{"title":"赤ワイン","description":"","products":[{"product_id":"カーゼ-コリー二-バルラ","title":"カーゼ・コリーニ／バルラ 2019","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★完熟した果実と深い旨み、力強さと品格を備えたバルベーラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eカーゼ・コリーニの中でも、特別な存在として位置づけられる「バルラ」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e熟したチェリーやブラックベリー、プラムを思わせる凝縮した果実の香りに、ドライフルーツや甘いスパイス、カカオ、土のニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口に含むと、熟度の高い果実味が力強く広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアルコール度数は15％と豊かなボリュームがありますが、バルベーラらしい伸びやかな酸が味わいを引き締め、重たさだけでは終わらせません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e厚みのある果実味、きめ細かな渋み、長く続く余韻。飲み進めるほどに香りがほどけ、力強さの奥に繊細さや品のよさが現れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウが育つのは、モンガルディーノ・ダスティにある「バルラ」と呼ばれる畑。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e主に1920年代に植えられた、樹齢90年前後のバルベーラが今も残る、ロレンツォ・コリーノにとって最も思い入れの深い畑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫したブドウは木樽で自然発酵。6〜9週間という長い時間をかけて果皮とともに醸し、圧搾せずに自然に流れ出るフリーランのワインだけを使用します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eその後、木樽で約36か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造から瓶詰めまで酸化防止剤を使用せず、ブドウそのものが持つ力と、長い時間に委ねて造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e濃厚でありながら、単に濃さや力強さを競うワインではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e高樹齢のブドウがもたらす深みと、バルベーラの鮮やかな酸、ロレンツォが追求した自然と無理なく共存する農業。そのすべてが重なった、カーゼ・コリーニを象徴する一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e牛肉の赤ワイン煮、ローストビーフ、牛すね肉の煮込み、鹿や猪などのジビエ、熟成チーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすき焼き、牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、味噌を使った煮込み料理など、甘辛さや深い旨みのある料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。飲む1〜2時間前に抜栓し、時間とともに香りや味わいがほどけていく様子を、ゆっくりとお楽しみいただきたいワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／15％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／木樽\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ・コリーニ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eカーゼ・コリーニは、ピエモンテ州南部、アルバとアスティの間に位置するコスティリオーレ・ダスティで、1800年代初頭から続くワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e前当主のロレンツォ・コリーノは、ブドウ栽培家、醸造家であると同時に、作物栽培学を研究する学者でもありました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e大量のエネルギーを必要とする現代農業に疑問を持ち、自然と無理なく共存できる「持続可能な農業」を、自らの畑で実践しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では機械の使用をできる限り避け、無施肥、不耕起、無除草を徹底。年に数回必要最低限のボルドー液を使う以外は農薬に頼らず、草や微生物、生き物が共存する環境を守っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造でも培養酵母や酸化防止剤に頼らず、長期間の発酵と醸しを行い、樽の移し替えなどの人為的な作業も最小限にとどめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「何もしない」のではなく、ブドウと自然の仕組みを深く理解したうえで、必要のないことを行わない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e科学的な知識と先人から受け継いだ知恵を重ね、土地とブドウが持つ力をそのままワインへ映し出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eロレンツォが2021年に亡くなった後は、息子のグイードと娘のルイーザがその思想を受け継ぎ、家族でワイン造りを続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451211634,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_4e5fd458-0932-42d6-a0be-381e763b97e3.jpg?v=1777001611"},{"product_id":"カーゼ-コリー二-チェンティン","title":"カーゼ・コリー二　チェンティン","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★エネルギーに満ちた味わい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個性的で美しいネッビオーロのワイン。染み込むような飲み心地を備える偉大なワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ コリー二【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は大量のエネルギー消費を伴う現代の大規模な農業に対して異を唱え、”持続可能な” 農業の重要性を地質学を専門とする学者の立場から説き、その証明の場として、家業でもあったブドウ栽培とワイン造りを行っているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ主体、バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2017年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451244402,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_4c89a7f6-aae3-4f9b-ac62-f4d7c589ebb2.jpg?v=1777001613"},{"product_id":"カーゼ-コリー二-アッキレ","title":"カーゼ・コリー二　アッキレ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★深く沁み入る美味しさ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e圧倒的佇まいのワインです。バルベーラとネッビオーロがほぼ半々で仕込まれるこちらは、カーゼ・コリー二のワインの中で早い段階から楽しめるようになっております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ コリー二【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は大量のエネルギー消費を伴う現代の大規模な農業に対して異を唱え、”持続可能な” 農業の重要性を地質学を専門とする学者の立場から説き、その証明の場として、家業でもあったブドウ栽培とワイン造りを行っているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ、バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451277170,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_0e3ea3ad-d14a-4231-8096-0bd30e9b54c1.jpg?v=1777001614"},{"product_id":"カーゼ-コリー二-ヴィナイオータ","title":"カーゼ・コリー二　ヴィナイオータ","description":"\u003cp\u003e(※お一人さま1本までとさせていただきます)\u003cbr\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★心震える偉大なワイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e太田さんのゴリ押し(？)で生まれた、それまでは廃棄していたプレスワインを主体にして造る、ある意味偉大なワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカーゼ コリー二【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は大量のエネルギー消費を伴う現代の大規模な農業に対して異を唱え、”持続可能な” 農業の重要性を地質学を専門とする学者の立場から説き、その証明の場として、家業でもあったブドウ栽培とワイン造りを行っているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2022年\u003cbr\u003e容量 ／1500ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451309938,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d0e91e0d-a2f8-4dc9-a4bd-7f154fefb9d0.jpg?v=1777001615"},{"product_id":"ボルガッタ-ラ-ボルガッタ","title":"ボルガッタ／ラ・ボルガッタ 2020","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実と伸びやかな酸、時間をかけてほどける古樹のバルベーラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢50年を超えるバルベーラから造られる、ボルガッタのもう一つの赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e熟したチェリーやプラム、ブラックベリーを思わせる果実の香りに、乾燥したハーブ、スパイス、土やタバコのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e豊かな果実味としなやかな質感がありますが、バルベーラらしい伸びやかな酸が全体を引き締め、重たさを感じさせません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2020年は、香りや果実味が初めから大きく開くというより、少し内向的で、時間をかけてゆっくりと本来の姿を現すヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e抜栓直後は落ち着いた印象ですが、空気に触れるにつれて果実やスパイス、土を思わせる香りが重なり、古樹ならではの深みと複雑さが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫したブドウは除梗し、1940年代から使い続けるセメントタンクを中心に、土着酵母で自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e圧搾後はステンレスタンクへ移し、澱とともに約1年間ゆっくりと熟成させます。清澄や濾過は行わず、ワインが持つ香りや味わい、滑らかな質感を損なわないまま瓶詰めされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e凝縮感はありますが、果実の力強さだけを前面に出したワインではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e古樹がもたらす深い旨み、バルベーラの鮮やかな酸、長い熟成によって生まれる落ち着き。素朴さの中に品格を備えた、時間をかけて向き合いたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e牛肉の赤ワイン煮、ローストビーフ、豚肉のロースト、きのこのパスタ、サラミ、熟成チーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすき焼き、牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、ハンバーグ、味噌を使った煮込み料理など、甘辛さや深い旨みのある料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。飲む1時間ほど前に抜栓し、時間とともにゆっくりほどけていく香りや味わいをお楽しみいただきたいワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／バルベーラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／圧搾後、ステンレスタンクで澱とともに約1年間熟成\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eボルガッタ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eボルガッタは、ピエモンテ州南東部のタリオーロ・モンフェッラートで、1948年から続く家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1980年代にマリア・ルイーザが父親からワイナリーを受け継ぎ、夫のエミーリオとともに畑とワイン造りを担ってきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e二人とも80歳を超えてなお、ブドウの栽培から収穫まで、農作業のすべてを夫婦の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑ではもともと薬剤に頼らない農業を続けてきましたが、隣人であり、エミーリオの師でもあったジュゼッペ・ラットから大きな影響を受け、自然環境をより尊重した栽培を実践。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑を耕すことやボルドー液の散布も必要最低限にとどめ、長年その土地に根を張るブドウ樹と周囲の環境を守っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造方法も、1940年代から大きく変わっていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫したブドウを除梗し、古いセメントタンクで土着酵母によって自然発酵。圧搾後はステンレスタンクで澱とともに熟成させ、清澄や濾過をせずに瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e新しい技術や流行を否定しているのではなく、自分たちが受け継いできた方法で、健全なブドウから納得できるワインを造り続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e静かで素朴、それでいて芯の強さを感じさせる、ピエモンテの古きよき農家のワインです。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451375474,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_8157af27-e7ec-40f7-a386-263d36c34c2a.jpg?v=1777001618"},{"product_id":"ボルガッタ-ラ-ミッラ","title":"ボルガッタ／ラ・ミッラ 2020","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★黒い果実と土の香り、素朴で滋味深いドルチェット\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e飾らない素朴さと、じんわり広がる旨み。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eボルガッタの人柄やワイン造りを、そのまま映し出したような赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブラックチェリーやプラム、ブラックベリーを思わせる果実の香りに、スミレ、乾燥したハーブ、タバコ、土のニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは滑らかで、熟した果実味と穏やかな酸、柔らかな渋みが無理なく溶け合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eドルチェットは、瑞々しく軽快なスタイルに仕立てられることも多い品種ですが、オヴァーダ周辺で造られるものは、力強さと長期熟成に耐える骨格を備えているのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの「ラ・ミッラ」にも、親しみやすい飲み心地の中に、古樹のブドウを思わせる深みと落ち着きがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウは手作業で収穫し、除梗後、1940年代から使い続けるセメントタンクを中心に土着酵母で自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e圧搾後はステンレスタンクへ移し、澱とともにゆっくりと熟成させます。清澄や濾過は行わず、ブドウの風味や質感を残したまま手作業で瓶詰めされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e華やかさや濃さを競うワインではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e黒い果実の柔らかさ、土やハーブを思わせる素朴な香り、食事を誘うドライな余韻。飲むほどにほっとするような温かさを感じられる、昔ながらのドルチェットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e生ハムやサラミ、トマトソースのパスタ、きのこのリゾット、豚肉のロースト、鶏肉の煮込みなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eハンバーグ、ミートソース、焼き鳥、肉じゃが、豚肉と根菜の煮物など、普段の家庭料理にも自然と寄り添います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e14〜16℃ほどを目安に、少し涼しめの温度からお楽しみください。飲む30分ほど前に抜栓すると、果実やハーブ、土を思わせる香りがゆっくりと広がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ドルチェット100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／圧搾後、ステンレスタンクで澱とともに熟成\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eボルガッタ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eボルガッタは、ピエモンテ州南東部のタリオーロ・モンフェッラートで、1948年から続く家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1980年代にマリア・ルイーザが父親からワイナリーを受け継ぎ、夫のエミーリオとともに畑とワイン造りを担ってきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e二人とも80歳を超えてなお、ブドウの栽培から収穫まで、農作業のすべてを夫婦の手で行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑ではもともと薬剤に頼らない農業を続けてきましたが、隣人であり、エミーリオの師でもあったジュゼッペ・ラットから大きな影響を受け、自然環境をより尊重した栽培を実践。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑を耕すことやボルドー液の散布も必要最低限にとどめ、長年その土地に根を張るブドウ樹と周囲の環境を守っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造方法も、1940年代から大きく変わっていません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫したブドウを除梗し、古いセメントタンクで土着酵母によって自然発酵。圧搾後はステンレスタンクで澱とともに熟成させ、清澄や濾過をせずに瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e新しい技術や流行を否定しているのではなく、自分たちが受け継いできた方法で、健全なブドウから納得できるワインを造り続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e静かで素朴、それでいて芯の強さを感じさせる、ピエモンテの古きよき農家のワインです。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451408242,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_40a900b9-118e-44e4-8791-dbd50cfc8365.jpg?v=1777001620"},{"product_id":"ライオーロ-レジニン-バルベーラ-ダスティ-ラ-モーラ","title":"ライオーロ・レジニン　バルベーラ・ダスティ・ラ・モーラ","description":"\u003cp\u003e※ラベルは以前のものです。シンプルなラベルに変わっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★素朴かつエレガント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e店主が特に好みのワインの一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e砂質土壌が素晴らしいフレッシュさを付与されたバルベーラを使って造られました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名の「モーラ」はイタリア語でブラックベリーを意味するそうで、まさに小さな赤い果実のもつ風味、繊細でエレガントなボディを堪能できる赤ワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eライオーロ・レジニン【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライオーロ•レジニンはイタリアのピエモンテ州のとても小さなヴィンキオ村にある歴史あるワイナリーです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eワイナリー名に冠している “レジニン”とは「女王（イタリア語でレジーナ）が信頼する部下」という意味があり、1318年にスカランピ侯爵家からライオーロ家に与えられた称号です。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eヴィンキオ村にライオーロの苗字を持つ家は何軒もあるそうですが、“レジニン”を名乗れるのはライオーロ・レジニンだけとの事。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e品種の多くはバルベーラ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e畑の斜面上部は砂質、下部はやや粘土強めという土壌から生まれるワインは、アルコールが非常に高くなりがちなバルベーラを、芯がありながらも軽やかさのある非常にバランスの良いものとなります。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e福岡人的に例えると、あっさりしたとんこつラーメンみたいなイメージです。(肩肘張らない庶民的感覚)\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eそうです。どんなシチュエーションでもずーっと飲めるのです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eさらには、「女王の信頼する部下」という事もあり、女性の上司をお持ちの皆さま、贈り物の際には美味しいワインと共に物語もプレゼントできますよ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e食事に寄り添う素晴らしい飲み心地のライオーロー•レジニンのワインたち、是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2023年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451441010,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_179a47f7-24fc-4542-851a-946371a98ed9.jpg?v=1777001621"},{"product_id":"ライオーロ-レジニン-バルベーラ-ダスティ-ダ-スール","title":"ライオーロ・レジニン　バルベーラ・ダスティ・ダ・スール","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★豊かな味わい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ダ・スル」はピエモンテ方言で「一人で」という意味。\u003cbr\u003e醸造家の力を借りず、家族の経験だけを頼りに造りあげたパオロの思い入れが詰まったワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e保水性のある凝灰岩土壌の40‐50年のバルベーラ使って造られました。\u003cbr\u003e豊かな味わいを楽しむことができる素敵なワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eライオーロ・レジニン【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライオーロ•レジニンはイタリアのピエモンテ州のとても小さなヴィンキオ村にある歴史あるワイナリーです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eワイナリー名に冠している “レジニン”とは「女王（イタリア語でレジーナ）が信頼する部下」という意味があり、1318年にスカランピ侯爵家からライオーロ家に与えられた称号です。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eヴィンキオ村にライオーロの苗字を持つ家は何軒もあるそうですが、“レジニン”を名乗れるのはライオーロ・レジニンだけとの事。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e品種の多くはバルベーラ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e畑の斜面上部は砂質、下部はやや粘土強めという土壌から生まれるワインは、アルコールが非常に高くなりがちなバルベーラを、芯がありながらも軽やかさのある非常にバランスの良いものとなります。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e福岡人的に例えると、あっさりしたとんこつラーメンみたいなイメージです。(肩肘張らない庶民的感覚)\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eそうです。どんなシチュエーションでもずーっと飲めるのです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eさらには、「女王の信頼する部下」という事もあり、女性の上司をお持ちの皆さま、贈り物の際には美味しいワインと共に物語もプレゼントできますよ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e食事に寄り添う素晴らしい飲み心地のライオーロー•レジニンのワインたち、是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 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Title","offer_id":61800451473778,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_26654c1d-34bb-442c-a828-a98dfdbeb166.jpg?v=1777001622"},{"product_id":"ライオーロ-レジニン-フレイザ-ダスティ-セトフィ","title":"ライオーロ・レジニン　フレイザ・ダスティ・セトフィ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★華やかなアロマ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「セトフィイ」はピエモンテ方言で語の「7人の女の子」という意味です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昔、ヴィンキオ村の谷に住んでいた家族が家系を継がせる為、息子の誕生を願ったそうですが、結果、その家族には7人の女の子が生まれ息子を断念。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれからこの谷は「セトフィイ」つまり「7人の女の子」と呼ばれる様になった、という伝承から命名されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e軽やかさの中にしっかりと芯のある味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eライオーロ・レジニン【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライオーロ•レジニンはイタリアのピエモンテ州のとても小さなヴィンキオ村にある歴史あるワイナリーです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eワイナリー名に冠している “レジニン”とは「女王（イタリア語でレジーナ）が信頼する部下」という意味があり、1318年にスカランピ侯爵家からライオーロ家に与えられた称号です。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eヴィンキオ村にライオーロの苗字を持つ家は何軒もあるそうですが、“レジニン”を名乗れるのはライオーロ・レジニンだけとの事。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e品種の多くはバルベーラ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e畑の斜面上部は砂質、下部はやや粘土強めという土壌から生まれるワインは、アルコールが非常に高くなりがちなバルベーラを、芯がありながらも軽やかさのある非常にバランスの良いものとなります。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e福岡人的に例えると、あっさりしたとんこつラーメンみたいなイメージです。(肩肘張らない庶民的感覚)\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eそうです。どんなシチュエーションでもずーっと飲めるのです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eさらには、「女王の信頼する部下」という事もあり、女性の上司をお持ちの皆さま、贈り物の際には美味しいワインと共に物語もプレゼントできますよ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e食事に寄り添う素晴らしい飲み心地のライオーロー•レジニンのワインたち、是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／フレイザ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451506546,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_188a0053-b487-4d0a-b575-336eafe3a661.jpg?v=1777001624"},{"product_id":"ライオーロ-レジニン-グリニョリーノ-ダスティ-リントルーゾ","title":"ライオーロ・レジニン　グリニョリーノ・ダスティ・リントルーゾ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★伝統的な侵入者！？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリニョリーノというブドウ名は「種を多く含む」という意味の「グリニャ」「グラニョーラ」というアスティ地域の言葉に由来しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e実際、1粒の実に4つの種があり、うまく管理しないと非常にタニックになるが、本来はエレガントな構造を持つワインになるポテンシャルがある為、醸造中は細心の注意が必要となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「リントルーゾ」とはイタリア語で「侵入者」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルベーラの土地に侵入してきたという意味で命名されていますが、パオロの祖父母の時代から栽培、受け入れられているある意味伝統的な侵入者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eライオーロ・レジニン【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライオーロ•レジニンはイタリアのピエモンテ州のとても小さなヴィンキオ村にある歴史あるワイナリーです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eワイナリー名に冠している “レジニン”とは「女王（イタリア語でレジーナ）が信頼する部下」という意味があり、1318年にスカランピ侯爵家からライオーロ家に与えられた称号です。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eヴィンキオ村にライオーロの苗字を持つ家は何軒もあるそうですが、“レジニン”を名乗れるのはライオーロ・レジニンだけとの事。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e品種の多くはバルベーラ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e畑の斜面上部は砂質、下部はやや粘土強めという土壌から生まれるワインは、アルコールが非常に高くなりがちなバルベーラを、芯がありながらも軽やかさのある非常にバランスの良いものとなります。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e福岡人的に例えると、あっさりしたとんこつラーメンみたいなイメージです。(肩肘張らない庶民的感覚)\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eそうです。どんなシチュエーションでもずーっと飲めるのです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eさらには、「女王の信頼する部下」という事もあり、女性の上司をお持ちの皆さま、贈り物の際には美味しいワインと共に物語もプレゼントできますよ。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e食事に寄り添う素晴らしい飲み心地のライオーロー•レジニンのワインたち、是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／グリニョリーノ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451539314,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_18967b5c-c22e-4e8d-bafa-953f2506f9bb.jpg?v=1777001625"},{"product_id":"ロアーニャ-ランゲ-ロッソ","title":"ロアーニャ／ランゲ・ロッソ 2018","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と薔薇、熟成による奥行きを楽しむネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「バローロやバルバレスコとは異なる、ロアーニャが描く、もう一つのネッビオーロの表情を楽しみたい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな方におすすめしたい、ロアーニャのランゲ・ロッソです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eドライチェリーや野いちごを思わせる赤い果実の香りに、薔薇やミント、紅茶、スパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2018年からの熟成によって、乾燥したハーブや落ち葉、タバコ、なめし革を思わせる複雑な香りも現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは繊細で、ネッビオーロらしい伸びやかな酸と緻密な渋み。しっかりとした骨格はありますが、重たさに偏らず、香り高く透明感のある味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使われているのは、バルバレスコを代表する「パイエ」の若樹を約1\/3と、バローロの「ピラ」の若樹を約2\/3。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eいずれも樹齢20〜25年ほどのネッビオーロで、一般的な造り手であれば十分に上級ワインへ使われるブドウです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eしかし、ロアーニャでは樹齢40年以上のブドウのみをバローロやバルバレスコに使用。それに満たない若樹は、優れた畑のブドウであってもランゲ・ロッソとして仕立てられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e木製の発酵槽で自然発酵させた後、果帽を果汁の中へ沈める伝統的な方法で最低2か月間、ゆっくりと醸します。その後、ニュートラルなオーク樽とコンクリートタンクで約5年間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e格付けはランゲですが、その背景と造りはロアーニャのバローロやバルバレスコへとまっすぐにつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eきのこのリゾット、牛肉の煮込み、ローストビーフ、鴨肉のロースト、ラグーソースのパスタなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすき焼き、焼き鳥のたれ、豚肉のソテー、きのこのバター炒めなど、醤油や旨みをきかせた料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。飲む1時間ほど前に抜栓し、時間とともにほどけていく香りもゆっくりとお楽しみいただきたい一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／ニュートラルなオーク樽とコンクリートタンクで約5年間\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eロアーニャ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eロアーニャは、19世紀からバルバレスコでワインを造り続ける、ピエモンテを代表する生産者です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現在は5代目のルーカ・ロアーニャが中心となり、バルバレスコの「パイエ」や「アジリ」、バローロの「ピラ」など、ランゲを代表する歴史的な畑を受け継いでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では長年にわたり、除草剤や化学肥料、有機肥料に頼らず、草花や昆虫、微生物が共存する環境を大切にしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウ樹は苗木へ植え替えるのではなく、その畑に根づいた樹をマッサルセレクションや伝統的な取り木によって受け継ぎ、畑固有の個性を守っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造では土着酵母による自然発酵と長期間の醸しを行い、ニュートラルな大樽やコンクリートタンクでゆっくりと熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e濃さや派手さを求めるのではなく、ネッビオーロの繊細な香りと旨み、その畑に流れる時間まで表現するようなワインを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451604850,"sku":null,"price":9240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_60d4e627-3a88-4ebf-8e73-517859f9edce.jpg?v=1777001628"},{"product_id":"ロアーニャ-バローロ-ピラ","title":"ロアーニャ　バローロ・ピラ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★なめらかエレガント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e樹齢50年以上のネッビオーロを伝統的な大樽で5年熟成。味わい深く生き生きとした、ロアーニャでしか味わえない芯のあるワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eロアーニャ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19世紀以来の歴史を誇るバルバレスコの名門という域を超え、現在、世界のワインの最高峰に数えられる重要生産者。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑は、同家の歴史を通じ一貫して除草剤、殺虫剤、化学肥料を使用していません。しかも不耕起、無施肥で腰の高さまで雑草が茂る畑は一見、小さなジャングルのような野生状態。バルバレスコにアジリ、パイエ、バローロにピーラなど、ランゲの王冠のような偉大な数々のクリュを所有しています。しかし、クリュ内の樹齢25年以下のブドウは全てランゲ・ロッソに格下げするのも家訓。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバローロとバルバレスコの地下にそれぞれ当主ルーカ・ロアーニャが理想とする宏大なセラーを構え、３ヶ月前後の超長期マセレーション後、30hl前後の大樽とセメントタンクを併用し３年から10年の熟成。アロマ、味わいとも万華鏡のような華麗さを有し、無限の重層性と陰翳に富む余韻は荘厳そのもの。\u003cbr\u003e世界的に高まる評価を反映し、トップ・キュヴェのバルバレスコ・クリケット・パイエの価格はバローロ・モンフォルティーノなどを超え、現在最も高価なイタリア・ワインとなっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／　ネッビオーロ　100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451637618,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ca7af08d-9397-4fe7-a80e-2e558275bd21.jpg?v=1777001629"},{"product_id":"g-d-ヴァイラ-ランゲ-ロッソ","title":"G.D.ヴァイラ　ランゲ・ロッソ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややかろやか】\u003cbr\u003e★華やかで飲みやすい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e各畑の若樹を使用して造られます。ネッビオーロ、バルベーラ、ドルチェットに加え、フレイザ、アルバロッサ、ピノ・ノワールが少量ブレンドされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e栽培担当のイシドロは「ネッビオーロをキャプテンとしたサッカーチーム」と表現するように、それぞれの品種の個性がうまく調和しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒い果実の甘みが上品さとエレガンスをもたらし、リッチな風味を生み出します。どんなお料理にも合わせやすい、カジュアルに楽しめるワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eG.D.ヴァイラ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバローロ村の代表的造り手で、当主のアルドが息子のジュゼッペと一緒に切り盛りする家族経営のワイナリーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1986年の霜害ですべての畑が壊滅的な被害を受け、多くの同業者が廃業した中、アルドは借金をして畑を買い足しました。その畑が「ブリック・ヴィオーレ」「フォッサーティ」「レ・コステ」といった優良畑ばかり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『革新派でありたい。醸造は毎年変わる。毎年100種以上の発酵を行い、毎年最適な発酵を試している』というヴァイラのワインは、全ての品種が素晴らしいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くの醸造家がここで学び、独立していきました。当主のアルド氏は多くの造り手から先生と慕われる醸造家であり人格者でもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ、バルベーラ、ドルチェット、フレイザ、アルバロッサ、ピノ・ノワール\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2018年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451670386,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_dd55a338-36d4-4704-b569-e4f076c7d1db.jpg?v=1777001630"},{"product_id":"g-d-ヴァイラ-バローロ-アルベ","title":"G.D.ヴァイラ／バローロ・アルベ 2020","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実とバラ、凛とした気品を備えたバローロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロらしい風格と、G.D.ヴァイラならではの華やかさを、親しみやすく楽しめる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのは、イタリア・ピエモンテを代表する黒ブドウ、ネッビオーロ100％。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロ村にあるラ・ヴォルタ、フォッサーティ、コステ・ディ・ヴェルニュという、標高の高い3つの畑のブドウを重ねて造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑は標高380〜480mに位置し、南南東から南西まで、それぞれ異なる方向を向いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アルベ」は、イタリア語で「夜明け」を意味する「アルバ」の複数形。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e向きの異なる3つの畑を巡ると、時間差で朝日が昇り、まるで一日に3度の夜明けを迎えるように見えることから名付けられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単一畑の個性を追求するのではなく、異なる畑の表情を重ねることで、伝統的なバローロの調和と奥行きを表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2020年は、早く始まった生育が春から夏にかけて穏やかに進み、収穫まで長い時間をかけてブドウが成熟したヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e香りの豊かさと品種らしい個性、美しいタンニンを備えた年とされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫は10月1日から14日にかけて行われ、畑、選果台、除梗後の果粒という3段階で丁寧に選別。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eステンレスタンクで穏やかな櫂入れと液循環を行いながら発酵させ、ブドウの状態に応じて27〜57日間、果皮とともに醸されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一部には、果皮を果汁の中へ沈めたまま発酵を続ける「サブマージド・キャップ」という伝統的な手法を採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮を過度に刺激せず、ネッビオーロの繊細な香りと上質なタンニンを、ゆっくりと引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、40〜75ヘクトリットルのスラヴォニア産オーク大樽で26か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小樽由来の強い香りを与えることなく、果実と土地の個性を生かして仕上げられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレッシュなチェリーやラズベリー、赤スグリを思わせる、明るく伸びやかな果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバラやスミレ、オレンジの皮、ドライハーブに、砕いた石を思わせる涼やかなニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、瑞々しい赤い果実と生き生きとした酸が、明るくエネルギッシュに広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若々しく緻密なタンニンがしっかりとした骨格をつくりながら、口当たりには硬さだけではない、滑らかな厚みと優雅さがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロらしい力強さを備えつつ、重たさや過度な濃厚さを感じさせない、華やかで均整の取れた味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今からでも果実の美しさを楽しめますが、時間とともにタンニンがほどけ、より複雑で妖艶な表情へと変化していく熟成力も備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバローロを初めて飲む方にも、まずおすすめしたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し大きめのグラスに注ぎ、ゆっくりと空気に触れさせながらお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や仔羊のロースト、煮込み料理、キノコやトリュフを使った料理、熟成したチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼き、牛肉のしぐれ煮、焼鳥のタレ、豚の角煮、キノコの炊き込みご飯など、甘辛さや旨みのある和食にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eG.D.ヴァイラ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア・ピエモンテ州、バローロ村の西側に位置するヴェルニュを拠点とする、家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1972年、アルド・ヴァイラによって設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルドは若くしてワイン造りを志し、祖父が所有していたわずかな畑から自身の歩みを始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1971年には、当時のピエモンテではまだ珍しかった有機的な農法をいち早く採用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑に草を生やして土壌を守り、植物や動物を含めた生態系の多様性を大切にしながらブドウを育ててきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは、ランゲ一帯が深刻な雹害に見舞われた1986年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの農家がワイン造りを断念する中、アルドはこの土地に残ることを決意します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e売りに出されたブリッコ・デッレ・ヴィオーレ、フォッサーティ、コステなどの優良畑を取得し、現在のワイナリーの礎を築きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eG.D.ヴァイラが大切にするのは、ワインからブドウ本来の味わいが素直に感じられること。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽の香りや過度な抽出によって飾り立てるのではなく、ネッビオーロの果実、香り、畑の個性を丁寧に引き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝統的な大樽熟成を基本としながら、毎年数多くの試験醸造を行い、その年のブドウに最も適した方法を探求。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自らを伝統派と位置づけながらも、伝統とは毎年同じことを繰り返すことではないと考え、常に造りを進化させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイラのワインは、バローロ村の特徴である華やかさと柔らかさ、繊細な複雑味を備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若いうちは果実の純粋さと均整の取れた味わいを楽しめ、熟成とともに香りと奥行きを増していくのが魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在はアルドと妻ミレーナに加え、息子のジュゼッペが経営を担い、イシドロが栽培と醸造に参加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e家族で畑と伝統を受け継ぎながら、バローロを代表する造り手として歩み続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451703154,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_7fc94219-26e5-49b7-913e-ed6733f43260.jpg?v=1777001632"},{"product_id":"ラ-モレッラ-ドルチェット-イル-ブリッコ-デッレ-ストレーゲ","title":"ラ・モレッラ／ドルチェット イル・ブリッコ・デッレ・ストレーゲ 2023","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実と優しい旨み、しっとりと身体に馴染むドルチェット\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e個人的にも、ラ・モレッラのワインの中で特に好きな一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブラックチェリーやプラム、ブラックベリーを思わせる豊かな果実の香りに、乾燥したハーブや土、ほのかなスパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは柔らかく、熟した果実味としっとりとした旨みが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eドルチェットらしい心地よい酸としなやかな渋みがありますが、硬さやドライさが前に出ることはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e素朴でどこか温かく、飲むほどに身体へすっと馴染んでいくような味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eワイン名の「イル・ブリッコ・デッレ・ストレーゲ」は、「魔女たちの丘」を意味します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e標高約340mにある石灰岩質主体の畑で育った、樹齢15〜20年ほどのドルチェットを手摘みで収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eステンレスタンクで土着酵母による自然発酵を行い、そのままステンレスタンクで熟成させます。ブドウの香りや風味を損なわないよう、清澄や濾過をせずに瓶詰めされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e派手さや濃さを求めた赤ワインではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e熟した果実の優しさ、土を思わせる素朴な香り、じんわりと広がる旨み。普段の食卓に自然と寄り添い、気づけばグラスが進んでいるような一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e生ハムやサラミ、トマトソースのパスタ、きのこのリゾット、豚肉のソテー、鶏肉のローストなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eハンバーグ、ミートソース、焼き鳥、肉じゃが、豚肉と根菜の煮物など、いつもの家庭料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e14〜16℃ほどを目安に、少し涼しめの温度からお楽しみください。冷やしすぎなければ、温度とともに柔らかな果実味と旨みがゆっくりと広がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／ドルチェット100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2023年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／ステンレスタンク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・モレッラ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eラ・モレッラは、ピエモンテ州南東部、アレッサンドリア県カレッツァーノにある家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの地は、古代ローマ時代から続く都市トルトーナに由来して「トルトネーゼ」と呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1985年、家業を引き継いだエニオ・フェレッティが設立。当時、忘れられつつあった土地の白ブドウ、ティモラッソの可能性にいち早く着目し、設立当初から栽培に取り組んできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1990年代前半には畑での肥料や除草剤の使用をやめ、現在は有機認証も取得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑は標高約340mの南向き斜面にあり、石灰岩、粘土、泥灰土が入り混じる土壌。温暖でありながら常に風が吹くため、ブドウは病気から守られ、健全な状態でゆっくりと成熟します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造では土着酵母による自然発酵を基本とし、清澄や濾過は行いません。SO2も必要と判断した場合を除き、できる限り使用せずにワインを仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現在は娘のソフィアも加わり、エニオとともに畑とワイン造りを担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e素朴で温かく、飲むほどにじんわりと旨みが広がるワイン。畑で過ごす時間を何より大切にする家族の人柄と、トルトネーゼの風土を自然体で映し出す造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451768690,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_620e9013-3e6e-4527-bbd5-19367694a3af.jpg?v=1777001635"},{"product_id":"ラ-モレッラ-コッソ-トルネージ-バルベーラ","title":"ラ・モレッラ　コッソ・トルネージ・バルベーラ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★さわやかで豊かな酸\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手摘みで収穫したバルベーラを破砕後、セメントタンクを使用し、土着酵母で自然発酵、ゆたかな酸で果実味が心地よい赤ワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・モレッラ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個人的にも大好きな造り手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ラ・モレッラ」は輸入元の湯原さんが、現地の試飲会にて「ラ・ビアンカーラ」のアンジョリーのから「美味しいティモラッソの造り手がいるからついてきな！」と言われて紹介されたという造り手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1985年設立、1990年代前半より、畑での肥料や除草剤の使用を停止し、醸造においても清澄や濾過をせずワインを瓶詰めにし、BIOの認証も取得しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「畑での仕事を生きがい」とする造り手のエニオ氏が、ブドウ畑を常に見守り、ブドウは完熟した状態で収穫します。醸造においても、必要があると思わない限りSO2は添加しません。数年前より、エニオ氏に強力なパートナーが出現し、愛娘のソフィア氏が参画しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e娘のソフィア氏が参画してからエチケットも可愛らしく印象的なものになりました。エチケットもいいんだよなあー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ バルベーラ100%\u003cbr\u003eヴィンテージ／2023年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800451801458,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_fb89ebec-a892-488f-bada-cb8f1917a349.jpg?v=1777001636"},{"product_id":"ラ-モレッラ-ヴィーノ-ロッソ-フレイザ-コルテ-ディ-メルリ","title":"ラ・モレッラ　ヴィーノ・ロッソ・フレイザ コルテ・ディ・メルリ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★飾らない素朴な味わい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベリー系の果実味に、バラやスミレのアロマ、豊かなタンニンが特徴の「フレイザ」を使用した赤ワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熟成にもオススメの一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・モレッラ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個人的にも大好きな造り手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ラ・モレッラ」は輸入元の湯原さんが、現地の試飲会にて「ラ・ビアンカーラ」のアンジョリーのから「美味しいティモラッソの造り手がいるからついてきな！」と言われて紹介されたという造り手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1985年設立、1990年代前半より、畑での肥料や除草剤の使用を停止し、醸造においても清澄や濾過をせずワインを瓶詰めにし、BIOの認証も取得しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「畑での仕事を生きがい」とする造り手のエニオ氏が、ブドウ畑を常に見守り、ブドウは完熟した状態で収穫します。醸造においても、必要があると思わない限りSO2は添加しません。数年前より、エニオ氏に強力なパートナーが出現し、愛娘のソフィア氏が参画しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e娘のソフィア氏が参画してからエチケットも可愛らしく印象的なものになりました。エチケットもいいんだよなあー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ フレイザ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2022年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452391282,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_872b71eb-518a-4047-a912-c5a236782f74.jpg?v=1777001637"},{"product_id":"ラ-モレッラ-ヴィーノ-ロッソ-ネッビオーロ-イル-ムーレ","title":"ラ・モレッラ／ヴィーノ・ロッソ ネッビオーロ・イル・ムーレ 2020","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と薔薇、繊細な渋みと熟成の旨みを楽しむネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ネッビオーロの香りや奥行きを、肩肘張らずに楽しみたい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな方におすすめしたい、ラ・モレッラの希少な赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eチェリーやラズベリーを思わせる赤い果実の香りに、薔薇や紅茶、乾燥したハーブ、ほのかなスパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2020年からの熟成によって、土や落ち葉、なめし革を思わせる落ち着いた香りも現れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは滑らかですが、ネッビオーロらしい伸びやかな酸と繊細な渋みがあり、味わいにはきちんとした骨格があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e力強さを前面に出したバローロのようなスタイルではなく、赤い果実の透明感と華やかな香り、素朴な旨みを自然体で楽しめるネッビオーロです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウが育つのは、標高約340mにある石灰岩質主体の畑。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢7〜8年ほどの若いネッビオーロから造られ、生産量は約1,000本という非常に限られたワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e10月初旬に手摘みで収穫し、セメントタンクで土着酵母による自然発酵。果皮とともに約1週間醸し、1日に2回ルモンタージュを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eその後もセメントタンクで熟成させ、瓶詰め前にステンレスタンクへ移動。亜硫酸塩を添加せずに瓶詰めし、さらに1年以上の瓶内熟成を経てリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e華やかさと素朴さ、渋みと柔らかさが無理なく溶け合った、ラ・モレッラらしいネッビオーロです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e牛肉の煮込み、ローストビーフ、鴨肉のロースト、きのこのパスタ、熟成チーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすき焼き、焼き鳥のたれ、豚肉の生姜焼き、きのこのバター炒めなど、醤油や香ばしさをきかせた家庭料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。飲む30分〜1時間ほど前に抜栓すると、閉じていた香りがゆっくりとほどけていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤・辛口\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／セメントタンク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eラ・モレッラ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eラ・モレッラは、ピエモンテ州南東部、アレッサンドリア県カレッツァーノにある家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの地は、古代ローマ時代から続く都市トルトーナに由来して「トルトネーゼ」と呼ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1985年、家業を引き継いだエニオ・フェレッティが設立。当時、忘れられつつあった土地の白ブドウ、ティモラッソの可能性にいち早く着目し、設立当初から栽培に取り組んできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1990年代前半には畑での肥料や除草剤の使用をやめ、現在は有機認証も取得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑は標高約340mの南向き斜面にあり、石灰岩、粘土、泥灰土が入り混じる土壌。温暖でありながら常に風が吹くため、ブドウは病気から守られ、健全な状態でゆっくりと成熟します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造では土着酵母による自然発酵を基本とし、清澄や濾過は行いません。SO2も必要と判断した場合を除き、できる限り使用せずにワインを仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現在は娘のソフィアも加わり、エニオとともに畑とワイン造りを担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e素朴で温かく、飲むほどにじんわりと旨みが広がるワイン。畑で過ごす時間を何より大切にする家族の人柄と、トルトネーゼの風土を自然体で映し出す造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452424050,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_a6c2e22f-a219-4102-a2cf-046eb864cf6c.jpg?v=1777001638"},{"product_id":"カッシーナ-フォルナーチェ-ネッビオーロ-ヴィスカ","title":"カッシーナ・フォルナーチェ／ネッビオーロ ”ヴィスカ” 2021","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややかろやか】\u003cbr\u003e★赤い果実と花、繊細な渋みが心地よいネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ネッビオーロを、もっと気軽に楽しみたい」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな方におすすめしたい、軽やかさと飲み心地を大切に造られた赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e野いちごやラズベリー、チェリーを思わせる赤い果実の香りに、薔薇やスミレ、紅茶の葉、ほのかなスパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは瑞々しく、ネッビオーロらしい酸と繊細な渋みがあります。果実味はやわらかく、余韻には心地よい塩味が残り、するすると飲み進められます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eブドウが育つのは、ピエモンテ州ロエーロに広がる、砂と石灰質を主体とする急斜面の畑。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e樹齢25年以上のネッビオーロを約4日間、果皮とともに自然発酵。その後、500Lの木樽で12か月間熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eバローロやバルバレスコのような重厚さを目指したものではなく、ネッビオーロの華やかな香りや果実味を、普段の食卓で気軽に楽しめる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2021年からの熟成によって渋みもほどよく馴染み、滑らかで落ち着きのある味わいになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e生ハムやサラミ、トマトソースのパスタ、鶏肉のトマト煮、豚肉のソテー、きのこのリゾットなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e焼き鳥、豚肉の生姜焼き、ハンバーグ、肉じゃがなど、醤油を使った家庭料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e14〜16℃ほどを目安に、少しだけ涼しめの温度からお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2021年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／木樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカッシーナ・フォルナーチェ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eカッシーナ・フォルナーチェは、ピエモンテ州ロエーロのサント・ステーファノ・ロエーロで、エンリーコとエマヌエーレのカウダ兄弟が営む小さなワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e曾祖父の代から続くブドウ栽培をエンリーコが引き継ぎ、2008年から自家醸造を開始。2011年に初めてワインをリリースしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼らの畑は、森に囲まれた砂質・石灰質の急斜面に点在しています。機械を入れることができないため、栽培作業はすべて手仕事です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では農薬や肥料に頼らず、土を耕さずに草や生き物が共存する環境を守っています。また、周辺に残る高樹齢の畑を引き継ぎ、失われつつある土地の風景を次世代へつなぐことも大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、温度管理や清澄、濾過を行わず、必要以上に手を加えません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eロエーロの砂質土壌から生まれる、香り高く繊細で軽やかなワイン。ブドウと土地の個性を、素直な飲み心地の中に表現する造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452489586,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b0e27034-6e22-4d7f-857e-c9ecaeedafb2.jpg?v=1777001641"},{"product_id":"カシーナ-ロッカリーニ-バルバレスコ","title":"カシーナ・ロッカリーニ／バルバレスコ 2020","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と薔薇、力強さの中に品のあるバルバレスコ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「特別な日の食卓に、上品で奥行きのある赤を」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそんな時におすすめしたい、ネッビオーロから造るバルバレスコです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e熟したチェリーやラズベリーを思わせる赤い果実の香りに、薔薇やハーブ、甘いスパイス、ほのかな土やなめし革のニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口当たりは滑らかですが、ネッビオーロらしい緻密な渋みと伸びやかな酸があり、味わいにはしっかりとした骨格があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e力強さがありながら重たさに偏らず、香りや余韻にはどこか繊細で凛とした美しさ。時間とともに香りがほどけ、さまざまな表情を見せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使われているのは、樹齢10〜60年のネッビオーロ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e果帽を果汁の中に沈める伝統的な方法で、約60日間かけてゆっくりと発酵・醸しを行い、スラヴォニア産の大樽で18か月間熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eすぐに楽しむ場合は、少し早めに抜栓し、ゆっくりと時間をかけて。今後の熟成も期待できるため、ワインがお好きな方への贈り物にも自信を持っておすすめできる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e牛肉の赤ワイン煮、ローストビーフ、すき焼き、ハンバーグ、きのこのパスタなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eトマトを使った煮込み料理、醤油や味噌で甘辛く仕上げた肉料理、きのこや根菜を使ったオーブン料理など、旨みと香ばしさのある家庭料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。できれば飲む1〜2時間前の抜栓がおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／スラヴォニア産の大樽\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカシーナ・ロッカリーニ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eカシーナ・ロッカリーニは、バルバレスコ村の南西、タナロ川を見下ろす丘にある家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現当主パオロ・ヴェリオの曾祖父が1931年にこの土地を購入。かつては育てたブドウをブルーノ・ジャコーザなどへ販売していましたが、パオロはこの畑の個性を自らのワインで表現するため、2005年から元詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e所有地のすべてをブドウ畑にするのではなく、森や草花、生き物が共存する環境を残しながら、ネッビオーロを栽培しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e醸造では、長期間の醸しと大樽熟成という伝統的な方法を採用。力強さと緻密な渋みを持ちながら、きれいな酸と品のある余韻が続く、土地の個性をまっすぐに映したワインを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452522354,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_137fb384-83a1-47a1-9fff-70af89794245.jpg?v=1777001643"},{"product_id":"アールペーペ-ロッソ-ディ-ヴァルッテリーナ","title":"アールペーペ　ロッソ・ディ・ヴァルッテリーナ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★キュートな旨味のパラダイス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザクロやカシス、イチゴジャム等の果実のふくよかさ、艶やかな香り、長い余韻。\u003cbr\u003e果実の旨味と酸が重なり合う奥ゆかしい味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eアールペーペ【イタリア／ロンバルディア】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e質より量や効率を重視したワインを目の当たりにし、失われゆくヴァルテッリーナのワインの伝統を憂い、そしてそのかつての名声の復権を願い、1984年に創立されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『AR.PE.PE.』は自身の名前であるArturoに、父方と母方の名字、Pelizzati、Peregoの略です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e岩山と畑の混在した素晴らしい景観にある段々畑でフドウを栽培されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2020年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ロンバルディア\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800452981106,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_9833d6e1-d74b-4b0b-8988-928370083684.jpg?v=1777001654"},{"product_id":"ローズィ-ポイエーマ","title":"ローズィ・エウジェニオ／ポイエーマ 2018","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した赤い果実とスパイス、凝縮感と透明感を併せ持つ赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eトレンティーノの土着品種マルツェミーノが持つ可能性を、栽培から醸造、長期熟成まで徹底的に追求した赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eマルツェミーノは、果皮が薄く、タンニンや色素が少ない一方、収量が多くなりやすい品種。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの地域では古くから親しまれてきましたが、量り売りや気軽なテーブルワインに使われることも多く、長期熟成に耐える偉大な赤ワインの品種とは考えられてきませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eしかしエウジェニオは、その繊細な果実や柔らかな酸、ほのかな青みこそが、ほかの品種にはないマルツェミーノの個性だと考えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収量を厳しく抑え、果実だけでなく種子まで十分に成熟させ、品種が本来持っている魅力を最大限に引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ポイエーマ」は、ギリシャ語で「造られたもの」や「作品」を意味する言葉。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eエウジェニオにとって、自らの土地とマルツェミーノへの考察を形にした、特別な作品ともいえるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫したブドウの一部は、セメントタンクで果皮とともに約1か月間、野生酵母によって自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e全体の約40％は収穫後に約1か月間アパッシメントし、果実を乾燥させるだけでなく、収穫後も種子の成熟を進めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e陰干ししたブドウは除梗せずにセメントタンクへ加え、さらに約1か月間発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e圧搾後は750Lの木樽で24か月、瓶詰め後にさらに36か月熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアパッシメントによって単純に濃さや甘さを求めるのではなく、マルツェミーノに残りやすい青さを穏やかに整えながら、品種が持つフレッシュさを失わないことが目的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e完熟したチェリーやラズベリー、プラム、ザクロを思わせる、凝縮した赤い果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eスミレや薔薇、ドライハーブ、紅茶、甘いスパイスに、土や煙草、カカオ、ほのかな青いハーブのニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口に含むと、熟した果実の密度と滑らかな質感がゆっくりと広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアパッシメント由来の凝縮感を備えていますが、重たさや過度な甘さはなく、柔らかな酸ときめ細かなタンニンが味わいを軽やかに運びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e長い樽熟成と瓶熟成によって、果実、酸、タンニン、熟成由来の香ばしさが一つに溶け込んだ、しなやかで奥行きのある味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e濃厚でありながら繊細で、力強さのなかに透明感を感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e余韻は細く長く続き、赤い果実やドライハーブ、スパイス、ほのかな苦みが静かに残ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eマルツェミーノの素朴なイメージを覆し、この品種だからこそ表現できる柔らかさと飲み心地を、最高水準まで高めた一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鴨や仔羊のロースト、豚肉や鶏肉のグリル、煮込み料理、キノコを使ったパスタ、熟成チーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鰹のたたき、鶏の炭火焼き、焼き鳥、豚の角煮、すき焼き、味噌や醤油を使った料理などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e15〜17℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。抜栓直後は香りが閉じている場合があるため、時間をかけてゆっくりと味わうか、必要に応じてデキャンタージュするのもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／マルツェミーノ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／トレンティーノ＝アルト・アディジェ\u003cbr\u003e熟成／木樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eローズィ・エウジェニオ【イタリア／トレンティーノ＝アルト・アディジェ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eローズィ・エウジェニオは、トレンティーノ州南部、ロヴェレート近郊のヴォラーノを拠点にワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの地域では古くからマルツェミーノの栽培やスプマンテ造りが行われてきましたが、その多くは協同組合や量り売りを中心とするものでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e農家に生まれたエウジェニオは、サン・ミケーレ・アッラディジェの農業学校で醸造を学び、卒業後は地域の協同組合などで醸造家として経験を積みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eしかし、効率性や均一性を優先するワイン造りに疑問を抱き、自分が畑で感じたものを、そのまま表現するワインを造りたいと考えるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1997年、放棄されていた畑や小さな区画を借り、自身のワイン造りを開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e最初に造ったのは、カベルネ・ソーヴィニヨンとメルローによる「エゼジェズィ」でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e現在、畑はヴォラーノやカッリアーノ、ロヴェレート周辺の10か所以上に点在し、すべてを合わせても約6ha。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e砂や粘土を含む土地から、標高約750mに位置する石灰岩の多い山の畑まで、それぞれ異なる環境を持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eマルツェミーノをはじめ、ノズィオーラ、ピノ・ビアンコ、シャルドネ、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フランなどを栽培。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e畑では肥料を使用せず、銅や硫黄も必要最小限に抑え、天然由来のハーブや植物エキスを生かしながらブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eエウジェニオのワイン造りを特徴づけるのは、徹底した観察と、数え切れないほどの実践です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e収穫時期、果皮との接触、発酵中の酵母の働き、酸素との関係、樽や瓶で過ごす時間。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一つひとつの意味を自ら確かめ、一般的な醸造の常識にとらわれることなく、ブドウを守りながら個性を引き出す方法を探し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e野生酵母による自然発酵を基本とし、果皮や発酵中の酵母が持つ力を生かしながら、人為的な介入をできる限り抑えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e凝縮感や複雑さを持ちながら、決して重たくなく、繊細で伸びやかな飲み心地を備えるワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e土地とブドウへの深い理解、緻密な思考、自由な発想から、ほかの誰にも造ることのできない独創的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800454226290,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_108891a3-0439-4ce5-b5e3-eb590f737d62.jpg?v=1777001670"},{"product_id":"ダニエーレ-ピッチニン-カリぺ","title":"ダニエーレ・ピッチニン／カリペ 2020","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★赤い果実と森の香り、滑らかさの奥に力を秘めたピノ・ネーロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高約550〜600mの山の畑で育つピノ・ネーロから造られた、繊細さと凝縮感を併せ持つ赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレはワイナリーを始める際、ムーニ地区の冷涼な気候と石灰質土壌がピノ・ネーロに適していると考え、それまでブドウが植えられていなかった高地の区画へ植樹しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、ピノ・ネーロは彼にとって、簡単に答えを示してくれない特別な品種。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手間を惜しまず向き合っても、納得できる結果を得られた年はわずかで、ダニエーレ自身が「親子の喧嘩のような関係」と表現するほど、長い試行錯誤を続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2020年から付けられた「カリペ」という名前は、ヒマラヤの山へ向かう人に贈られる言葉。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ゆっくりと小さな歩みを重ね、やがて頂へたどり着く」という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e故郷の伝統とは直接的な関わりを持たないピノ・ネーロをこの地に植えた自分自身へ、急いで結果を求めないようにという戒めでもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは成熟時期の異なる二つの区画から、約10日の間隔を空けて収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e早く熟す区画の豊かな果実と、粘土を多く含む遅熟の区画が保つフレッシュさを、それぞれ別に醸造します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収量はダニエーレが育てる品種のなかでも特に少なく、一株から得られるブドウは平均約400g。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木製の発酵槽で、果皮とともに約30日間、野生酵母によって自然発酵させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾前に自然に流れ出るフリーランワインだけをカリペに使用し、圧搾後に得られるワインは別のキュヴェへ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、大樽で発酵の続きと約10か月の熟成を行い、二つの区画のワインをブレンドして瓶詰めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野苺やラズベリー、チェリー、ザクロを思わせる、透明感のある赤い果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスミレや薔薇、森の下草、紅茶、乾燥したハーブに、白胡椒や土、石灰を思わせるニュアンスが静かに重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりは驚くほど滑らかで、きめ細かな果実味が舌の上をしなやかに流れていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高の高い畑から生まれる生き生きとした酸が中心を貫き、細やかなタンニンと鉱物的な風味が味わいに奥行きを与えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e軽やかさを感じさせながら、内側には低収量のブドウならではの密度と力を秘めた味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華美な樽香や強さではなく、ピノ・ネーロの繊細な果実と山の畑の冷涼さを、静かに深く表現した一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鴨や仔羊のロースト、鶏肉や豚肉のグリル、キノコ料理、肉を使ったパスタ、熟成チーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたき、鶏の炭火焼き、焼き鳥、豚の生姜焼き、すき焼き、醤油や出汁を使った煮物などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15〜17℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。若いうちは抜栓後に時間を置くと香りが開きやすく、今後の熟成も期待できるワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ピノ・ネーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e熟成／大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダニエーレ・ピッチニン【イタリア／ヴェネト】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレ・ピッチニンは、ヴェネト州ヴェローナ県、サン・ジョヴァンニ・イラリオーネ郊外のムーニ地区でワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年生まれのダニエーレは、若くして友人とレストランを立ち上げ、共同経営者兼ソムリエとして働いていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人生を大きく変えたのは、23歳だった2003年に出会った、ラ・ビアンカーラのアンジョリーノ・マウレのワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれまで扱ってきたワインとはまったく異なる味わいと世界観に衝撃を受け、その理由を知るため、休日のたびにアンジョリーノのワイナリーへ通うようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e朝早くから畑やセラーで働き、ブドウ栽培と醸造を実地で学ぶ日々。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンジョリーノの「ブドウを潰したらワインになる」という言葉を通して、さまざまな添加や加工を行わなくてもワインは生まれること、そしてシンプルな醸造ほど奥深いことに気づかされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2006年にはレストランの権利を売却し、ワイン造りの道へ進むことを決意しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e選んだ場所は、祖父が生まれ育ったムーニ地区。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高約300〜550mの山間部に点在する畑は、石灰岩を多く含む土壌で、昼夜の寒暖差が大きく、ブドウがゆっくりと成熟する環境にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレが特に力を注ぐのは、この土地で古くから栽培されてきた土着品種ドゥレッラです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e強い酸とタンニンを持ち、扱いの難しさから栽培する人が減っていた品種ですが、その可能性を信じ、自ら開墾した畑へ植樹しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、標高の高い冷涼な区画ではピノ・ネーロを栽培し、シャルドネやピノ・グリージョなども育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年にはカーゼ・コリーニのロレンツォ・コリーノと出会い、不耕起や無施肥、自然に生える草を生かす畑づくりから大きな影響を受けました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土壌を一つの生きた環境として捉え、機械による負担を減らし、必要最小限の働きかけで健やかなブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、技術によって味わいを造り込むのではなく、ブドウと土地が持つ個性を鮮明に表現することを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e強い信念と絶え間ない探究心を持ち、故郷の土着品種と山の畑が秘める可能性を追い続ける造り手です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800454357362,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_cee48027-391a-4551-805d-4da7cce10657.jpg?v=1777001675"},{"product_id":"ダヴィデ-スピッラレ-ロッソ-ジャロー二","title":"ダヴィデ スピッラレ　ロッソ ジャロー二","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★しなやかな飲み心地\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバラの花、ブラックベリーやレーズンの香り。見た目とは裏腹になめらかでスムーズな飲み心地です。甘味・旨味・酸味のバランスもよくずーっと飲めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダヴィデ・スピッラレ【イタリア／ヴェネト】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生産者のダヴィデはアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや、アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり、学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて、自身も少量ながらワインを生産していました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2006 年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになりましたが、2006 年の生産量は数百本だったこともあり、2007 年が実質的ファーストヴィンテージ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑、ワイナリーのどちらにおいても、全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれています。畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず、ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー 100%\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2020年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800454488434,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_72ef4a59-bcfe-4745-810c-5331cb6a7ed8.jpg?v=1777001681"},{"product_id":"ダニエーレ-ポルティナーリ-タイロッソ","title":"ダニエーレ・ポルティナーリ／タイ・ロッソ 2021","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した赤い果実とスパイス、滋味深く艶やかな赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコッリ・ベーリチを象徴する土着品種、タイ・ロッソの魅力をじっくりと表現した赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイ・ロッソは、かつてこの土地でトカイ・ロッソと呼ばれていた品種。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e遺伝的にはフランスのグルナッシュやスペインのガルナッチャと同じ品種ですが、長い年月をかけてコッリ・ベーリチの環境に適応し、この土地独自の個性を育んできました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレにとっても、コッリ・ベーリチの歴史と可能性を伝えるために欠かせない大切なブドウです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑は標高約200mにあり、石灰岩を含む粘土質土壌。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは完熟を待って遅めに収穫し、野生酵母によって自然発酵させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮とともに約2〜3週間じっくりと醸した後、ステンレスタンクで澱を沈め、使用済みのオーク樽へ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽の中で約1年間熟成させ、清澄や濾過を行わずに瓶詰めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟した苺やラズベリー、カシス、ザクロを思わせる、艶やかな果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライプルーンや黒い果実のニュアンスに、スミレ、黒胡椒、シナモン、甘草、乾燥したハーブの香りが複雑に重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりには熟した果実のふくよかさと滑らかな質感が広がり、ほどよい酸が豊かな味わいを引き締めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタンニンはしっかりと感じられますが硬さはなく、細やかで落ち着いた印象。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樽由来の香ばしさと品種特有のスパイス、石灰質土壌を思わせるミネラルが重なり、余韻には果実の甘やかさと滋味が長く続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さを備えながらも重たさだけに傾かず、どこか素朴で、飲むほどにじんわりと美味しさが広がる赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコッリ・ベーリチのタイ・ロッソが持つ、艶やかさと奥深い可能性を感じられる一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生ハムやサラミ、牛肉や仔羊のグリル、煮込み料理、肉を使ったパスタ、熟成チーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたき、鶏の炭火焼き、豚の角煮、すき焼き、焼き鳥のたれ、味噌を使った料理などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。抜栓直後に香りが閉じている場合は、少し時間を置くことで果実やスパイスの表情がゆっくりと開いていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／タイ・ロッソ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2021年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e熟成／オーク樽\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダニエーレ・ポルティナーリ【イタリア／ヴェネト】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレ・ポルティナーリは、ヴェネト州ヴィチェンツァ県の南部、コッリ・ベーリチのアロンテでワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970年代、父アンジェリーノが標高約200mの丘陵地にブドウを植え、収穫したブドウを近隣のワイナリーへ販売することから家族の歩みは始まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑は石灰岩を含む粘土質土壌に広がり、周囲を小さな森に囲まれた自然豊かな場所にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエーレも幼い頃から父の畑仕事を手伝っていましたが、1990年代後半、隣接するガンベッラーラの造り手、ラ・ビアンカーラのアンジョリーノ・マウレと出会ったことで人生が大きく動き始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコッリ・ベーリチは、長い栽培の歴史と優れた土壌を持ちながら、ワイン産地としては広く知られていない土地。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e質の高いブドウを育てても、売却するだけではその価値や土地の個性を伝えられないことに、ダニエーレは限界を感じていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンジョリーノの助言を受け、2004年から化学肥料や化学的な農薬に頼らない栽培へ本格的に転換。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2007年にはアンジョリーノから使い古した小樽を借り、自らのブドウによるワイン造りを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその手応えをもとに2008年から生産を拡大し、2012年以降はブドウの販売をやめ、収穫したすべてのブドウを自ら醸造・瓶詰めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は息子のジョヴァンニも本格的に加わり、家族でワイナリーを営んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培するのは、ガルガーネガやタイ・ロッソといった土地に根づく品種のほか、ピノ・ビアンコ、タイ・ビアンコ、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨンなど。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、清澄や濾過、成分の補正など、ワインの個性を大きく変える操作を行いません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華美な強さではなく、果実と土壌の滋味が静かに広がり、飲むほどに身体へ染み込んでいくような味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまだ広く知られていないコッリ・ベーリチという土地の魅力を、自らのワインを通して伝え続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800454717810,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_c65dd3ee-12fa-4f29-95c1-bd1b420609a8.jpg?v=1777001690"},{"product_id":"ラルコ-ロッソ-デル-ヴェロネーゼ-パリオ","title":"ラルコ　ロッソ・デル・ヴェロネーゼ・パリオ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★濃密ながらもエレガント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e濃密ながらもエレガントなノミヤマ酒販でもしっかりめのワインがお好みの方々に特にオススメな一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e完熟葡萄の甘く濃密な香り、深みのある旨味がたっぷりと詰まったボリュームたっぷりのリッチな味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラルコ【イタリア／ヴェネト】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e造り手のルーカ・フェドゥリーゴは、ヴァルポリチェッラのブドウ栽培者の家に生まれ、14歳の時から十数年の間、ジュゼッペ・クィンタレッリ（ヴァルポリチェッラ・クラシコとアマローネの巨匠）のもとで働いていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e働きながらルーカは、少しずつ父の畑の葡萄で醸造を始め、1999年からアマローネを造り、2003年にはロッソ・ヴェロネーゼとヴァルポリチェッラ・クラシコを醸造。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクィンタレッリにおけるワイン造りの経験のなかから真髄を会得し、新たに自分の世界を表現しはじめた若い醸造家のワインは、落ち着いた味わいの中に活き活きとした息遣いが感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／コルヴィーナ55％、ロンディネッラ35％、モリナーラ7％、クロアティーナ3％\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2019年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800455799154,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_64183951-8cda-477d-8926-6177f8879e7f.jpg?v=1777001711"},{"product_id":"ヴィッラ-カリカントゥス-ラ-スぺリオーラ-バルドリーノ-スーペリオーレ-クラシコ","title":"ヴィッラ・カリカントゥス／ラ・スペリオーラ・バルドリーノ・スーペリオーレ・クラシコ 2020","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★デリケートでありながら力強い、上品で奥行きのある赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガルダ湖から約6km、バルドリーノ・クラシコ地区でも特に標高の高い、カルマジーノの丘から造られる赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイン名の「スペリオーラ」は、畑のある場所に古くから残る呼び名に由来しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e標高約185m、南西向きの約2haの畑に植えられた、コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ、サンジョヴェーゼを使用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e砂や礫、石灰質の堆積物からなる水はけのよいモレーン土壌で、ガルダ湖とアルプスから吹く風の影響を受けながら育っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは手摘みで収穫し、野生酵母を使ってコンクリートタンクで自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮から穏やかに風味を引き出した後、木樽で約1年間熟成させ、清澄や濾過を行わずに瓶詰めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさくらんぼや赤スグリ、プラムを思わせるみずみずしい果実の香りに、赤い花やドライハーブ、甘草、ほのかなスパイスのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりは柔らかく滑らかですが、果実の内側にはしっかりとした旨みと芯のある酸が感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eきめ細かなタンニンと木樽熟成による丸み、モレーン土壌に由来するミネラルが重なり、軽やかさと複雑さを両立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデリケートでエレガントでありながら、余韻には静かな力強さが残る、バルドリーノ・スーペリオーレです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトマトソースのパスタやラザニア、鶏肉や豚肉のロースト、ハム、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたきや焼き鳥、豚の生姜焼き、肉じゃが、鶏肉と根菜の煮物などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15〜17℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでお楽しみください。軽く冷やすことで、果実の明るさと伸びやかな酸がより鮮明に感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ、サンジョヴェーゼ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e熟成／木樽で約1年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eヴィッラ・カリカントゥス【イタリア／ヴェネト】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィッラ・カリカントゥスは、北イタリア最大の湖であるガルダ湖の東岸、ヴェネト州バルドリーノに位置する小さなワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエレ・デライーニが、長らく途絶えていた家族のワイン造りを2011年に再開しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガルダ湖から約2km、バルドリーノ・クラシコ地区の丘に、オリーブの樹や小さな森に囲まれた約8haの畑を所有しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすべての畑は、かつて氷河によって運ばれた砂や礫、石灰質の堆積物からなるモレーン土壌。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水はけに優れ、ガルダ湖とアルプスから吹く風の影響を受ける環境が、健全なブドウと繊細で伸びやかなワインを育みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年から有機栽培、2014年からはビオディナミ農法を実践。現在は有機認証とデメターの認証を取得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培するのは、コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラなど、ヴェローナに古くから根づく伝統品種が中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑ごとの土壌や標高、微気候の違いを表現するため、区画ごとにブドウを分けて収穫し、それぞれのワインへと仕立てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、清澄や濾過は行いません。二酸化硫黄の使用もごく少量にとどめています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエレが目指しているのは、力強さや高いアルコール度数ではなく、軽やかさの内側に複雑さと長い余韻を備えたバルドリーノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大量生産による軽快な日常酒というイメージを超え、バルドリーノが熟成にも耐えうる、繊細で奥行きのあるワインであることを伝え続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800455864690,"sku":null,"price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d3fab35d-55a0-44b8-a9d1-8d885d006d94.jpg?v=1777001714"},{"product_id":"ヴィッラ-カリカントゥス-アヴレジルバルドリーノ-スーペリオーレ","title":"ヴィッラ・カリカントゥス／アヴレジル バルドリーノ・スーペリオーレ 2019","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★軽やかさの内側に凝縮感と気品を備えた、特別なバルドリーノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「アヴレジル」は、「RISERVA＝リゼルヴァ」の文字を逆から読んだ名前です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバルドリーノ・スーペリオーレにはリゼルヴァの呼称がないため、バルドリーノをかつてない高みへ引き上げたいという想いを、この遊び心のある名前に込めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガルダ湖から約6km、標高約185mに位置する、ワイナリーで最も標高の高い丘の特別な区画から造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・スペリオーラの区画とはわずか30mほどの距離ですが、こちらは石灰質の影響がより強く、樹齢の高いブドウから収量を厳しく抑えて収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ、サンジョヴェーゼを一緒に収穫し、野生酵母によって自然発酵させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮から繊細に成分を引き出した後、約1,300リットルのスラヴォニアンオークの大樽で約2年間熟成。さらに瓶内で約1年間休ませてからリリースされました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したさくらんぼや赤スグリ、プラムを思わせる果実の香りに、すみれやドライハーブ、クローブ、甘草のような複雑なニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口当たりはしなやかで、凝縮した果実味ときめ細かなタンニン、伸びやかな酸が美しく調和しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格と奥行きを備えながら、重たさを感じさせないのがバルドリーノらしい魅力。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエレガントな果実とスパイス、石灰質由来のミネラルが長い余韻へと続く、ヴィッラ・カリカントゥスを象徴する一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鴨肉や仔羊、豚肉のロースト、煮込み料理、キノコを使った料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたきや鰤の照り焼き、焼き鳥、豚の角煮、牛肉とごぼうのしぐれ煮などにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16〜18℃ほどを目安に、少し大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。抜栓後、時間とともに香りや味わいが大きく開いていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ、サンジョヴェーゼ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／12.5%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ヴェネト\u003cbr\u003e熟成／スラヴォニアンオークの大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eヴィッラ・カリカントゥス【イタリア／ヴェネト】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィッラ・カリカントゥスは、北イタリア最大の湖であるガルダ湖の東岸、ヴェネト州バルドリーノに位置する小さなワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエレ・デライーニが、長らく途絶えていた家族のワイン造りを2011年に再開しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガルダ湖から約2km、バルドリーノ・クラシコ地区の丘に、オリーブの樹や小さな森に囲まれた約8haの畑を所有しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすべての畑は、かつて氷河によって運ばれた砂や礫、石灰質の堆積物からなるモレーン土壌。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水はけに優れ、ガルダ湖とアルプスから吹く風の影響を受ける環境が、健全なブドウと繊細で伸びやかなワインを育みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2011年から有機栽培、2014年からはビオディナミ農法を実践。現在は有機認証とデメターの認証を取得しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栽培するのは、コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラなど、ヴェローナに古くから根づく伝統品種が中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑ごとの土壌や標高、微気候の違いを表現するため、区画ごとにブドウを分けて収穫し、それぞれのワインへと仕立てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を基本とし、清澄や濾過は行いません。二酸化硫黄の使用もごく少量にとどめています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダニエレが目指しているのは、力強さや高いアルコール度数ではなく、軽やかさの内側に複雑さと長い余韻を備えたバルドリーノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大量生産による軽快な日常酒というイメージを超え、バルドリーノが熟成にも耐えうる、繊細で奥行きのあるワインであることを伝え続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800455962994,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_f2f4a184-541f-4838-b567-eed26ead5ee4.jpg?v=1777001716"},{"product_id":"ニコリーニ-ピッコラ-ネーラ","title":"ニコリーニ／ピッコラ・ネーラ 2018","description":"\u003cp\u003e【赤・かろやか】\u003cbr\u003e★スルスル飲めて味わい深い、淡い色調の希少な赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「小さな黒ブドウ」を意味する、絶滅寸前の土着品種ピッコラ・ネーラから造られた赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地域では「ネーラ・テネーラ＝柔らかな黒ブドウ」とも呼ばれ、生食用として親しまれてきた歴史があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮の色が淡くタンニンも穏やかなため、仕上がるワインはロゼにも見える、透明感のある明るい色調。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウを除梗し、木製の開放発酵槽で果皮とともに48〜72時間マセレーションしながら自然発酵させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後はステンレスタンクで発酵の続きと約8か月間の熟成。無濾過で瓶詰めし、さらに約1年間休ませてからリリースされました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野いちごや赤スグリ、さくらんぼを思わせる繊細な果実味に、赤い花や紅茶、ドライハーブのような香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e肩肘張らずにスルスルと飲める軽やかさがありながら、果実の内側には複雑な旨みと、ほどよい酸、きめ細かなタンニンが感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年という時間を経て、繊細な果実と熟成による落ち着きが溶け合う、滋味深い味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生ハムやサラミ、小魚のフリット、ハーブを使ったパスタ、鶏肉や豚肉の料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鰹のたたきや焼き鳥、豚しゃぶ、肉じゃが、きのこのバター炒めなどにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14〜16℃ほどに軽く冷やし、少し大きめのグラスでお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ピッコラ・ネーラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／11.5%\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／ステンレスタンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eニコリーニ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニコリーニは、トリエステから南へ約15km、スロヴェニアとの国境に近い港町ムッジャで営まれる、小さな家族経営のワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e港から続く急な坂道を上った高台に家と畑があり、アドリア海を見下ろす丘でブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑は約1.5ha。貝殻などの海洋堆積物を豊富に含む、粘土質と砂岩が混じる土壌が広がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学的な農薬には頼らず、土地の気候や個性を映し出す伝統品種を大切に栽培。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e絶滅寸前となったピッコラ・ネーラやモスカート・ジャッロ・イストリアーノ、ボルゴーニャ・ネーラなどは、畑に残されていた樹齢100年を超える古樹から株分けし、単独で醸造できるまで少しずつ本数を増やしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニコリーニ家では、かつて「オスミツァ」と呼ばれる農家直営の居酒屋を営み、自家製のハムやチーズとともにワインを提供していました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1918年頃から家族でワインを造り、1990年に自家瓶詰めを開始。現在は当主ジョルジョと妻ロッサーナ、息子エウジェーニオを中心に、年間約1万本を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造は野生酵母による自然発酵を基本とし、無濾過で瓶詰め。二酸化硫黄の使用も移し替えの際のごく少量にとどめています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一見すると素朴で親しみやすく、それでいて飲み進めるほどに土地由来のミネラルと複雑さが現れる、唯一無二のワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456749426,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_1bb4d493-f498-4e17-a023-73946fbe3f67.jpg?v=1777001727"},{"product_id":"ラ-カステッラーダ-ロッソ-デッラ-カステッラーダ","title":"ラ・カステッラーダ／ロッソ・デッラ・カステッラーダ 2013","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟成した果実と複雑な香り、気品と芯の強さを備えた赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメルローを主体に、カベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドして造られる、ラ・カステッラーダを代表する赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種の構成はその年の収量によってわずかに変わりますが、メルローの豊かな果実味に、カベルネ・ソーヴィニヨンの骨格を重ねるスタイルは変わりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完熟を待って収穫した2品種を一緒に木製の開放発酵槽へ入れ、果皮とともに約35日間自然発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e圧搾後は小樽でオリとともに42か月、ステンレスタンクで14か月、さらに瓶内で6〜8か月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したブラックチェリーやプラムを思わせる果実味に、ドライハーブや黒胡椒、革、タバコ、土のような複雑な香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によってタンニンはなめらかにほどけていますが、ワインの中心には揺るぎない芯と緊張感が残されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊かな果実味と力強さ、熟成による複雑さを備えながら、立ち姿はあくまでも端正。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品のよさと奥行き、その内側にある芯の強さを感じさせる、円熟した赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や仔羊のロースト、サルシッチャ、ジビエ、キノコを使った煮込み料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、焼き鳥のタレ、豚の角煮、味噌を利かせた肉料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16〜18℃ほどを目安に、大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン\u003cbr\u003eヴィンテージ／2013年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／小樽で42か月、ステンレスタンクで14か月、瓶内で6〜8か月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・カステッラーダ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・カステッラーダは、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアで、ベンサ家が営むワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとは、父が経営するトラットリアで提供するためのワインを造っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその仕事を受け継いだニコロとジョルジョのベンサ兄弟が、1985年から「ラ・カステッラーダ」の名で瓶詰めを開始します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近隣のヨスコ・グラヴネルやスタンコ・ラディコンらと刺激を与え合いながら、土地やブドウ、ヴィンテージの個性を表現するワイン造りを模索してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e所有する畑は約10ha。その半分には樹齢45〜55年ほどの古いブドウ樹が残されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では化学肥料を使わず、銅剤と硫黄による必要最低限の防除と草生栽培を実践。厳しい収量制限によって、凝縮した健全なブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年からは白ワインにも果皮とともに発酵させる醸しの手法を取り入れ、野生酵母による自然発酵、木製の開放発酵槽、大樽や使い古した小樽での長期熟成へと、少しずつ醸造方法を進化させてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さや野性味だけを追い求めるのではなく、ラ・カステッラーダが大切にしているのは、緻密さと調和、そしてエレガンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオスラーヴィアの土地が持つ豊かさを、長い時間をかけて静かに磨き上げた、気品あるワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800456880498,"sku":null,"price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_8ae31842-ffb0-4df2-b250-f504f5bb67ad.jpg?v=1777001731"},{"product_id":"ラディコン-メルロー","title":"ラディコン／メルロー 2010 1000ml","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実と土、長い熟成が生む深みと気品のある赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンが、わずか1.15haの畑で育つメルローから造る、非常に希少な赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは十分に成熟するまで収穫を待ち、厳しく選別。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮とともに長期間発酵させた後、木樽と瓶の中で、ワインが自ら均衡を整えるまでじっくりと熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンのメルローには、あらかじめ決められた熟成期間やリリースの順番がありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際にワインを飲み、十分に準備が整ったと判断されたヴィンテージだけが蔵出しされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、2005年が収穫から約8年後にリリースされた一方、2003年は17年後となる2020年に蔵出しされるなど、若いヴィンテージが先に登場することも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2010年のブドウが長い時間を経て、ようやくラディコンのセラーから送り出された一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したチェリーやブルーベリー、プラムを思わせる、落ち着きのある果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライハーブや土、革、タバコ、スパイスを思わせる、熟成由来の複雑なニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格とタンニンを備えながら、口当たりは滑らか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によって力強さの角がほぐれ、豊かな旨みと繊細さが調和した、深く伸びやかな味わいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいわゆる濃厚なメルローとは異なり、熟した果実の奥に生き生きとした酸が通い、落ち着きの中にも鮮やかさを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンの生産量の大半を白ワインが占める中、赤ワインはスタンコが自由に時間をかけて造ることのできた、いわば“趣味”のような存在でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその言葉どおり、効率を考えず、膨大な時間を注ぎ込んで完成させた特別なメルローです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e抜栓後すぐに結論を出さず、少し大きめのグラスで、ゆっくりと変化をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や羊肉のロースト、煮込み料理、ジビエ、熟成したチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼き、牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、キノコを使った肉料理など、旨みを生かした料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2010年\u003cbr\u003e容量／1000ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージや容量が異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージ、容量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のラディコンを築いたスタンコ・ラディコンは、1979年ヴィンテージから自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤を重ねながら醸しと熟成の期間を少しずつ延ばし、2002年にはすべてのワインで長期間の醸しを行い、酸化防止剤を加えずに仕上げる方法を確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では、一株あたりの収量を厳しく抑え、ブドウが十分に成熟するのを待ってから手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に蓄えられた土地やヴィンテージの情報を引き出すため、木製の開放発酵槽を使い、自然な発酵と長期間の醸しを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も、木樽と瓶の中でワインが自ら均衡を整えるまで、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで長い年月をかける、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインをより自然に分け合える容量として、独自の500ml瓶と1000ml瓶を採用したことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、息子のサシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462516594,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07514_17712afe-c86c-41cb-a3fa-64a23ce7fbcb.jpg?v=1784787848"},{"product_id":"ラディコン-メルロー-500ml","title":"ラディコン／メルロー 2010 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charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージや容量が異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージ、容量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のラディコンを築いたスタンコ・ラディコンは、1979年ヴィンテージから自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤を重ねながら醸しと熟成の期間を少しずつ延ばし、2002年にはすべてのワインで長期間の醸しを行い、酸化防止剤を加えずに仕上げる方法を確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では、一株あたりの収量を厳しく抑え、ブドウが十分に成熟するのを待ってから手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に蓄えられた土地やヴィンテージの情報を引き出すため、木製の開放発酵槽を使い、自然な発酵と長期間の醸しを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も、木樽と瓶の中でワインが自ら均衡を整えるまで、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで長い年月をかける、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインをより自然に分け合える容量として、独自の500ml瓶と1000ml瓶を採用したことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、息子のサシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default 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1000ml","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟した黒い果実とハーブ、力強さと気品を備えた長期熟成の赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンが、フリウリの土着品種ピニョーロから造る、非常に希少な赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピニョーロは粒が小さく、強い酸とタンニンを持つ、栽培も醸造も難しいブドウです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアメリカ系の台木になじみにくく、ワインになってからも味わいの均衡が整うまでに、長い時間を必要とします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ピニョーリ」は、ピニョーロの複数形。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピニョーロという言葉には「細かなことにこだわる」「面倒な、厄介な」といった意味もあり、難しいブドウだけではなく、自分たち造り手も“厄介な者たち”だという、スタンコ・ラディコンらしいユーモアが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンがピニョーロを植え始めたのは、1990年代の終わり頃。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い試行錯誤を経て、2004年ヴィンテージから「ピニョーリ」として正式にリリースされるようになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫したブドウは、果皮とともに約1か月間発酵。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、使い込んだ木樽で最低5年間、さらに瓶内で最低6年間熟成させます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2014年のブドウが、10年以上の時間を経てようやく蔵出しされた、ラディコンのセレクションラインを象徴する一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラックチェリーやプラム、カシスを思わせる、落ち着きのある果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライハーブや黒コショウ、土、革、タバコを思わせる、熟成由来の複雑なニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊かな旨みと力強いタンニンを備えていますが、長い樽熟成と瓶内熟成によって角がほぐれ、緻密で奥行きのある味わいに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成を経ても失われない伸びやかな酸が全体を支え、力強さの中に気品と鮮やかさを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華やかな果実味だけで飲ませるワインではなく、土や植物、スパイスなど、さまざまな風味が時間とともにゆっくりと現れる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し大きめのグラスに注ぎ、温度の上昇や空気に触れることで生まれる変化を、時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や羊肉の煮込み、ジビエ、ローストした肉料理、熟成したチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉の赤ワイン煮込み、豚の角煮、すき焼き、キノコを使った肉料理など、旨みの強い料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ピニョーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2014年\u003cbr\u003e容量／1000ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージや容量が異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージ、容量です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラディコン【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在のラディコンを築いたスタンコ・ラディコンは、1979年ヴィンテージから自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e試行錯誤を重ねながら醸しと熟成の期間を少しずつ延ばし、2002年にはすべてのワインで長期間の醸しを行い、酸化防止剤を加えずに仕上げる方法を確立しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では、一株あたりの収量を厳しく抑え、ブドウが十分に成熟するのを待ってから手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮に蓄えられた土地やヴィンテージの情報を引き出すため、木製の開放発酵槽を使い、自然な発酵と長期間の醸しを行います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も、木樽と瓶の中でワインが自ら均衡を整えるまで、数年にわたって熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで長い年月をかける、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ワインをより自然に分け合える容量として、独自の500ml瓶と1000ml瓶を採用したことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、息子のサシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462582130,"sku":null,"price":17160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/DSC07512_b1823f3a-c31e-445d-bf5c-db4ee4d44e26.jpg?v=1784787653"},{"product_id":"ラディコン-ピニョーリ-500ml","title":"ラディコン／ピニョーリ 2014 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2022","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した赤い果実とハーブ、しなやかな旨みを備えた赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンのS（サシャ）ラインを代表する赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「RS」は、「Saša（サシャ）のRosso（赤）」という意味から名付けられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのはメルローと、フリウリの土着品種ピニョーロ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインが誕生したのは2014年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウが痩せた難しい年だったため、メルローの醸し期間を短くし、強い酸とタンニンを持つピニョーロを加えたことが始まりでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e異なる個性を持つ2つの品種が補い合い、スタンコの長期熟成型の赤ワインとは異なる、瑞々しくしなやかな味わいが生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2014年に続くヴィンテージは2017年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれ以降は毎年造られ、Sラインの赤ワインとして定着しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期の異なるメルローとピニョーロは、それぞれ別々に手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e果皮とともに約2週間、自然に発酵させた後に圧搾し、2つのワインをブレンドします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、大樽で約12か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらにステンレスタンクと瓶の中で数か月間休ませ、味わいが整ってからリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェリーやラズベリー、プラム、ブルーベリーを思わせる、熟した果実の香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライハーブや黒コショウ、土、スミレを思わせるニュアンスが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口に含むと、メルローの柔らかな果実味と、ピニョーロの生き生きとした酸、緻密なタンニンが一体となって広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格を備えていますが、重たさや過度な濃厚さはなく、口当たりはしなやか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟した果実の奥に酸とハーブの風味が通い、豊かな旨みと心地よい飲み進みを両立しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い年月をかけてリリースされるラディコンのセレクションラインの赤ワインに対し、果実の瑞々しさを比較的若いうちから楽しめる一本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコンの赤ワインを初めて飲む方にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し大きめのグラスに注ぎ、常温よりわずかに低い温度から、果実やスパイスが開いていく変化をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鶏肉や豚肉のロースト、牛肉の煮込み、シャルキュトリー、キノコ料理、セミハードタイプのチーズなどと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼鳥、豚肉のショウガ焼き、すき焼き、肉じゃが、餃子、トマトを使った料理など、日々の食卓にも幅広くおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー、ピニョーロ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2022年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコン【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリア北東部、スロヴェニアとの国境に近いオスラーヴィアを拠点とするラディコン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラディコン家がこの地に暮らし始めたのは1807年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一次世界大戦後の1920年頃、現当主サシャの祖父エドアルドによってワイナリーが始められました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年には、息子のスタニスラオ、通称スタンコがワイナリーを継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれまで量り売りしていたワインの自家瓶詰めを始め、より深く土地を表現するワイン造りを追求していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きな転機となったのは1995年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地を代表する白ブドウ、リボッラ・ジャッラを、果皮とともに発酵させる醸造に取り組み始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では同じ年から除草剤や化学肥料の使用をやめ、ブドウが十分に成熟するのを待って手作業で収穫。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では培養酵母に頼らず、果皮や種子とともに自然に発酵させることで、ブドウと土地の持つ情報を余すことなくワインへ映し出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後も木樽と瓶の中で、ワインが自ら均衡を整えるまで長い時間をかけて熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫からリリースまで数年を要する、妥協のないワイン造りを続けてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、2009年からは息子サシャの提案によって、果実の瑞々しさをより早い段階から楽しめるSラインを開始。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e父から受け継いだ思想を大切にしながら、新たな表現にも取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年にスタンコが逝去した後は、サシャが母スザーナとともにその意志を継承。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e効率や流行に左右されることなく、ブドウと土地、そして時間の力を信じたワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462680434,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_19800e05-6d8c-401a-8f6f-5ae9a7b0092d.jpg?v=1777002001"},{"product_id":"ダリオ-プリンチッチ-ヴィーノ-ロッソ","title":"ダリオ・プリンチッチ／ヴィーノ・ロッソ 2019-2020","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実とスパイス、人なつっこく穏やかな赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメルローとカベルネ・ソーヴィニヨンを、2019年と2020年のヴィンテージからブレンドした赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともとは、ダリオが営んでいた店で提供するため、セラーにあるワインを組み合わせて生まれたキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在も、ダリオのワインを早くから支持してきた日本とベルギーのために造り続けられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは木製の開放発酵桶で一緒に自然発酵。果皮とともに約15日間醸した後、ステンレスタンクと大樽で約9か月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eよく熟したブラックチェリーやプラムを思わせる果実味に、ハーブやスパイス、土のような香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした骨格を備えながら、質感はなめらか。果実味、酸、タンニンが穏やかにまとまり、どこかほっとするような親しみやすさがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や豚肉のロースト、サルシッチャ、トマトを使った肉料理、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンバーグや豚肉の生姜焼き、焼き鳥のタレ、すき焼きなど、甘辛い味付けの料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年、2020年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13％\u003cbr\u003e産地／イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア\u003cbr\u003e熟成／ステンレスタンクと大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eダリオ・プリンチッチ【イタリア／フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダリオ・プリンチッチは、スロヴェニアとの国境に近いフリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州オスラヴィアでワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若い頃は、地元のレストランやホテルへサラミやチーズ、友人たちが造るワインなどを届ける仕事をしていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタンコ・ラディコンやヨスコ・グラヴネルといった幼なじみの造り手たちに刺激を受け、ラディコンから栽培や醸造を学び、1993年に自身のワイン造りを始めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑があるのは、この地域特有の「ポンカ」と呼ばれる泥灰土を主体とした丘陵地。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e化学的な薬剤に頼らずブドウを育て、セラーでは野生酵母による自然発酵を行い、人為的な働きかけを極力抑えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオスラヴィアに伝わる果皮とともに発酵させる醸造を受け継ぎながら、ダリオのワインには華やかな香りと軽やかさがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さだけに向かわず、人なつっこく、素直においしい。造り手の朗らかな人柄を思わせる、親しみやすさを備えたワインを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800462877042,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_aa7c2456-5a39-452a-aec4-a63f8f7cca33.jpg?v=1777002009"},{"product_id":"カミッロ-ドナーティ-ランブルスコ","title":"カミッロ ・ドナーティ　ランブルスコ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★ノミヤマ酒販のアウトドアワイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアのエミリア・ロマーニャ州のワインなのですが、ここエミリア・ロマーニャ州は世界的にも有名な美食の町です。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e生ハムやサラミ、その他ハム類やラグーなどの煮込み料理も盛んで、それら肉料理を食べる時に現地の方々に欠かせないのが今回ご紹介する微発泡のワインです。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e少し微発泡している事で、ワインがお肉の脂分を流してくれますのでお食事がどんどん進みます。現地では泡のないワインはほとんど飲まれていないのだそう。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003e心地よい飲み心地でお肉に合う！まさに外で飲むにも最高な1本です。\u003cbr\u003e⁡\u003cbr\u003eBBQに合わせたい、まさに『キャンプワイン』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e是非お試し下さい！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eカミッロ ・ドナーティ【イタリア／エミリア・ロマーニャ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産をカミッロが商業化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑においては有機農法を実践。ワイナリーでも伝統的な手法にこだわり、全てのブドウに対してマセレーションを行い、一切の温度管理を行わず、フィルタリングも木綿の袋を使い重力 以外の圧力をかけずに行います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランブルスコを始めとするフリッザンテのワインは、かつてこの地方で行われていた、ワイン内のわずかな残糖分とブドウに付いていた野生酵母を利用して壜内2次醗酵を行わせることで生産されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ランブルスコマエストリ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2023年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／エミリア・ロマーニャ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800463008114,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ed4ebd02-ca22-46ad-a0a0-13f37ca61904.jpg?v=1777002016"},{"product_id":"ラ-ストッパ-トレッビオーロ-ロッソ","title":"ラ・ストッパ／トレッビオーロ・ロッソ 2023","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★力強い果実味と爽やかな酸、素朴な旨みを楽しむ赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノミヤマ酒販で、しっかりとした赤ワインをお探しの方におすすめし、特に評判のよい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコッリ・ピアチェンティーニの伝統的な組み合わせである、バルベーラとボナルダから造られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使用するのは、樹齢3〜20年ほどの比較的若い区画のブドウ。野生酵母で自然発酵し、果皮とともに約20日間醸した後、ステンレスタンクとセメントタンクで熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラックチェリーやプラムを思わせる力強い果実味に、スミレやハーブ、黒胡椒、土のような香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバルベーラらしい伸びやかな酸と骨格に、ボナルダの丸みのある旨みが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしっかりとした飲みごたえがありながら重たすぎず、どこか素朴で、食事とともに杯を重ねたくなる赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミートソースのパスタやサルシッチャ、豚肉のロースト、牛肉の煮込み、トマトを使った肉料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼き鳥のタレや豚肉の生姜焼き、すき焼き、味噌を利かせた肉料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスでお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ、ボナルダ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2023年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／エミリア・ロマーニャ\u003cbr\u003e熟成／ステンレスタンク、セメントタンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eラ・ストッパ【イタリア／エミリア・ロマーニャ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラ・ストッパは、エミリア・ロマーニャ州ピアチェンツァ県、トレッビオーラ渓谷の小高い丘に位置するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1973年に、現在の当主エレナ・パンタレオーニの両親がこの土地を購入。1990年代半ばからはエレナがワイナリーを受け継ぎ、栽培・醸造責任者のジュリオ・アルマーニとともにワイン造りを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつて植えられていたフランス系品種の多くを、バルベーラやボナルダなど、この土地に根づく品種へ植え替え、「土地そのものを表現するワイン」を目指してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では1982年から有機栽培へ移行し、現在は肥料を与えず、土を耕さない栽培を実践。敷地の約半分を森林が占める、豊かな自然環境を守りながらブドウを育てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造では野生酵母による自然発酵を行い、温度管理や人為的な働きかけを極力抑えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強い果実味と伸びやかな酸、素朴な旨みを備え、長い熟成にも耐えうるワインを造る、エミリア・ロマーニャを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800463663474,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_f5e3ad51-6f7a-4927-8549-0f600013ff35.jpg?v=1777002020"},{"product_id":"イル-ファルネート-ジャンドンロッソ","title":"イル・ファルネート　ジャンドンロッソ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★ゴクゴク飲める\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e地ブドウをベースに「ベルツメインよりも軽やかで気軽に飲めるワイン」という立ち位置で造られたテーブルワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e気兼ねなく飲み続けられる土地の味わいを意識し、気軽な飲み口を追求した一本。\u003cbr\u003eグビグビお楽しみ下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eイル・ファルネート【イタリア／エミリア・ロマーニャ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当主のマルコ　ベルトーニは2001年、町から離れた丘陵地に念願の土地を手に入れ、ゼロからのブドウ栽培を開始します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑は標高250m、サッスオーロを含むこの当たりは強い粘土質を持ち、年間の降雨量が少なく非常に乾燥している、この辺りではほとんど見られなくなった、手作業によるブドウ栽培にこだわるマルコ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e湿度の問題が起きない畑では、当然カビの影響がほとんどないため、ボルドー液を必要としない環境が整うことに驚く。樹に全く負荷をかけない、自然環境と樹の自己管理力を尊重する栽培を心がけているます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e醸造は、彼の理想ともいえる日常を感じるワイン、幼い頃に見てきたサッスオーロの情景を尊重したワイン造り。不必要な介入を避け、冬場の寒さを利用してオリ引きするなど、あくまでも地元の手法にこだわるマルコ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワインはどれも果実をそのまま感じつつも、決して飲み飽きない気軽さを持っています。経験の少なさを補うのに十分な環境と素材の良さ。将来性を感じる造り手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／マルツェミーノ、ランブルスコ・ソルバーラ\u003cbr\u003eマルボ・ジェンティーレ、その他\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2022年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／エミリア・ロマーニャ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800463696242,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_7e19d7f3-e7ef-42a2-bf5d-f8fa68a0b3b0.jpg?v=1777002022"},{"product_id":"フラテッリ-エレファンティーニ-アイラーヴァタ","title":"フラテッリ・エレファンティーニ　アイラーヴァタ","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★緻密でパワフル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAiravataとは、サンスクリット語で、「大海から生まれた者」を意味しています。これはインド神話に登場する白い象で、インドの軍神の乗り物を指します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e緻密な構造とパワフルさが共存したスタイルはピエモンテの偉大なバルベーラにも通じる雰囲気を持った、6年熟成の赤ワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eフラテッリ・エレファンティーニ【イタリア／エミリアロマーニャ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア・ピアチェンツァで注目される造り手「シュン・ミノワ」と「アンドレア・チェルヴィーニ」の共同プロジェクト「フラテッリ・エレファンティーニ（Fratelli Elefantini）」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその名前は、古代ローマ時代にピアチェンツァに攻め込んだ、象に乗った軍隊に由来しているそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ　100%\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2016年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／エミリアロマーニャ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800463925618,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d243b99f-61ec-4372-9013-08b22a31bedc.jpg?v=1777002030"},{"product_id":"フラテッリ-エレファンティーニ-ボナルダ","title":"フラテッリ・エレファンティーニ／ヴィナヤキ 2016","description":"\u003cp\u003e【赤(やや甘口)・ややしっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実と長期熟成の深み、力強さのなかに素朴な優しさを感じる赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンドレア・チェルヴィーニの畑「イル・ポッジョ」で育つボナルダから造られた、やや甘口の赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2016年、美濃和駿さんとアンドレア・チェルヴィーニが畑とセラーで力を合わせて仕込み、大樽で約6年間じっくりと熟成しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィナヤキとは、インド神話に登場するゾウの頭を持つ女神の名前です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したブラックチェリーやプラムを思わせる豊かな果実味に、ドライハーブやスパイス、土、ほのかな革のような熟成香が重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強く凝縮した味わいですが、口当たりには繊細さがあり、どこか素朴でやさしい余韻を感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e辛口を意図して造られましたが、発酵後にわずかな糖分が残り、果実のふくらみを感じるやや甘口に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚肉や鴨肉のロースト、牛肉の煮込み、サルシッチャ、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豚の角煮や鶏肉の照り焼き、すき焼き、味噌を利かせた肉料理など、甘辛い味付けの料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14〜16℃ほどを目安に、大きめのグラスで時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤(やや甘口)\u003cbr\u003e品種／ボナルダ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2016年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／エミリア・ロマーニャ\u003cbr\u003e熟成／大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eフラテッリ・エレファンティーニ【イタリア／エミリア・ロマーニャ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフラテッリ・エレファンティーニは、日本人醸造家の美濃和駿さんと、ピアチェンツァを代表する造り手アンドレア・チェルヴィーニによる共同プロジェクトです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美濃和さんがイタリアへ渡った2016年、親交の深い二人がチェルヴィーニの畑「イル・ポッジョ」で、ともにブドウ栽培とワイン造りに取り組みました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫されたワインは大樽で約6年間熟成され、十分な時間を経て瓶詰めされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロジェクト名は「ゾウの兄弟」という意味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェルヴィーニのラベルに描かれるゾウは、かつてカルタゴの将軍ハンニバルがゾウの軍団を率い、この地でローマ軍と戦った歴史に由来します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e造られたのは、バルベーラの「アイラーヴァタ」と、ボナルダの「ヴィナヤキ」の2種類。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地とブドウが持つ力強さを、長い熟成によって繊細さと奥行きのある味わいへと昇華させた、二人の友情から生まれた特別なワインです。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800463958386,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_9f9149f5-ae97-40d9-8ca4-59188015ef9c.jpg?v=1777002032"},{"product_id":"トリンケーロ-ロッソ-ラシーヌ","title":"トリンケーロ　ロッソ・ラシーヌ","description":"\u003cp\u003e【赤・かろやか】\u003cbr\u003e★フレッシュで飲みごたえもあり\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e若木のバルベーラを長期熟成させリリースされる、輸入元であるラシーヌさん限定のキュヴェです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノミヤマ酒販でも定番バルベーラの位置付けで販売しております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフレッシュな飲み口で、口に含むと複雑みのある果実味をお楽しみいただける、安定のおいしい赤ワインですよ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルベーラダスティの生産地として最良のひとつであるこの土地から、あくまでも伝統を堅持したワインを造り出す生産者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eインポーターさんの言葉をお借りすると、\u003cbr\u003eイケメンで、快活\u0026amp;爽やかで、曲がったことが大嫌いで、正義感に溢れ、独身で、資産家で、かっちょいい車とバイクに乗り、音楽とかもやっちゃったりして、美味しいレストランにも無茶苦茶詳しくて、おまけに造るワインも美味い!全男性の敵（笑）こと、永遠の独身貴族エツィオ トリンケーロ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eと言われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2018年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464122226,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_28edf410-7fee-481a-8851-14b3bebb07a9.jpg?v=1777002038"},{"product_id":"トリンケーロ-ヴィナージュ","title":"トリンケーロ　ヴィナージュ","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★ザクザク飲める”偉大な”ワイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e酒躯が強く、本領発揮までに時間を要するものが多いトリンケーロのワインにあって、もっと早いうちから気軽に飲める軽さを求めて造られたヴィナージュ。その誕生から6年、エツィオが「最適」だと思うバランスに辿り着くまでいくつかのブレンドを試し、最適解と考えたのがこの2021で生まれたグリニョリーノ、フレイザ、ネッビオーロのブレンド。21年は気候条件にも恵まれ、濃厚な果実味がありながらも軽さもあるという、絶妙なバランスのワインになりました。リリース当初に感じた抜栓直後の軽い還元のニュアンスも無くなり、開けたてからザクザク。抜栓後2週間経っても不安定な要素が皆無なので、グラスワインにも最適かと！先日福岡で実施されたトリンケーロの来日セミナーにも私ノミヤマも参加してまいりました。「ヴィナージュ」に関しては、「いわゆる流行っている”薄旨”的なやつはオレは造らないぜ」とエツィオ節が炸裂していました。まさしくトリンケーロらしく、ザクザクのめて”偉大な”ワインです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアスティ地区、アリアーノ テルメにあるトリンケーロ家は、1925年よりブドウ栽培とワイン生産を開始。そして1952年、この県で最も早く、ブドウ栽培農家による自家瓶詰を行うための登記をした造り手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルベーラダスティの最良の生産地のひとつであるこの土地から、あくまでも伝統を堅持したワインを造り、樹齢15年以下のブドウからできるワインは自家瓶詰にせず、桶売りにしてしまうという徹底したこだわりを持っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／フレイザ、グリニョリーノ、メルロー、ネッビオーロ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2018年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464154994,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_3592df71-2986-4ee7-98c4-69a7c6e28764.jpg?v=1777002040"},{"product_id":"トリンケーロ-ロッソ-パルメ","title":"トリンケーロ／ロッソ・パルメ 2016","description":"\u003cp\u003e【赤・ややしっかり】\u003cbr\u003e★バラのような華やかさとスパイス、熟成したブラケットの赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華やかな香りを持つピエモンテの黒ブドウ、ブラケット100％から造られた辛口の赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラケットというと甘口や発泡性のワインが知られていますが、トリンケーロは果皮とともに約20日間醸し、セメントタンクでじっくりと熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤いベリーやザクロを思わせる果実味に、バラやスミレ、ハーブ、白胡椒のような香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成によるドライハーブや紅茶の風味も重なり、華やかさだけではない複雑な味わいを楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタンニンは繊細で、香り豊かな赤ワインながら重たすぎず、料理とともに杯を重ねやすい仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生ハムや鶏肉のハーブ焼き、豚肉のソテー、トマトを使った料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鶏肉の照り焼きや豚肉の生姜焼き、甘辛い味付けの中華料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14〜16℃ほどを目安に、少しだけ冷やしてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ブラケット100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2016年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／セメントタンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464187762,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b0e7ae8c-db67-46e5-9997-b61aff8dca91.jpg?v=1777002042"},{"product_id":"トリンケーロ-グリニョ","title":"トリンケーロ　グリニョ","description":"\u003cp\u003e【赤・かろやか】\u003cbr\u003e★チャーミングかつ尊大\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィンテージを追うごとにグリニョリーノというブドウのチャーミングさを活かしながらもネッビオーロと見紛うばかりの尊大さを共存させることに成功していっている、とも言われているインポーターさんも太鼓判を押す一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルベーラダスティの生産地として最良のひとつであるこの土地から、あくまでも伝統を堅持したワインを造り出す生産者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eインポーターさんの言葉をお借りすると、\u003cbr\u003eイケメンで、快活\u0026amp;爽やかで、曲がったことが大嫌いで、正義感に溢れ、独身で、資産家で、かっちょいい車とバイクに乗り、音楽とかもやっちゃったりして、美味しいレストランにも無茶苦茶詳しくて、おまけに造るワインも美味い!全男性の敵（笑）こと、永遠の独身貴族エツィオ トリンケーロ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eと言われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／グリニョリーノ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2015年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464220530,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_5eb8eb0a-9771-41ca-954d-aaeee412803b.jpg?v=1777002043"},{"product_id":"トリンケーロ-ノビウス","title":"トリンケーロ／ノビウス 2013","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟成を経たネッビオーロの気品と、力強く伸びやかな余韻\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドルチェットの樹に接ぎ木し、2004年から収穫を始めたネッビオーロから造られる赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e非常に遅い時期までブドウの完熟を待ち、約35日間の長い醸しを経て、スラヴォニア産オークの大樽で36か月熟成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤いチェリーやプラムを思わせる果実味に、ドライローズや紅茶、ハーブ、スパイス、土のような複雑な香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e豊富なタンニンは長い熟成によってなめらかにほどけ、力強さのなかにネッビオーロらしい気品と繊細さを感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成したワインの落ち着きがありながら、果実味と酸にはまだ生き生きとした印象が残る一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉の煮込みや鴨肉のロースト、豚肉の香草焼き、キノコ料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、味噌を利かせた肉料理、熟成したチーズにもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16℃前後を目安に、大きめのグラスで時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2013年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／スラヴォニア産オーク大樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464253298,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_9ce2d2e1-108c-4425-a887-12fce97d542c.jpg?v=1777002044"},{"product_id":"トリンケーロ-トラビック","title":"トリンケーロ　トラビック","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★力強さと深い旨味\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれは！と思ったタイミングでしか単体で醸造・ボトリングをされることのない特別なメルロー。開栓後、ゆっくりと変化していく味わいにうっとりしてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルベーラダスティの生産地として最良のひとつであるこの土地から、あくまでも伝統を堅持したワインを造り出す生産者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eインポーターさんの言葉をお借りすると、\u003cbr\u003eイケメンで、快活\u0026amp;爽やかで、曲がったことが大嫌いで、正義感に溢れ、独身で、資産家で、かっちょいい車とバイクに乗り、音楽とかもやっちゃったりして、美味しいレストランにも無茶苦茶詳しくて、おまけに造るワインも美味い!全男性の敵（笑）こと、永遠の独身貴族エツィオ トリンケーロ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eと言われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／メルロー 100%\u003cbr\u003eヴィンテージ／ 2012年\u003cbr\u003e容量 ／750ml\u003cbr\u003e産地 ／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e※写真のヴィンテージは異なる場合がございます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464286066,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_b0a36f1a-2b00-46f4-acab-039cee5bcd29.jpg?v=1777002046"},{"product_id":"トリンケーロ-タイヨー","title":"トリンケーロ／タイヨー 2019","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★ネッビオーロの華やかさとフレイザの力強さを重ねた赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eネッビオーロとフレイザを半分ずつブレンドした、トリンケーロならではの赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタンニンが強く、熟成に時間を要するフレイザにネッビオーロを重ねることで、力強い骨格と豊かな果実味を引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年はそれぞれの品種を別々に醸造・熟成し、瓶詰め前にブレンド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e赤いチェリーやプラムを思わせる果実味に、ドライローズやハーブ、黒胡椒、土のような香りが重なります。\u003cbr\u003eしっかりとしたタンニンがありますが、熟成によって角がほどけ、ふくよかな果実味と奥行きが広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や豚肉の煮込み、鴨肉のロースト、キノコを使った肉料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、醤油や味噌で甘辛く仕上げた料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16℃前後を目安に、大きめのグラスでゆっくりお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／ネッビオーロ50％、フレイザ50％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2019年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5%\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／木樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464318834,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_518c9436-07ba-4d6d-bb7c-6b975c3977b1.jpg?v=1777002047"},{"product_id":"トリンケーロ-ヴィーニャ-デル-ノーチェ-カスターニョ","title":"トリンケーロ／ヴィーニャ・デル・ノーチェ カスターニョ 2012","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★古樹の凝縮感と美しい酸、栗樽で熟成した最高峰のバルベーラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロが所有する最上の区画「ヴィーニャ・デル・ノーチェ」の古樹から造られる、最高峰の赤ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「クルミの木の畑」を意味するこの区画には、1920年代からバルベーラが植えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなかでも造り手が優れた出来と判断した年だけ、ワインを木目の細かな栗樽でゆっくりと熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したチェリーやプラムを思わせる凝縮した果実味に、ドライハーブやスパイス、土、革を思わせる複雑な香りが重なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によって口当たりはなめらかにほどけていますが、バルベーラらしい力強い酸と芯のある旨みは健在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉の煮込みや鴨肉のロースト、豚肉の赤ワイン煮、熟成したチーズと好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、味噌を利かせた肉料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16〜18℃ほどを目安に、抜栓後は時間をかけてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／バルベーラ100％\u003cbr\u003eヴィンテージ／2012年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／14.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／ピエモンテ\u003cbr\u003e熟成／栗樽\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eトリンケーロ【イタリア／ピエモンテ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトリンケーロは、ピエモンテ州アスティ県のアリアーノ・テルメで、1925年からブドウ栽培とワイン造りを続ける家族経営の造り手です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアスティ県でいち早く、栽培農家によるDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした生産者でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在は3代目のエツィオ・トリンケーロが、条件のよい約13haの畑に向き合いながらワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑では肥料を使わず、化学的な薬剤にも極力頼りません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセラーでも人為的な働きかけを抑え、大樽やセメントタンク、瓶内で十分な時間をかけて熟成させています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e力強さのなかに美しい酸と飲み心地を備え、長い熟成によって深みを増していくワインを造る、ピエモンテを代表する存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464351602,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_02dfb333-e3ce-44ed-9d60-a38541c21173.jpg?v=1777002049"},{"product_id":"パーチナ-パーチナ","title":"パーチナ／パーチナ 2016","description":"\u003cp\u003e【赤・しっかり】\u003cbr\u003e★熟した果実と大地の旨み、長い熟成を経た風格ある赤\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパーチナが最も状態のよいブドウを選び、造り手自身の名を冠して仕込むフラッグシップワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサンジョヴェーゼを主体に、カナイオーロとチリエジョーロを少量ブレンドしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟したチェリーやプラムを思わせる果実味に、ドライハーブやスパイス、土や革を思わせる複雑な香り。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い熟成によってタンニンはなめらかにほどけていますが、サンジョヴェーゼらしい伸びやかな酸と芯のある旨みはしっかりと残っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e落ち着きと奥行きがあり、食事とともに時間をかけて向き合いたい一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛肉や豚肉の煮込み、ハンバーグ、鴨肉のロースト、キノコを使った料理と好相性。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすき焼きや牛肉のしぐれ煮、豚の角煮、味噌を利かせた肉料理など、甘辛くコクのある家庭料理にもよく合います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16℃前後を目安に、大きめのグラスでゆっくりとお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼商品情報\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイプ／赤\u003cbr\u003e品種／サンジョヴェーゼ主体、カナイオーロ、チリエジョーロ\u003cbr\u003eヴィンテージ／2016年\u003cbr\u003e容量／750ml\u003cbr\u003eアルコール度数／13.5％\u003cbr\u003e産地／イタリア／トスカーナ\u003cbr\u003e熟成／大樽で24か月、瓶内でさらに約2年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※掲載写真のヴィンテージが異なる場合がございます。お届けする商品は、商品名・商品情報に記載のヴィンテージです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e▼造り手紹介\u003cbr\u003eパーチナ【イタリア／トスカーナ】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパーチナは、シエナの東、カステルヌオーヴォ・ベラルデンガでワインを造る家族経営の農園です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中心となる建物は、10世紀頃に建てられた修道院。現在はジョヴァンナとステーファノ夫妻を中心に、子どもたちの世代へと受け継がれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e広大な敷地には、ブドウ畑だけでなく、オリーブ畑や穀物畑、森などが共存しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一つの作物だけを育て続けず、ときには畑を長く休ませながら、土地が持つ力を守ることを大切にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造でも培養酵母や過度な温度管理に頼らず、セメントタンクや大樽を使い、ブドウが自然にワインへと育つ時間を見守ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土地と暮らし、農業が一つにつながった、素朴で奥行きのあるワインを造る生産者です。\u003c\/p\u003e","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800464580978,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_d85d2708-3e67-472d-992a-3f73e94d456c.jpg?v=1777002059"}],"url":"https:\/\/nomiyamasake.com\/collections\/red_wine.oembed?page=5","provider":"ノミヤマ酒販","version":"1.0","type":"link"}