の「シロユタカ」の栽培が盛んだった為に、全量をこの「シロユタカ」で造られるようになったという背景があります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n個人的見解ですが、一般的に黄金千貫で造られるいわゆる\"芋々しい\"焼酎というのは、あまり炭酸割りには合わないと感じています。(ロックやお湯割り、水割りがおいしい！)\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nしかしながら、比較的淡白な「シロユタカ」を使って造られる\"芋々しい\"鶴見は、どんな飲み方にもフィットしますし、炭酸割りも\"芋々しさ\"と\"しゅわしゅわ感\"が絶妙にマッチしてめちゃくちゃおいしいんです♩\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、「玉露\/甕仙人\/なかむら」の慎弥さんが、初めておいしいと思ったという芋焼酎も実は「鶴見」だったそうですよ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n「鶴見」は慎弥さんにとって忘れられない一本で、この焼酎が無ければ芋焼酎を好きになってなかったと言っても過言ではないくらい思い入れを持たれていました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n当日20歳くらいのペーペーだったそうなのですが、改めて本気で造られたものというのは必ず誰かの胸を打つんだなと思わされる経験だったとか！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n大石酒造さんは最近では、「じゃがいも」で造られた芋焼酎のMOTOをリリースされたりと、革新的な造りにもチャレンジされています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n伝統の「鶴見」と革新的な「MOTO」、それぞれに個の立った芋焼酎となっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nこの機会に是非是非お試しくださいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、ストレート、水割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／シロユタカ(国産)米こうじひのひかり(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／シロユタカ\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／古式かぶと釜蒸留\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 40度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／大石酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492204402,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b681d336-577c-40a0-be06-5565592ea6a4.jpg?v=1777002943"},{"product_id":"cheers-甑州-prototype-29度-1800ml","title":"Cheers!!  甑州 prototype 29度 1800ml","description":"吉永酒造さん初の試みとなる、酵母を添加せずに蔵に自生する「蔵付き酵母」で時間をかけ自然発酵させた醪から醸造した芋焼酎となります。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n今回分2025年製冬のCheers!! も酵母無添加仕込みは一月以上をかけ、蔵人皆さんの五感を頼りに仕込みを行われました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n蔵に棲み着く微生物たちのはたらきで、滋味深く複雑味に富んだ味わいに仕上がっています。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n今回、味わいの移ろいもお楽しみいただける原酒(29度)かつ、新酒無濾過でのリリースとなっております。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nマジで美味しいです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n昔ながらの素朴で深みのある芋焼酎の味わいですが、水割り、お湯割り、ロック、ソーダ割りまで、割り方を選びません。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非皆さまそれぞれのお気に入りの割り方でお楽しみいただけたらと思います。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n余談ですが、2025年の4月に開催された本格焼酎近未来評議会という全国から選ばれた蔵元と酒販店による勉強会に今年も参加させていただきました。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nブラインドでテイスティングする機会があるのですが、「お湯わりの部」で出品されていたとある芋焼酎がマジでめちゃくちゃ美味しくてこちらの焼酎に最高評価をつけていました。テイスティング終了後に出品酒の公開があるのですが、ご察しの通りこちらの芋焼酎でした。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n定番の甑州がそもそもめちゃくちゃ美味しいので、まだお飲みになった事のない方はこの機会に是非お試しくださいませ。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nちなみにCheersは僅か200本の製造となっている為、極少数の入荷となっております！\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n甑島の風土が育んだ、\"心にも身体にも沁みる神秘の液体\"。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n是非是非ご堪能下さい〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n使用米／鹿児島産イクヒカリ\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 29度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493384050,"sku":null,"price":4766.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_3523fcc7-c2ba-4364-9dbe-ee905c27339b.jpg?v=1777002968"},{"product_id":"甑州-journey-1800ml","title":"甑州 journey 1800ml","description":"甑島(こしきしま)全体を甑州(そしゅう)と呼ばれていることからその名が付けられました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n甑島の特産物として島の自慢になれるような焼酎を造ってほしいという声から誕生しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n進学のため高校がない島を15歳で離れる子供たち。そんな島の中学3年生が育てたサツマイモを使用し、「夢に向かって旅立つ子供たちにエールを送りたい」という想いを込められた、優しさと愛のつまった焼酎です！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493416818,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b2fd2a07-7e3e-4525-808b-0e1b3e892224.jpg?v=1777002969"},{"product_id":"甑州-白纏-1800ml","title":"甑州 白纏 1800ml","description":"甑島(こしきしま)全体を甑州(そしゅう)と呼ばれていることからその名が付けられました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n甑島の特産物として島の自慢になれるような焼酎を造ってほしいという声から誕生した焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n白麹製の白纏、黒麹製の黒纏と2種ございます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらの白纏はとにかくやわらかくてまろやかな仕上がり。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n花のようなフルーティーな香りと骨のある芋の旨味との調和が素晴らしいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493449586,"sku":null,"price":3530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_f29af4cc-5cb9-432a-893b-0fdb9792fa45.jpg?v=1777002970"},{"product_id":"甑州-白纏-720ml","title":"甑州 白纏 720ml","description":"甑島(こしきしま)全体を甑州(そしゅう)と呼ばれていることからその名が付けられました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n甑島の特産物として島の自慢になれるような焼酎を造ってほしいという声から誕生した焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n白麹製の白纏、黒麹製の黒纏と2種ございます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらの白纏はとにかくやわらかくてまろやかな仕上がり。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n花のようなフルーティーな香りと骨のある芋の旨味との調和が素晴らしいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493482354,"sku":null,"price":1830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_eb65df88-170c-4a10-ac3f-e10c5bde68a0.jpg?v=1777002971"},{"product_id":"甑州-黒纏-720ml","title":"甑州 黒纏 720ml","description":"甑島(こしきしま)全体を甑州(そしゅう)と呼ばれていることからその名が付けられました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n甑島の特産物として島の自慢になれるような焼酎を造ってほしいという声から誕生した焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n白麹製の白纏、黒麹製の黒纏と2種ございます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらの黒纏 は甘くてフルーティーでドライな仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n甘やかフルーティーなんだけどしっかりと骨のある芋の旨味とコクを感じる抑揚ある素晴らしい芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493515122,"sku":null,"price":1830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_0ea83b56-aa46-4b99-adb3-725fcfaa27cd.jpg?v=1777002973"},{"product_id":"五郎-1800ml","title":"五郎 1800ml","description":"※写真は旧デザインのラベルです。ほぼ一緒ですが、少し変わりました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n地元甑島(こしきしま)はもちろん、鹿児島県の生粋の焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けている辛口芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり系の芋焼酎がお好みの方々には特にオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこってりな芋の力強い風味を残した濃醇な本格派で、\u003cbr\u003e\n奥深くまろやかな仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493547890,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_879faf98-f41c-4743-b12b-16f99535e228.jpg?v=1777002974"},{"product_id":"五郎-720ml","title":"五郎 720ml","description":"地元甑島(こしきしま)はもちろん、鹿児島県の生粋の焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けている辛口芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり系の芋焼酎がお好みの方々には特にオススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこってりな芋の力強い風味を残した濃醇な本格派で、\u003cbr\u003e\n奥深くまろやかな仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(鹿児島県産)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493580658,"sku":null,"price":1627.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_6d581e25-f0cd-49bd-bd79-a1ceb17b25cf.jpg?v=1777002976"},{"product_id":"紅五郎-1800ml","title":"紅五郎 1800ml","description":"年に一度のみリリースされる限定品！\u003cbr\u003e\n代表銘柄「五郎」の紅芋バージョンは、毎年試行錯誤を重ね、使用する芋の種類も変えながら仕込まれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n穏やかですがしっかりとした甘やかな香りと、やわらかでまろやかな口当たり。\u003cbr\u003e\n呑む人の心をうっとりさせるおいしさです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493613426,"sku":null,"price":3594.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_2003e903-eeb2-4396-8b34-dbd9dc62625a.jpg?v=1777002977"},{"product_id":"新焼酎-五郎-1800ml","title":"新焼酎 五郎 1800ml","description":"年に一度しか味わえない強烈な個性を放つ一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n無濾過かつ当日和水、瓶詰めにより、新焼酎ならではの香りと味わいがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nとにかく強いガス臭と凄まじいコク。\u003cbr\u003e\n本当にクセになる魅力のつまった仕上がり。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n地元甑島(こしきしま)はもちろん、鹿児島県の生粋の焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けている新酒の芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"This is IMO−SHOCHU !! \"\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島県産)、米こうじ(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／コガネセンガン\u003cbr\u003e\n使用水／手打佐野浦伏流水 蛍水\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／吉永酒造(鹿児島／甑島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493646194,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b776dbff-a212-4cd6-8619-a473a8a6ba26.jpg?v=1777002978"},{"product_id":"新焼酎-五郎-720ml","title":"新焼酎 五郎 720ml","description":"年に一度しか味わえない強烈な個性を放つ一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n無濾過かつ当日和水、瓶詰めにより、新焼酎ならではの香りと味わいがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nとにかく強いガス臭と凄まじいコク。\u003cbr\u003e\n本当にクセになる魅力のつまった仕上がり。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n地元甑島(こしきしま)はもちろん、鹿児島県の生粋の焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けている新酒の芋焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\"This is IMO−SHOCHU !! \"\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n吉永酒造【鹿児島／甑島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは鹿児島県薩摩半島から西に約30キロに位置する甑島(こしきしま)にて、芋焼酎を造っている家族経営のとても小さな蔵元です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n東シナ海に浮かぶ上甑島・中甑島・下甑島の有人島3島と無人島からなる「甑島列島」は、「甑州(そしゅう)」とも呼ばれています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n吉永酒造さんは「下甑島」の海辺に蔵を構え、昔変わらずの製法で\"吉永独特の芋焼酎\"を目指して焼酎造りに邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n造られる焼酎には力強い”芋感”があり、島内の方々はもちろんのこと、鹿児島県内の生粋の芋焼酎愛飲家の方々からも熱い支持を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎はキビナゴなどの島内でとれる魚介類や特産品との相性を考えて造っておられますので、特に魚介系には相性抜群ですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに杜氏の川畑慶介さんは、当店でお馴染みの天狗櫻の白石さんから技術指導を受けていたりと、親しい間柄で切磋琢磨されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n少量生産の希少でおいしい焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非お試しください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nお湯割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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1800ml","description":"心水(もとみ)は、ハーブのような爽やかな香りとパンチのある甘み、冷やして飲むのがオススメの一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蒸留時に刺激の強い後留部を大幅にカットして贅沢に造られています。\u003cbr\u003e\n濾過も甘めにすることで、冷やしても香り、味わいのニュアンスが生きるようになっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nロック、水割り、ソーダ割りで胡椒のようなスパイシーなニュアンスが出てきて美味しいですよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n松露酒造【宮崎】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんは、宮崎県の最南端、串間市にある小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の矢野さんはストイックで実直な職人性と、フラットに時流を見る商人性を共に兼ね備えたような方です。リアリストに見えて、造っているプロダクトが全てロマンに満ちているところに矢野さんらしさを感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n全焼酎のコンセプトが、ノミヤマ的にもドンピシャな、、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「いつも飲めるもの」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその為、特別に強い香気などの特徴をあえて酒質には表現されず、優しく飲み手に寄り添うような、素朴で落ち着きのある味わいに仕上げることを大切にされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ的には、親しみやすい素朴さの中に、上品な甘さ、そして綺麗さを共存させているのが松露酒造さんの焼酎の大きな魅力だと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり甘い、綺麗、ついつい手が伸びる。結果、ずーっと飲んでしまっている。そんな松露酒造さんの焼酎の造りでの大きなポイントが「熟成」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんでは、販売するほぼ全てのアイテムがなんと３年以上の長期熟成をさせてあるものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実はこれかなりめずらしい事でして、大抵の蔵元さんはここまでの年月の熟成はされておりません。(スペースやキャッシュなどさまざまな理由で、新酒でリリースされたり、1年位熟成させたり、アイテムを限って熟成させたり)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのほぼ全アイテム3年熟成の造りですが、現杜氏の矢野裕晃さんになってから実施されているものになます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事により、びっくりするほど味わいがまるくなり、熟成しないと出てこない味わいなどが付与されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの熟成こそが、芋の甘さだけでなく蜜っぽい上品な甘み、まろやかな素朴さ、ついつい手が伸びる味わいのグラデーションを育んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事を前提に原料の選定から新酒の酒質を設計されている点からも矢野さんのストイックな職人性を感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの機会に是非！日々の定番酒のレギュラーメンバーとして、一家に一本、飲食店さまは店舗に一本、お試ししただけますと幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずはとにかくまずは飲んでみて下さい！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言ってる意味がわかると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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720ml","description":"心水(もとみ)は、ハーブのような爽やかな香りとパンチのある甘み、冷やして飲むのがオススメの一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蒸留時に刺激の強い後留部を大幅にカットして贅沢に造られています。\u003cbr\u003e\n濾過も甘めにすることで、冷やしても香り、味わいのニュアンスが生きるようになっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nロック、水割り、ソーダ割りで胡椒のようなスパイシーなニュアンスが出てきて美味しいですよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n松露酒造【宮崎】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんは、宮崎県の最南端、串間市にある小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の矢野さんはストイックで実直な職人性と、フラットに時流を見る商人性を共に兼ね備えたような方です。リアリストに見えて、造っているプロダクトが全てロマンに満ちているところに矢野さんらしさを感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n全焼酎のコンセプトが、ノミヤマ的にもドンピシャな、、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「いつも飲めるもの」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその為、特別に強い香気などの特徴をあえて酒質には表現されず、優しく飲み手に寄り添うような、素朴で落ち着きのある味わいに仕上げることを大切にされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ的には、親しみやすい素朴さの中に、上品な甘さ、そして綺麗さを共存させているのが松露酒造さんの焼酎の大きな魅力だと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり甘い、綺麗、ついつい手が伸びる。結果、ずーっと飲んでしまっている。そんな松露酒造さんの焼酎の造りでの大きなポイントが「熟成」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんでは、販売するほぼ全てのアイテムがなんと３年以上の長期熟成をさせてあるものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実はこれかなりめずらしい事でして、大抵の蔵元さんはここまでの年月の熟成はされておりません。(スペースやキャッシュなどさまざまな理由で、新酒でリリースされたり、1年位熟成させたり、アイテムを限って熟成させたり)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのほぼ全アイテム3年熟成の造りですが、現杜氏の矢野裕晃さんになってから実施されているものになます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事により、びっくりするほど味わいがまるくなり、熟成しないと出てこない味わいなどが付与されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの熟成こそが、芋の甘さだけでなく蜜っぽい上品な甘み、まろやかな素朴さ、ついつい手が伸びる味わいのグラデーションを育んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事を前提に原料の選定から新酒の酒質を設計されている点からも矢野さんのストイックな職人性を感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの機会に是非！日々の定番酒のレギュラーメンバーとして、一家に一本、飲食店さまは店舗に一本、お試ししただけますと幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずはとにかくまずは飲んでみて下さい！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言ってる意味がわかると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも、米こうじ(タイ産)\u003cbr\u003e\n使用麹米／タイ米(国産米より熟成に向いている為)\u003cbr\u003e\n使用芋／黄金千貫\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／松露酒造(宮崎)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800494662002,"sku":null,"price":1826.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_5d06255f-2107-4675-94ec-03ee8f971c43.jpg?v=1777002994"},{"product_id":"genshu-宮崎紅-37度-720ml","title":"genshu. 宮崎紅 37度 720ml","description":"「黒麹仕込み松露」の原酒となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n度数が高いぶん自由な楽しみが可能に。濃厚な蜜のような甘みと少しの香ばしさのアクセントがたまらない！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n松露酒造【宮崎】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんは、宮崎県の最南端、串間市にある小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の矢野さんはストイックで実直な職人性と、フラットに時流を見る商人性を共に兼ね備えたような方です。リアリストに見えて、造っているプロダクトが全てロマンに満ちているところに矢野さんらしさを感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n全焼酎のコンセプトが、ノミヤマ的にもドンピシャな、、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「いつも飲めるもの」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその為、特別に強い香気などの特徴をあえて酒質には表現されず、優しく飲み手に寄り添うような、素朴で落ち着きのある味わいに仕上げることを大切にされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ的には、親しみやすい素朴さの中に、上品な甘さ、そして綺麗さを共存させているのが松露酒造さんの焼酎の大きな魅力だと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり甘い、綺麗、ついつい手が伸びる。結果、ずーっと飲んでしまっている。そんな松露酒造さんの焼酎の造りでの大きなポイントが「熟成」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんでは、販売するほぼ全てのアイテムがなんと３年以上の長期熟成をさせてあるものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実はこれかなりめずらしい事でして、大抵の蔵元さんはここまでの年月の熟成はされておりません。(スペースやキャッシュなどさまざまな理由で、新酒でリリースされたり、1年位熟成させたり、アイテムを限って熟成させたり)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのほぼ全アイテム3年熟成の造りですが、現杜氏の矢野裕晃さんになってから実施されているものになます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事により、びっくりするほど味わいがまるくなり、熟成しないと出てこない味わいなどが付与されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの熟成こそが、芋の甘さだけでなく蜜っぽい上品な甘み、まろやかな素朴さ、ついつい手が伸びる味わいのグラデーションを育んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事を前提に原料の選定から新酒の酒質を設計されている点からも矢野さんのストイックな職人性を感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの機会に是非！日々の定番酒のレギュラーメンバーとして、一家に一本、飲食店さまは店舗に一本、お試ししただけますと幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずはとにかくまずは飲んでみて下さい！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言ってる意味がわかると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯割り、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(串間産)、米こうじ(タイ産)\u003cbr\u003e\n使用麹米／タイ米(国産米より熟成に向いている為)\u003cbr\u003e\n使用芋／宮崎紅\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 37度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／松露酒造(宮崎)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800494760306,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ab9b1497-aed8-45c9-a17e-7783dafd7c07.jpg?v=1777002997"},{"product_id":"genshu-玉茜-35度-720ml","title":"genshu. 玉茜 35度 720ml","description":"人気の玉茜を使った芋焼酎の原酒となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nダージリンのような紅茶香とトロピカルなニュアンスがパワフルに感じられるとても華やかな一本です。さまざまな飲み方でお楽しみください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n松露酒造【宮崎】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんは、宮崎県の最南端、串間市にある小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の矢野さんはストイックで実直な職人性と、フラットに時流を見る商人性を共に兼ね備えたような方です。リアリストに見えて、造っているプロダクトが全てロマンに満ちているところに矢野さんらしさを感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n全焼酎のコンセプトが、ノミヤマ的にもドンピシャな、、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「いつも飲めるもの」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその為、特別に強い香気などの特徴をあえて酒質には表現されず、優しく飲み手に寄り添うような、素朴で落ち着きのある味わいに仕上げることを大切にされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ的には、親しみやすい素朴さの中に、上品な甘さ、そして綺麗さを共存させているのが松露酒造さんの焼酎の大きな魅力だと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり甘い、綺麗、ついつい手が伸びる。結果、ずーっと飲んでしまっている。そんな松露酒造さんの焼酎の造りでの大きなポイントが「熟成」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんでは、販売するほぼ全てのアイテムがなんと３年以上の長期熟成をさせてあるものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実はこれかなりめずらしい事でして、大抵の蔵元さんはここまでの年月の熟成はされておりません。(スペースやキャッシュなどさまざまな理由で、新酒でリリースされたり、1年位熟成させたり、アイテムを限って熟成させたり)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのほぼ全アイテム3年熟成の造りですが、現杜氏の矢野裕晃さんになってから実施されているものになます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事により、びっくりするほど味わいがまるくなり、熟成しないと出てこない味わいなどが付与されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの熟成こそが、芋の甘さだけでなく蜜っぽい上品な甘み、まろやかな素朴さ、ついつい手が伸びる味わいのグラデーションを育んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事を前提に原料の選定から新酒の酒質を設計されている点からも矢野さんのストイックな職人性を感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの機会に是非！日々の定番酒のレギュラーメンバーとして、一家に一本、飲食店さまは店舗に一本、お試ししただけますと幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずはとにかくまずは飲んでみて下さい！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言ってる意味がわかると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯割り、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも(鹿児島産)、米こうじ(タイ産)\u003cbr\u003e\n使用麹米／タイ米(国産米より熟成に向いている為)\u003cbr\u003e\n使用芋／玉茜(鹿児島産)\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 35度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／松露酒造(宮崎)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800494793074,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_df49a718-2a49-4338-849b-af084fa4940b.jpg?v=1777002999"},{"product_id":"genshu-米熟成-2004dy-39度-720ml","title":"genshu. 米熟成 2004DY 39度 720ml","description":"長期熟成の米焼酎の古酒の原酒となります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n麹由来のバニラ香が心地良く、まろやかで甘く長い余韻が印象的。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n独創的で価値ある一本です！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n松露酒造【宮崎】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんは、宮崎県の最南端、串間市にある小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の矢野さんはストイックで実直な職人性と、フラットに時流を見る商人性を共に兼ね備えたような方です。リアリストに見えて、造っているプロダクトが全てロマンに満ちているところに矢野さんらしさを感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n全焼酎のコンセプトが、ノミヤマ的にもドンピシャな、、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「いつも飲めるもの」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその為、特別に強い香気などの特徴をあえて酒質には表現されず、優しく飲み手に寄り添うような、素朴で落ち着きのある味わいに仕上げることを大切にされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ的には、親しみやすい素朴さの中に、上品な甘さ、そして綺麗さを共存させているのが松露酒造さんの焼酎の大きな魅力だと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり甘い、綺麗、ついつい手が伸びる。結果、ずーっと飲んでしまっている。そんな松露酒造さんの焼酎の造りでの大きなポイントが「熟成」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんでは、販売するほぼ全てのアイテムがなんと３年以上の長期熟成をさせてあるものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実はこれかなりめずらしい事でして、大抵の蔵元さんはここまでの年月の熟成はされておりません。(スペースやキャッシュなどさまざまな理由で、新酒でリリースされたり、1年位熟成させたり、アイテムを限って熟成させたり)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのほぼ全アイテム3年熟成の造りですが、現杜氏の矢野裕晃さんになってから実施されているものになます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事により、びっくりするほど味わいがまるくなり、熟成しないと出てこない味わいなどが付与されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの熟成こそが、芋の甘さだけでなく蜜っぽい上品な甘み、まろやかな素朴さ、ついつい手が伸びる味わいのグラデーションを育んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事を前提に原料の選定から新酒の酒質を設計されている点からも矢野さんのストイックな職人性を感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの機会に是非！日々の定番酒のレギュラーメンバーとして、一家に一本、飲食店さまは店舗に一本、お試ししただけますと幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずはとにかくまずは飲んでみて下さい！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言ってる意味がわかると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯割り、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／米焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／米、米こうじ(タイ産)\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 39度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／松露酒造(宮崎)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800494825842,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_2016b572-d0fb-47e8-8bf0-79284948082c.jpg?v=1777003000"},{"product_id":"松露-うすにごり-1800ml","title":"松露 うすにごり 1800ml","description":"松露シリーズで最もパワフルな一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n凝縮された力強いうまみがたまりません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中華など味わいが強いお料理とも相性が良いですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n松露酒造【宮崎】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんは、宮崎県の最南端、串間市にある小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の矢野さんはストイックで実直な職人性と、フラットに時流を見る商人性を共に兼ね備えたような方です。リアリストに見えて、造っているプロダクトが全てロマンに満ちているところに矢野さんらしさを感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n全焼酎のコンセプトが、ノミヤマ的にもドンピシャな、、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「いつも飲めるもの」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその為、特別に強い香気などの特徴をあえて酒質には表現されず、優しく飲み手に寄り添うような、素朴で落ち着きのある味わいに仕上げることを大切にされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ的には、親しみやすい素朴さの中に、上品な甘さ、そして綺麗さを共存させているのが松露酒造さんの焼酎の大きな魅力だと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり甘い、綺麗、ついつい手が伸びる。結果、ずーっと飲んでしまっている。そんな松露酒造さんの焼酎の造りでの大きなポイントが「熟成」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんでは、販売するほぼ全てのアイテムがなんと３年以上の長期熟成をさせてあるものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実はこれかなりめずらしい事でして、大抵の蔵元さんはここまでの年月の熟成はされておりません。(スペースやキャッシュなどさまざまな理由で、新酒でリリースされたり、1年位熟成させたり、アイテムを限って熟成させたり)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのほぼ全アイテム3年熟成の造りですが、現杜氏の矢野裕晃さんになってから実施されているものになます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事により、びっくりするほど味わいがまるくなり、熟成しないと出てこない味わいなどが付与されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの熟成こそが、芋の甘さだけでなく蜜っぽい上品な甘み、まろやかな素朴さ、ついつい手が伸びる味わいのグラデーションを育んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事を前提に原料の選定から新酒の酒質を設計されている点からも矢野さんのストイックな職人性を感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの機会に是非！日々の定番酒のレギュラーメンバーとして、一家に一本、飲食店さまは店舗に一本、お試ししただけますと幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずはとにかくまずは飲んでみて下さい！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言ってる意味がわかると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、お湯わり、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつまいも、米こうじ(タイ産)\u003cbr\u003e\n使用麹米／タイ米(国産米より熟成に向いている為)\u003cbr\u003e\n使用芋／黄金千貫\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／松露酒造(宮崎)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800494858610,"sku":null,"price":3498.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ee409e40-1375-450f-980a-2ea4d6522390.jpg?v=1777003001"},{"product_id":"松露-黒麦-平成十六年蒸留-1800ml","title":"松露 黒麦 平成十六年蒸留 1800ml","description":"長期熟成の麦焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n麦の香ばしさとバニラのような香りにわずかにスパイスのニュアンス。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nお湯割りだとキャラメル、冷やすとザラメのような香りと味わいに。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまあホントに旨いので飲んでみてください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n松露酒造【宮崎】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんは、宮崎県の最南端、串間市にある小さな焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n蔵元杜氏の矢野さんはストイックで実直な職人性と、フラットに時流を見る商人性を共に兼ね備えたような方です。リアリストに見えて、造っているプロダクトが全てロマンに満ちているところに矢野さんらしさを感じます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n全焼酎のコンセプトが、ノミヤマ的にもドンピシャな、、、\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「いつも飲めるもの」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその為、特別に強い香気などの特徴をあえて酒質には表現されず、優しく飲み手に寄り添うような、素朴で落ち着きのある味わいに仕上げることを大切にされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nノミヤマ的には、親しみやすい素朴さの中に、上品な甘さ、そして綺麗さを共存させているのが松露酒造さんの焼酎の大きな魅力だと思っております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nしっかり甘い、綺麗、ついつい手が伸びる。結果、ずーっと飲んでしまっている。そんな松露酒造さんの焼酎の造りでの大きなポイントが「熟成」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n松露酒造さんでは、販売するほぼ全てのアイテムがなんと３年以上の長期熟成をさせてあるものになります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実はこれかなりめずらしい事でして、大抵の蔵元さんはここまでの年月の熟成はされておりません。(スペースやキャッシュなどさまざまな理由で、新酒でリリースされたり、1年位熟成させたり、アイテムを限って熟成させたり)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのほぼ全アイテム3年熟成の造りですが、現杜氏の矢野裕晃さんになってから実施されているものになます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事により、びっくりするほど味わいがまるくなり、熟成しないと出てこない味わいなどが付与されます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの熟成こそが、芋の甘さだけでなく蜜っぽい上品な甘み、まろやかな素朴さ、ついつい手が伸びる味わいのグラデーションを育んでいます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n熟成する事を前提に原料の選定から新酒の酒質を設計されている点からも矢野さんのストイックな職人性を感じました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの機会に是非！日々の定番酒のレギュラーメンバーとして、一家に一本、飲食店さまは店舗に一本、お試ししただけますと幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまずはとにかくまずは飲んでみて下さい！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n言ってる意味がわかると思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\n水割り、ロック、ソーダ割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／麦焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／麦、麦こうじ\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／松露酒造(宮崎)","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800494891378,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_516643f7-2d21-419f-9787-9c1621604156.jpg?v=1777003003"},{"product_id":"まーらん舟-無濾過原酒-40度-2024-500ml","title":"まーらん舟 無濾過原酒 40度 2024 500ml","description":"黒糖焼酎は国内では奄美群島だけに製造が認められた島の歴史文化そのもの。創業者である祖父母が生まれ育った徳之島。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「島の黒糖で造りたい！」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いから出来た焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n2022年から白麹造りでつくられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酵母には鹿児島香り酵母使用ロットと酵母無添加甕付き酵母ロットをブレンド。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n徳南製糖の黒糖味を非常に優しく表現しながらも、干し葡萄様の甘い香り、磯、岩海苔や海藻類を想わせるヨーディーなミネラル感、スッと沁みいる柔和な印象から非常に複雑味も感じられる仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n富田酒造場【鹿児島\/奄美大島】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美大島にある最も小さな家族経営の黒糖焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n創業以来一次と二次の仕込みを通じて甕だけで行う伝統的な製法で焼酎を造っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n富田さんが全量甕なのは単純にスペース的な問題もあるのですが、甕仕込みのおかげで、甕に棲んでいる酵母での発酵なども可能になっており、直近では酵母無添加での発酵により造られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酒質は甘いのにドライでキレのある味わい。個人的には、このある種矛盾した甘くてドライ(辛口)な味わいに対して、どこか都会的な今っぽい印象を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非、和洋中幅広く愉しんでいただきたいです！\u003cbr\u003e\n例えば龍宮は油をよく使う中華全般や、乳製品(ピザ、プリンetc)にもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに『龍宮』は30度という度数が定番ラインです。\u003cbr\u003e\n奄美大島の大手蔵さん以外の中小規模の蔵元さんは30度が多く、これは”昔からそうだから”というのが理由です。富田さんの考える30度説に個人的に共感しまして、共有させていただきますと、戦後、沖縄と奄美はアメリカの占領下でした。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美が日本に返還される際に独立運動が活発化しましたが、ちょうどその際に税制が変わり、全国的に多くの蔵で焼酎を25度を定番の度数にする蔵が増えたそうです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美の焼酎蔵は税制の変更による商品のブラッシュアップよりも、独立することにエネルギーを費やされた結果、そのまま30度の度数のまま飲まれるようになったのでは、との事です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nお酒のスペックの歴史を知ると、お酒との距離がぐっと近くなった気がしますね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n兎にも角にも本当にいろんな可能性のある焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非、皆様の手でアレンジして愉んでいただけますと幸いです！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nストレート、ロック、水割り、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／黒糖焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／黒糖(徳之島製造)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 40度\u003cbr\u003e\n容量 ／500ml\u003cbr\u003e\n蔵元／富田酒造場(鹿児島\/奄美大島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800495710578,"sku":null,"price":3370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_dfce390d-1127-4bfe-8c83-34b833060b0f.jpg?v=1777003013"},{"product_id":"まーらん舟-無濾過原酒-41度-2023-500ml","title":"まーらん舟 無濾過原酒 41度 2023 500ml","description":"黒糖焼酎は国内では奄美群島だけに製造が認められた島の歴史文化そのもの。創業者である祖父母が生まれ育った徳之島。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「島の黒糖で造りたい！」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いから出来た焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n2022年から白麹造りでつくられています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酵母には鹿児島香り酵母使用ロットと酵母無添加甕付き酵母ロットをブレンド。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n徳南製糖の黒糖味を非常に優しく表現しながらも、干し葡萄様の甘い香り、磯、岩海苔や海藻類を想わせるヨーディーなミネラル感、スッと沁みいる柔和な印象から非常に複雑味も感じられる仕上がりです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n富田酒造場【鹿児島\/奄美大島】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美大島にある最も小さな家族経営の黒糖焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n創業以来一次と二次の仕込みを通じて甕だけで行う伝統的な製法で焼酎を造っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n富田さんが全量甕なのは単純にスペース的な問題もあるのですが、甕仕込みのおかげで、甕に棲んでいる酵母での発酵なども可能になっており、直近では酵母無添加での発酵により造られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酒質は甘いのにドライでキレのある味わい。個人的には、このある種矛盾した甘くてドライ(辛口)な味わいに対して、どこか都会的な今っぽい印象を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非、和洋中幅広く愉しんでいただきたいです！\u003cbr\u003e\n例えば龍宮は油をよく使う中華全般や、乳製品(ピザ、プリンetc)にもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに『龍宮』は30度という度数が定番ラインです。\u003cbr\u003e\n奄美大島の大手蔵さん以外の中小規模の蔵元さんは30度が多く、これは”昔からそうだから”というのが理由です。富田さんの考える30度説に個人的に共感しまして、共有させていただきますと、戦後、沖縄と奄美はアメリカの占領下でした。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美が日本に返還される際に独立運動が活発化しましたが、ちょうどその際に税制が変わり、全国的に多くの蔵で焼酎を25度を定番の度数にする蔵が増えたそうです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美の焼酎蔵は税制の変更による商品のブラッシュアップよりも、独立することにエネルギーを費やされた結果、そのまま30度の度数のまま飲まれるようになったのでは、との事です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nお酒のスペックの歴史を知ると、お酒との距離がぐっと近くなった気がしますね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n兎にも角にも本当にいろんな可能性のある焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非、皆様の手でアレンジして愉んでいただけますと幸いです！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nストレート、ロック、水割り、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／黒糖焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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720ml","description":"アメリカオーク4〜5年熟成の原酒をベースに、フレッシュな原酒を仕継ぎ、さらにブランデー樽熟成の度数が低い個性的な原酒をアクセントでブレンドされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nいやあ、めちゃくちゃおいしいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n樽熟による樽感が強過ぎてウイスキーみたいになってしまう焼酎も多い中、しっかりと黒糖焼酎の個性が際立っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのバランス感、、、\u003cbr\u003e\n富田さんのセンスが素晴らし過ぎます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nオススメはストレートやロックですが、ソーダ割りや、お湯割り(これがまたいい！)もおいしいです♩\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nお好みの飲み方でお愉しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n富田酒造場【鹿児島\/奄美大島】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美大島にある最も小さな家族経営の黒糖焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n創業以来一次と二次の仕込みを通じて甕だけで行う伝統的な製法で焼酎を造っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n富田さんが全量甕なのは単純にスペース的な問題もあるのですが、甕仕込みのおかげで、甕に棲んでいる酵母での発酵なども可能になっており、直近では酵母無添加での発酵により造られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酒質は甘いのにドライでキレのある味わい。個人的には、このある種矛盾した甘くてドライ(辛口)な味わいに対して、どこか都会的な今っぽい印象を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非、和洋中幅広く愉しんでいただきたいです！\u003cbr\u003e\n例えば龍宮は油をよく使う中華全般や、乳製品(ピザ、プリンetc)にもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに『龍宮』は30度という度数が定番ラインです。\u003cbr\u003e\n奄美大島の大手蔵さん以外の中小規模の蔵元さんは30度が多く、これは”昔からそうだから”というのが理由です。富田さんの考える30度説に個人的に共感しまして、共有させていただきますと、戦後、沖縄と奄美はアメリカの占領下でした。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美が日本に返還される際に独立運動が活発化しましたが、ちょうどその際に税制が変わり、全国的に多くの蔵で焼酎を25度を定番の度数にする蔵が増えたそうです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美の焼酎蔵は税制の変更による商品のブラッシュアップよりも、独立することにエネルギーを費やされた結果、そのまま30度の度数のまま飲まれるようになったのでは、との事です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nお酒のスペックの歴史を知ると、お酒との距離がぐっと近くなった気がしますね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n兎にも角にも本当にいろんな可能性のある焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非、皆様の手でアレンジして愉んでいただけますと幸いです！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nストレート、ロック、水割り、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／黒糖焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／黒糖(沖縄県製造)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\n蒸留 ／常圧\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 40度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／富田酒造場(鹿児島\/奄美大島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800496103794,"sku":null,"price":4125.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_a1e8e01b-712f-4201-a2a6-9268901955e6.jpg?v=1777003029"},{"product_id":"かめ仕込み-40度-1800ml","title":"かめ仕込み 40度 1800ml","description":"官能的でエロティックな焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n龍宮の無濾過原酒になります。\u003cbr\u003e\nトロピカルフルーツのような甘酸っぱい香りにトロリとした黒糖の濃厚な旨みが広がります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n富田酒造場【鹿児島\/奄美大島】\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美大島にある最も小さな家族経営の黒糖焼酎蔵です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n創業以来一次と二次の仕込みを通じて甕だけで行う伝統的な製法で焼酎を造っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n富田さんが全量甕なのは単純にスペース的な問題もあるのですが、甕仕込みのおかげで、甕に棲んでいる酵母での発酵なども可能になっており、直近では酵母無添加での発酵により造られています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n酒質は甘いのにドライでキレのある味わい。個人的には、このある種矛盾した甘くてドライ(辛口)な味わいに対して、どこか都会的な今っぽい印象を受けています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非、和洋中幅広く愉しんでいただきたいです！\u003cbr\u003e\n例えば龍宮は油をよく使う中華全般や、乳製品(ピザ、プリンetc)にもよく合います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに『龍宮』は30度という度数が定番ラインです。\u003cbr\u003e\n奄美大島の大手蔵さん以外の中小規模の蔵元さんは30度が多く、これは”昔からそうだから”というのが理由です。富田さんの考える30度説に個人的に共感しまして、共有させていただきますと、戦後、沖縄と奄美はアメリカの占領下でした。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美が日本に返還される際に独立運動が活発化しましたが、ちょうどその際に税制が変わり、全国的に多くの蔵で焼酎を25度を定番の度数にする蔵が増えたそうです。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\n奄美の焼酎蔵は税制の変更による商品のブラッシュアップよりも、独立することにエネルギーを費やされた結果、そのまま30度の度数のまま飲まれるようになったのでは、との事です。\u003cbr\u003e\n⁡\u003cbr\u003e\nお酒のスペックの歴史を知ると、お酒との距離がぐっと近くなった気がしますね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n兎にも角にも本当にいろんな可能性のある焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非是非、皆様の手でアレンジして愉んでいただけますと幸いです！！！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nストレート、ロック、水割り、ソーダ割り\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／黒糖焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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