{"title":"GLOW(鹿児島)","description":"","products":[{"product_id":"glow-ep09-ray-of-hope-1800ml","title":"GLOW EP09 - Ray of hope - 1800ml","description":"酒屋が選ぶ焼酎大賞にて殿堂入りしたGLOWシリーズの2026年最新作です！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「驚きとワクワクを届ける事」をコンセプトに、新たな挑戦に挑むGLOW。\u003cbr\u003e\nスペックによる固定観念を払拭し、五感を使って楽しんでいただきたいという想いが込められた焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今年のテーマは 「Ray of hope（ひとりひとり、誰かの希望の光）」 です。\u003cbr\u003e\n世界は多くの困難を抱え、ときに暗闇に包まれることもあります。\u003cbr\u003e\nそれでも、ひとりひとりが小さな光を信じ、その光をつかもうとすることが、やがて誰かにとっての「希望の光」になる。\u003cbr\u003e\n私たちはそう信じています。\u003cbr\u003e\n「ひとりひとり、誰かの希望の光。RAY of hope.」そんな想いを込め、本作「GLOW EP09」を制作いたしました。\u003cbr\u003e\nぜひ五感で感じていただければ幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nもちろんテイスティングしました。\u003cbr\u003e\n今年もめちゃくちゃGLOWしてますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n杜氏の高吉さん曰く、前年のGLOWを超え続けていくという意気込みで毎年最後の仕込みに持って来るというGLOWの仕込み。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその言葉通りに、今年は例年以上に磨きのかかった香り、味わいをお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非GLOWの美味しさのインフレーションを体感下さい！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492237170,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_f1df5d5d-c48f-44b0-9a5e-99619d2b77c3.jpg?v=1777002945"},{"product_id":"glow-ep09-ray-of-hope-720ml","title":"GLOW EP09 - Ray of hope - 720ml","description":"酒屋が選ぶ焼酎大賞にて殿堂入りしたGLOWシリーズの2026年最新作です！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「驚きとワクワクを届ける事」をコンセプトに、新たな挑戦に挑むGLOW。\u003cbr\u003e\nスペックによる固定観念を払拭し、五感を使って楽しんでいただきたいという想いが込められた焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今年のテーマは 「Ray of hope（ひとりひとり、誰かの希望の光）」 です。\u003cbr\u003e\n世界は多くの困難を抱え、ときに暗闇に包まれることもあります。\u003cbr\u003e\nそれでも、ひとりひとりが小さな光を信じ、その光をつかもうとすることが、やがて誰かにとっての「希望の光」になる。\u003cbr\u003e\n私たちはそう信じています。\u003cbr\u003e\n「ひとりひとり、誰かの希望の光。RAY of hope.」そんな想いを込め、本作「GLOW EP09」を制作いたしました。\u003cbr\u003e\nぜひ五感で感じていただければ幸いです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nもちろんテイスティングしました。\u003cbr\u003e\n今年もめちゃくちゃGLOWしてますよ！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n杜氏の高吉さん曰く、前年のGLOWを超え続けていくという意気込みで毎年最後の仕込みに持って来るというGLOWの仕込み。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその言葉通りに、今年は例年以上に磨きのかかった香り、味わいをお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非GLOWの美味しさのインフレーションを体感下さい！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492269938,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ce9babc0-935e-4ceb-a400-b7a7742bafa1.jpg?v=1777002946"},{"product_id":"wakashio-蔵ノ志-1800ml","title":"WAKASHIO＋ 蔵ノ志 1800ml","description":"焼酎界のビートルズ「GLOW」シリーズを世に放つ若潮酒造さんが満を持してリリースされた新シリーズ。その名も「WAKASHIO＋(ワカシオプラス)」。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそのテーマは\"らしさ”全開の「華やかな吟醸香を芋焼酎でどう表現できるのか。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその命題に挑戦すべく、福岡の人気銘柄の日本酒にも多数採用されている熊本酵母（協会9号）を使用。\n通常の二倍の米麹を惜しみなく使い、低温でじっくり長期発酵させました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n香りが立つことで知られる減圧蒸留で磨かれた味わいは、時間の経過とともに香りと旨みが深く寄り添っていきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nトロピカルフルーツを思わせる華やかな香り、チャコールのようなニュアンス、爽やかな酸の香り、柑橘の蜂蜜漬けを思わせる優しい甘み。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nチーム若潮酒造さんのネクストステージを是非体感下さい！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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／さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\n使用酵母／きょうかい９号\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492892530,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_5a1dab9e-81b2-43aa-bfd1-dafc1ac17153.jpg?v=1777002951"},{"product_id":"new-pot-imo-shochu-2025-1800ml","title":"new pot imo shochu 2025 1800ml","description":"フルーティーな香りに、新酒ならではの香ばしさととろみが重なり、若々しさと奥行きをあわせ持つ一本に仕上がっております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今年の原料には、鹿児島県産さつま芋「みちしずく」を使用。\u003cbr\u003e\nワイン酵母との組み合わせによって、やわらかく立ち上がる香りと深みのある余韻を引き出しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「new pot」は、焼酎が熟成していく前の\"最初の瞬間”を切り取った一杯。\u003cbr\u003e\nグラスを重ねるたびに変化する香りと味わいを、\"open a new door （新しい扉を開く）”というテーマとともにお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n新酒らしいピリッと感はありつつも、バラを感じさせるような華やかさはGLOWデビューした人達にも挑戦しやすい新酒で炭酸割りや水割りお湯割りでも色々な表情を見せてくれそうな期待感に心踊ります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの新酒で新しい扉を開けて、焼酎の世界を楽しんでいただきたいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nGLOWを美味しいと言ったあの人にもこのNEW POTで焼酎沼に引き込んでみてください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\n使用芋／みちしずく\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800492958066,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_7132be54-7fc6-44fc-b60c-c90452f55e99.jpg?v=1777002952"},{"product_id":"new-pot-imo-shochu-2025-720ml","title":"new pot imo shochu 2025 720ml","description":"フルーティーな香りに、新酒ならではの香ばしさととろみが重なり、若々しさと奥行きをあわせ持つ一本に仕上がっております。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今年の原料には、鹿児島県産さつま芋「みちしずく」を使用。\u003cbr\u003e\nワイン酵母との組み合わせによって、やわらかく立ち上がる香りと深みのある余韻を引き出しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「new pot」は、焼酎が熟成していく前の\"最初の瞬間”を切り取った一杯。\u003cbr\u003e\nグラスを重ねるたびに変化する香りと味わいを、\"open a new door （新しい扉を開く）”というテーマとともにお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n新酒らしいピリッと感はありつつも、バラを感じさせるような華やかさはGLOWデビューした人達にも挑戦しやすい新酒で炭酸割りや水割りお湯割りでも色々な表情を見せてくれそうな期待感に心踊ります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこの新酒で新しい扉を開けて、焼酎の世界を楽しんでいただきたいです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nGLOWを美味しいと言ったあの人にもこのNEW POTで焼酎沼に引き込んでみてください！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 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1800ml","description":"一日シリーズの限定商品「笑う一日」は、鹿児島県鹿屋市の菅原地域で行われている「耕作放棄地甦りプロジェクト」で栽培された無農薬の生姜を使用し、ワイン酵母の芋焼酎に香りづけしたお酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nワイン酵母の芋焼酎のフルーティーさと、生姜のスパイシーでフローラルな香りを合わせ、ソーダ割りはもちろんお湯割りもおすすめ。心と体を芯から元気にしてくれる1本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n(※品目はスピリッツですが、便宜上オンラインショップでは焼酎カテゴリーにも掲出しております)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／スピリッツ\u003cbr\u003e\n原材料 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720ml","description":"一日シリーズの限定商品「笑う一日」は、鹿児島県鹿屋市の菅原地域で行われている「耕作放棄地甦りプロジェクト」で栽培された無農薬の生姜を使用し、ワイン酵母の芋焼酎に香りづけしたお酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nワイン酵母の芋焼酎のフルーティーさと、生姜のスパイシーでフローラルな香りを合わせ、ソーダ割りはもちろんお湯割りもおすすめ。心と体を芯から元気にしてくれる1本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n(※品目はスピリッツですが、便宜上オンラインショップでは焼酎カテゴリーにも掲出しております)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、お湯り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／スピリッツ\u003cbr\u003e\n原材料 ／芋焼酎(国内製造)、生姜\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 27度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493056370,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_8efde9a8-a2f4-43d8-87f2-dcdc9a0ef311.jpg?v=1777002956"},{"product_id":"glow-ep05-1800ml","title":"GLOW EP05 1800ml","description":"酒屋が選ぶ焼酎大賞にて、2022年、2023年の芋焼酎部門大賞を受賞されたGLOWシリーズの代表作です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n焼酎ビギナーの方々に超絶オススメです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n驚くほどのフルーティーさが特徴で、マスカットやバナナに加え、チェリー、ライチ、グレープフルーツなど様々な香りを楽しむことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nソーダ割りはもちろん、コーラ割りとの相性も◎\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493089138,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_ba054abe-f896-4bf2-997b-f6349df224b2.jpg?v=1777002957"},{"product_id":"glow-ep05-900ml","title":"GLOW EP05 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／さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米)\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／900ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493121906,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_06686439-0cb3-4494-8af6-04faaba34afc.jpg?v=1777002958"},{"product_id":"千亀女-紫芋仕込み-1800ml","title":"千亀女 紫芋仕込み 1800ml","description":"IWSC2021 GOLD(金賞)受賞！\u003cbr\u003e\n(※International Wine and Spirit Competitionは、イギリスで開催される酒類の品質を競う競技会です)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n手造り蔵「志布志木樽蒸留所　千刻蔵」のかめ壺で仕込み、木樽蒸留器で蒸留された焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらは原料に、鹿児島産の紫芋を使用してあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n専門的な説明になりますが、マロラクティック発酵のワインを思わせるようなヨーグルト、バター、チーズ、ヘーゼルナッツ感のある芳醇な甘い香り・やわらかい甘み・コク・旨みのバランスのとれた一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n(※マロラクティック発酵は、ワインに含まれる有機酸の1つであるリンゴ酸が、乳酸菌によって乳酸と炭酸ガスに分解する発酵のことです。乳酸菌の働きによって、酸味が少なくなり味わいがまろやかになります。また、乳酸だけでなくジアセチルやアセトインなどの化合物も生まれることで、バターやチーズ、ヘーゼルナッツのような香りが生まれます)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに「千亀女」（せんがめじょ）は、地元志布志の民話「千亀女」に出てくる女性の名前です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、『木樽蒸留器』には、設計図というものがなく、また１本の釘も使用されません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n樹齢80年以上の杉の木と、竹製の箍（たが）だけを原料に、全て手作業による職人技で一つ一つ丁寧に仕上げて行きます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n重さ1トンもの「もろみ」と100度の熱にもビクともしないという大型の『木樽蒸留器』を作れる職人は、現在日本ではなんとただ一人だけなんですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんのクラフト魂の結集「千亀女」シリーズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(国産)、米麹\u003cbr\u003e\n使用芋／紫系\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493154674,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_abdaf799-602d-4caf-b790-db98cb819284.jpg?v=1777002960"},{"product_id":"千亀女-紫芋仕込み-720ml","title":"千亀女 紫芋仕込み 720ml","description":"IWSC2021 GOLD(金賞)受賞！\u003cbr\u003e\n(※International Wine and Spirit Competitionは、イギリスで開催される酒類の品質を競う競技会です)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n手造り蔵「志布志木樽蒸留所　千刻蔵」のかめ壺で仕込み、木樽蒸留器で蒸留された焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらは原料に、鹿児島産の紫芋を使用してあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n専門的な説明になりますが、マロラクティック発酵のワインを思わせるようなヨーグルト、バター、チーズ、ヘーゼルナッツ感のある芳醇な甘い香り・やわらかい甘み・コク・旨みのバランスのとれた一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n(※マロラクティック発酵は、ワインに含まれる有機酸の1つであるリンゴ酸が、乳酸菌によって乳酸と炭酸ガスに分解する発酵のことです。乳酸菌の働きによって、酸味が少なくなり味わいがまろやかになります。また、乳酸だけでなくジアセチルやアセトインなどの化合物も生まれることで、バターやチーズ、ヘーゼルナッツのような香りが生まれます)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに「千亀女」（せんがめじょ）は、地元志布志の民話「千亀女」に出てくる女性の名前です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、『木樽蒸留器』には、設計図というものがなく、また１本の釘も使用されません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n樹齢80年以上の杉の木と、竹製の箍（たが）だけを原料に、全て手作業による職人技で一つ一つ丁寧に仕上げて行きます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n重さ1トンもの「もろみ」と100度の熱にもビクともしないという大型の『木樽蒸留器』を作れる職人は、現在日本ではなんとただ一人だけなんですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんのクラフト魂の結集「千亀女」シリーズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【福岡】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(国産)、米麹\u003cbr\u003e\n使用芋／紫系\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493187442,"sku":null,"price":1598.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_204a7c9e-37af-4654-afa1-5b3ea3da1bc7.jpg?v=1777002961"},{"product_id":"千亀女-芋製-1800ml","title":"千亀女 芋製 1800ml","description":"芳醇な芋とカラメルの香り、やわらかい口当たり、まろやかな甘みが特徴の一本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに「千亀女」（せんがめじょ）は、地元志布志の民話「千亀女」に出てくる女性の名前です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、『木樽蒸留器』には、設計図というものがなく、また１本の釘も使用されません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n樹齢80年以上の杉の木と、竹製の箍（たが）だけを原料に、全て手作業による職人技で一つ一つ丁寧に仕上げて行きます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n重さ1トンもの「もろみ」と100度の熱にもビクともしないという大型の『木樽蒸留器』を作れる職人は、現在日本ではなんとただ一人だけなんですよ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんのクラフト魂の結集「千亀女」シリーズ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n是非！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(国産)、米麹\u003cbr\u003e\n使用芋／黄金千貫\u003cbr\u003e\n麹 ／黒麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／1800ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493220210,"sku":null,"price":2549.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_f91c851f-c7d9-4be9-b87a-e2774559ea95.jpg?v=1777002962"},{"product_id":"さつま白若潮-900ml","title":"さつま白若潮 900ml","description":"若潮酒造さんのカジュアルラインです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「究極の日常酒とは何か」を目指して造られました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n華やかな香りとすっきりとした甘味ある焼酎です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／さつま芋(国産)、米麹\u003cbr\u003e\n使用芋／黄金千貫\u003cbr\u003e\n麹 ／白麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 25度\u003cbr\u003e\n容量 ／900ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493252978,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_3cd3afec-2b98-4fb8-bc63-22398ee34c08.jpg?v=1777002963"},{"product_id":"跳ねる一日-27度-720ml","title":"跳ねる一日 27度 720ml","description":"「困難な時にはあれこれ考えず、とにかく行動してみよう」という意味の鹿児島弁「泣こかい跳ぼかい、泣くよかひっ跳べ」からインスピレーションを得て作られたお酒です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n芋焼酎と麦焼酎に、ゆずの皮と果汁で香りづけした心が跳ねる1本です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n(※品目はスピリッツですが、便宜上オンラインショップでは焼酎カテゴリーにしております)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／スピリッツ\u003cbr\u003e\n原材料 ／芋焼酎(国内製造)、麦焼酎(国内製造)、ゆず(国産)\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 27度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493285746,"sku":null,"price":1815.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_5f0fe4c6-791b-4835-88e6-06067a218561.jpg?v=1777002964"},{"product_id":"踊る一日-30度-720ml","title":"踊る一日 30度 720ml","description":"熟したバナナのようなメロウな香り、チェリーブランデーのような果実感、オペラケーキのようなビタースイートな余韻が感じられる、まさに「スイーツ焼酎！」ともいうべき、「心が躍る焼酎」です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nロックやソーダ割り、お湯割りで甘くミルキーかつ、ほんのりビターな余韻をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊\u003cbr\u003e\n▼造り手紹介\u003cbr\u003e\n若潮酒造【鹿児島】\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。\u003cbr\u003e\n変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。\u003cbr\u003e\nこれまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、\u003cbr\u003e\n異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nその成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。\u003cbr\u003e\n(※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n業界内での躍進が続いています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n２つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。\u003cbr\u003e\n利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の２つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。\u003cbr\u003e\n同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。\u003cbr\u003e\n蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。\u003cbr\u003e\nとても楽しみです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nモダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。\u003cbr\u003e\n是非是非お試し下さいませ〜。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【オススメの飲み方】\u003cbr\u003e\nソーダ割り、ロック、水割り、ストレート\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−\u003cbr\u003e\nタイプ／芋焼酎、麦焼酎\u003cbr\u003e\n原材料 ／大麦、麦麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 30度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493318514,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_28becb54-8add-4d4b-bacc-e6fda13b7a76.jpg?v=1777002966"},{"product_id":"歩く一日-33度-720ml","title":"歩く一日 33度 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／さつま芋(黄金千貫)、大麦、米麹(白麹）、麦麹\u003cbr\u003e\nアルコール分／ 33度\u003cbr\u003e\n容量 ／720ml\u003cbr\u003e\n蔵元／若潮酒造(鹿児島)\u003cbr\u003e\n−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−","brand":"ノミヤマ酒販","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":61800493351282,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0954\/5036\/6322\/files\/fit_cover_w_920_h_920_06da3732-f265-43c0-afef-6a5b58a39868.jpg?v=1777002967"}],"url":"https:\/\/nomiyamasake.com\/collections\/glow.oembed","provider":"ノミヤマ酒販","version":"1.0","type":"link"}